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3月30日

本日はジャガーXタイプについてお話いたします。

ジャガーXタイプは、かつて1963年に発売されたSタイプのリメイク版であります。

XJシリーズの下位モデルとして、新たな市場を開拓するために開発されました。

1998年、リンカーン・LSのコンポーネンツをベースに開発され、フォード傘下となってからの初めてのニューモデルとして期待されていました。

2002年に発売後3年という非常に短い期間にもかかわらず大掛かりなマイナーチェンジが行われ、ZF製6段A/Tやサスペンションの改良、インテリア/エクステリアの変更、スーパーチャージャーを搭載したモデルなどを追加するなどの措置を取り評価を高めました。

Sタイプを発売する前のジャガーはXJサルーンとバリエーションのクーペで年間4万台ほどを販売する比較的利益率の高いメーカーでありましたが、ジャガーとしては安い(アメリカでは5万ドルほど)Sタイプにより年間10万台を売るメーカーに成長しました。

2007年には販売を終了し、次期型(XF)に移行されることがジャガー社より発表されました。

バリエーション

  • V6モデル
3.0 Exective(エグゼクティブ)
3.0 Sovereign(ソブリン)
  • V8モデル
4.2 Sovereign(ソブリン)
  • V8スーパーチャージドモデル
R

この度、ロペライオに上級グレードのSタイプRが入庫しました。

スーパーチャージャー付のエンジンでかなり速いですよ!!

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

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3月29日

happy013月終盤!!

お陰様で目標以上の売上が達成できそうです!!

仕入れもバンバン入ってきます!!

随時ホームページに更新してありますので欠かさずチェックして下さい!!

本日の新着車種はこちら↓

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ボクスター?

997?

カイエン!?

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そうです

ケイマンSです!!

オプション盛り沢山でご案内します!!

内装は

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ベージュレザーインテリアです!!

・19インチアルミ

・スポーツクロノPKG

・ショートシフト

・HDDサイバーナビ

などなど

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今一番人気な組み合わせです!!

ダッシュボードもベージュでお洒落ですね!!

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近々に詳細をアップしますので

是非ともチェックして下さい!!

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3月27日

今回はフォルクスワーゲンのプレミアムコンパクトモデルのPOLOについて!

初代モデルの発売から31年目となり、5代目に突入する長人気のこのモデル!

今回紹介するのは、現代フォルムをもつ4代目の前期型丸目ライトから一新し、まったく違う顔付きへと成長した大人気の後期型!!

2ドアでの後席の乗り降りに配慮したイージーエントリー機能など、利便性を高めた装備も大きな魅力です!!

そして、取り回しがしやすいボディサイズと6速A/Tが軽快でスムーズな走りをもたらします!!乗るたびに運転が楽しくなる、とても親しみやすいモデルです!!

エンジン形式 直列4気筒DOHC

最高出力 75ps(55kW)/5000rpm

最高トルク 12.8kg・m(126N・m)/3800rpm

総排気量 1389cc

さらに弊社の在庫車は

①HDDナビ+TV+DVD+CD

②ETCユニット

③メタリックペイント

④14インチアルミホイール

と、中も外もグレードアップの申し分なし!!!

是非お早めにご来店を!!!

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3月26日

皆様こんにちはup

今回はBMWの「プレミアムSUV」といわれるラクシャリーモデルのご紹介ですnote雰囲気はスポーティというかカジュアルというか、つまり肩肘張らずに乗れるタイプcafeBMWがSAV(スポーツ・アクティビティ・ヴィークル)と呼んでいるんですpaper

その名も「BMW・X3シリーズ」

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X3に乗ってまず感じるのが、ボディの小ささですねupとても見切りがよく、運転しやすいんですよぉhappy01運転していても“SUV臭さ”がないどころか、そのスポーティさはSUVのなかでもトップクラスsign03まさに街からオフロードまで、どんなシーンでも似合うアクティブなクルマなんですshine

全長×全幅×全高=4565×1855×1675mm、ホイールベース=2795mm。X5比で、100mm短く、15mm幅狭く、65mm背が低く、そして25mmホイールベースがショートです。エンジンは、ビーエムお得意の直6が2種類thunder2.5リッターは最高出力192ps/6000rpm、最大トルク25.0kgm/3500rpm、3リッターユニットは、231ps/5900rpm、30.6kgm/3500rpmのアウトプットですsign01トランスミッションは、どちらも、マニュアルモード「ステップトロニック」が付いた5段オートマチックです。

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インストゥルメントパネルのデザインはシンプルの一言に尽きますsign03やや小振りの速度計と回転計、整然とスイッチが並んだセンターパネルなど素っ気なく思えるくらいですが、その潔さにかえって好感が持てますよねup

X3 3.0iに搭載される直列6気筒エンジンは、車両重量1790kgのボディをものともせず、余裕の加速力を発揮しますshine低回転から余裕のあるトルクを発生するおかげで、発進や街なかを流すような状況にあっても、適度にスリップするトルクコンバーターも手伝い、スムーズかつ力強い加速を見せるんですscissorsもちろんスロットルペダルを大きく踏み込んでやれば、BMW自慢のストレートシックスは気持ちよくトップエンドまでまわり、スポーティな加速を存分に味わえますflair

エンジンのフィールや外観から想像できるように、X3の身のこなしはスポーティですupたとえばワインディングロードでは、「3シリーズ」のセダンやクーペと同じとはいかないまでも、ロールはよく抑えられ、常に安定した姿勢で狙ったラインをトレースできるんですthunderついつい背の高いSUVであることを忘れてしまうほど・・・eyeshine

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こんな素敵なお車が弊社にはストック車輌としてご用意がございますhappy01

是非お問合せ下さい・・・shine

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3月25日

アウディのフラッグシップA8 6.0をご紹介いたします。弊社の在庫車両はブラックアウトされ、威厳と堂々の風格が見られます!!

まずは、そんなW12をご紹介致しますeyePhoto_2

 エンジンは、W12気筒6.0リッターを搭載。最高出力450馬力、最大トルク59.1kgmと、トップグレードにふさわしいハイパフォーマンスを発揮する。これに、アウディ伝統のフルタイム4WDシステム「クワトロ」を組み合わせ、ハイパワーを効率的に路面へ伝達。ラグジュアリー・セグメントで、フルタイム4WDシステムを採用するのはアウディだけであり、大きなアピールポイントだ。
 ボディタイプは2種類。ノーマルボディ(6.0クワトロ)と、130mmホイールベースを延長したロングボディ(L 6.0クワトロ)が用意される。ハンドル位置は左のみ、トランスミッションは6速ティプトロニックオートマチックです。


 2004年、日本市場におけるA8の販売台数は510台とスロースタート気味であったが、この最上級グレード投入で、メルセデス・ベンツ SクラスやBMW 7シリーズといったライバル達に少しでも追いつきたいところだったのです。

 A8 6.0クワトロ」には、日本ではまだ馴染みの薄いW型エンジンが搭載されている。アウディのW12気筒エンジン(以下、W12)は、1991年に509馬力のスタディーモデル「アヴース スーパースポーツ」に載せられて以来、市販化へ向けて熟成に熟成が重ねられてきたパワーユニットなのです!!

 同じ12気筒でも主流とされるV型エンジンは、より大型であることが災いし、前輪を駆動させるメカニズムがボンネット内へ収まらないため、搭載車は後輪駆動にならざるを得ない。しかし、W12ではV6ユニットを72度のバンク角で2基組み合わせる構造を採用し、コンパクト化に成功。エンジンルームにスペース的な余裕が生まれ、ラグジュアリーセグメントで唯一の4WDシステムを載せることが可能となったのだ。
 しかし、コンパクト大排気量エンジンのメリットは、それだけに留まらなかったのです。E


 W12は全高も抑えられているので、エクステリア・デザインに対する制約も少なくて済み、空力特性に優れたベース車両のシルエットをそのまま受け継ぐことも出来たとされる。また、小型化によりエンジン自体の剛性も確保された結果、キャビンに伝達される振動は一般的なV12を下回っているというのです。
 W12は、450馬力という圧倒的なパフォーマンスを誇る。しかし一方では、厳格なことで知られる欧州排ガス規制「EU4」をしっかりクリアしており、パワーと環境を両立したエンジンだといえます。

パワーユニット以外にも、アウディのトップモデルに相応しい魅力的な装備が奢られているのです。

 MMI(マルチ メディア インターフェース)は、アウディ初の統合型ユーザーインターフェース。Photo

簡単な操作により、車両に関する様々な機能を呼び出すことが可能だという。人間工学に基づき開発を行なった結果、ディスプレィはダッシュボード中央とメーター内の2ヶ所、コントロールパネルはシフトレバー後方に配置され、視認性と操作性を追求したといいます。

 安全面では、新設計の速度感応式車間距離制御システム

「アウディ・アダプティブ・クルーズコントロール」を標準装備。

レーダー式センサーにより、混雑時に前方走行車両との車間距離を一定に保つシステムだが、ドライバー自身が道路状況に応じて4種類の加速レベルを選択することができる点が特徴だ。

また、30km/hから200km/hまでの範囲でクルーズコントロールの設定も可能で、従来モデルにみられた緩慢さが解消されたとしている。

 インテリアは、シート生地に本革を使用するなどし、ラグジュアリー・テイスト満点。特に、ロングボディ「A8 L 6.0クワトロ」は、130mm延長されたホイールベースのメリットをすべてリアシート乗員へ振り分けており、飛行機のファーストクラスのような独自のスタイルで旅が楽しめるようデザインされているという。

  ハンドルを握るか後部座席でくつろぐか、A8W12オーナーは悩ましい選択を迫られることになるでしょう。

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さぁ皆さん!!まずは、4人乗りのシートにゆっくりと腰を掛けてみては如何でしょうか!?

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3月23日

~お花見の季節ですから売れてます~

旬で売れに、売れているのがロペライオのオープンカーです。

呼び名も、ロードスター。カブリオレ。コンバーチブル。スパイダー。etc

ありますが,多数お問い合わせを頂いております

(本当にありがとうございます)

バックショットでご案内するのが、ポルシェボクスター!!

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キャララホワイト

1.8km

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08y Boxter 2.7 tip-s

パサルトブラック

1.3万km             

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03y   Boxter 2.7 tip-s     キャララホワイト  

2.5万km

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在庫豊富!今なら見て触って選べるボクスター今週末、皆様いかがですか?

多数のご来店スタッフ一同お待ちしております!!

 

04y Boxter2.7  tip-s 

GT シルバー

2.6km

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3月22日

本日はポルシェケイマンについてお話いたします。

ポルシェ・ケイマンはボクスターの987型から派生したクーペモデルであり、クーペのラインナップではエントリーモデルを担っています。

ケイマンという車名は、カリブ海北部のケイマン諸島に生息するアリゲーターに由来するんですよ。

2005年9月のフランクフルトショーで「ケイマンS」が初登場しました。ボクスターのエンジンをベースに3.4Lまでボアアップし、可変バルブタイミング・リフト機能「バリオカムプラス」を採用した3387cc 水平対向6気筒エンジンをミッドシップマウントしています。トランスミッションは6速MT仕様と5速ティプトロニックS仕様が用意されています。リアリッドの下に容量約260Lのラゲッジコンパートメントを備え、フロントには約150Lのラゲッジスペースをそれぞれ備えています。リアスポイラーは120km/hを超えると自動的に浮き上がりダウンフォースを発生させ、80km/hを下回ると自動的に格納されます。ティプトロニックSは運転席にあるボタンを操作することにより、マニュアルで上下させることも可能であります。0-100km/h加速は5.4秒/6.1秒(MT/ティプトロニックS)となっています。

2006年8月にマイナーチェンジし、2.7L 水平対向6気筒エンジンを搭載する「ケイマン」が追加されました。2.7Lモデルには5速MT仕様と5速ティプトロニックSが用意されます。またオプションで6速MT仕様も選択が可能であります。こちらの0-100km/h加速は6.1秒/7.0秒(MT/ティプトロニックS)となっています。

2008年11月19日、LAオートショーにてボクスターと同時にビッグマイナーチェンジを発表

全車新設計のエンジンを搭載し、ベースグレードの排気量は2.9Lに拡大され、ケイマンSは直噴を採用。両モデルの最高出力が向上しました。トランスミッションはATの5速ティプトロニックSが7速ポルシェ・ドッペルクップルング(Porshe Doppelkupplung、通称PDK。ドイツ語で“ポルシェ・ツインクラッチ”を意味する)に、MTは通常モデルが5速から6速仕様にそれぞれ変更されまし。フロントおよびリアのデザインにも変更が加えられ、エアインテークの形状にボクスターとの差別化が図られました。また、テールライトがLEDとなり、クラリオン製カーナビゲーションが標準装備となりました。

2007年8月ポルシェジャパンは、黒を基調とした内外装に加え足回りをスポーツ化したケイマンの限定モデル、ケイマンS ポルシェ デザイン エディション1を限定15台(全世界777台)車両本体価格953万円で発売すると発表。生産はユーロ圏10月、その他の地域11月開始。

この様なケイマンですが、もちろんロペライオには多数の在庫がございます。

皆様、週末は是非ショールームへ遊びに来て下さい。

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3月21日

いつも有難う御座います。

もう暖かくなってきましたねhappy01

もう直ぐ桜が咲きますねnote

そういば皆様

ランボルギーニ ムルシエラゴ 

入庫しました!!

1

格好良いですねhappy02

走行たったの5000キロです!!

2005年モデル

正規ディーラー車

Eギア

です!!

HDDナビも綺麗に取り付けられておりbleah

2

Photo

レーダーもしっかりと装備!!rock

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また後ろも見づらいのでeye

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バックカメラも綺麗に取り付けされています!!

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灰皿の使用形跡も無く

コンディションは抜群です!!

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新車価格は¥29,171,415-

乗り出し金額は3000万円以上もするスーパースポーツカーです!!

B1

現在2222万円でご案内中です!!

詳しくは本社ショールームスタップまでお問い合わせ下さい!!

6.2リッター

V12DOHC

580馬力bleah

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3月20日

本日は当社、世田谷ショールーム在庫のポルシェ997カレラSです!!

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なんとこちらの車両は珍しいPCCB(ポルシェセラミックコンポジットブレーキ) 付きなんです!!

世界一、宇宙一効く究極のブレーキPCCB191 

でも・・・皆様のイメージだと・・・

『壊れたら〇〇〇万円位するんでしょ~~!!!!』とか

『サーキットとか走らないし、要らない~~!!!』などなど

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いいんです!!!

壊れたらどうしよう~~~!!!なんて考えないで下さい!!!

普通997でも、ポルシェのブレーキ壊れた~~~!!!!!

なんて、あまり私は聞きませんし。。。

ここは、こう割り切ってしまいましょう!!!

それは・・・・

えっと・・・・

足元のお洒落です!!

とか。。。

どうしても不安な方は仕方ありませんが・・・

997でお探しの方であれば、このお車の価値は非常に大きいですよ!!なんたって

<純正オプション>
・PCCB(ポルシェセラミックコンポジットブレーキ)
・チルト/スライド式電動サンルーフ
・BOSEサウンドシステム
・自動防眩ミラー+レインセンサーワイパー
・レザーシート
・アダプティブスポーツシート
・オールレザーインテリア
・シートヒーター
・クルーズコントロール

<オプション>
・HDDナビゲーション(ADDZEST)
・バックモニター
・バックミラーモニター
・レーダー(COMTEC)

全部・・・・ついてます。それで697万円ですよ?

新車で購入された方はディーラーでふんだんにオプションを詰め込んだんでしょうね!!次に買う方は逆にラッキーです!!

世田谷店に御座います!まずはご覧下さい!きっとご満足頂けますよ!!!

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3月19日

いまではすっかり程度のよいものも見かけなくなりました。。。

そんなお車のご紹介です!!!

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メルセデスベンツ560SEC!!!かっこいいですねぇ。。。

この重量感こそメルセデスってかんじですよね!!!

560SECは、Sクラスセダンをベースに開発されました!心臓部には5.5リッターV8エンジンを搭載し、馬力は285PSを誇ります!このモデルは、クーペ化のために随所に補強が施されて、セダンと比較して、以外にも若干重量が増しています。。。強く傾斜したグリルに大きなヘッドライト、センターピラーレス化に伴った太いCピラーデザインなど、まさにクーペのお手本のような華麗なデザインが何ともたまりません!!!
見てくださいこの後姿!イカツイ!
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カツイ!!7121_0001563 
そして。。。
キレイ!!!
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極上!!!7121_0001568 
すばらしいcrying7121_0001569 
こんなに素晴らしい程度のものはもう残ってないのでは!?
是非ショールームへ!!!

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3月18日

皆様こんにちはflair

近暖かくなってhappy01きましたねupこれからの季節はまさにお出かけ日和

回ご紹介するお車は、ポルシェの販売台数の1/3近くを占める人気プレミアムSUVshine

その名も「ポルシェカイエン」

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モデルチェンジを行ったカイエン排気量拡大と直噴化を実施したV6エンジンは、余裕だけでなく快音も手に入れましたup乗り心地とハンドリングは、ノーマルのままでもレベルアップしていましたが、オプションで用意される新開発の電子制御アクティブスタビライザーは、SUVの新境地を切り開いたといいたくなる走りを実現しているんですhappy01

排気量を3.2リッターから3.6リッターに拡大し、ダイレクトインジェクションを導入したV6エンジンは、低中回転域のトルクが明らかに太くなったんですup旧型と乗り比べると、追い越し加速のキックダウンが2段から1段になり、ゆるい上りならそのままスルスル速度を上げていけるようになった、などの違いが分かるんですflair
しかも回転フィールはなめらかになり、サウンドは雑音がカットされ、911やケイマンに近い快音を奏でるようにもなりましたthunder新しいカイエンはターボの強烈な加速以外にもポルシェらしさが味わえるというわけなんですnote

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V6エンジンを積むカイエンの乗り心地は、旧型でもそんなに硬くはなかったのですが、新型ではしっとり感が加わりました。鋭い段差はそれなりに伝えますが、総体的に快適になりましたnote
一方でステアリングは剛性感、正確性が増し、操舵に対してスッとノーズがインを向くようになったのも魅力的ですhappy014WDシャシーは500ps/71.4kgmのターボと基本的に同じなのだから当然ですよねup

こんな素敵なお車が弊社にはあるんですよぉup

是非、お問合せ下さいhappy01

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3月16日

本日は、最近ロペライオで飛ぶように売れて行く、ポルシェのケイマンについてご案内しますgood

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ポルシェ・ケイマン(Porsche Cayman)はドイツの

自動車メーカーポルシェが製造するスポーツカーです!!

ボクスターの987型から派生したクーペモデルであり、クーペのラインナップではエントリーモデルを担っている車種なのです。

ケイマンという車名は、カリブ海北部のケイマン諸島に生息する

アリゲーターに由来します。

歴史としまして

初代(2005-

20059月のフランクフルトショーで「ケイマン」が初登場!!

ボクスターのエンジンをベースに3.4Lまでボアアップし、

可変バルブタイミング・リフト機能「バリオカムプラス」を採用した3387cc 水平対向6気筒エンジンをミッドシップマウントする。

トランスミッションは6速MT仕様と5速ティプトロニックS仕様が用意されています。

リアリッドの下に容量約260Lのラゲッジコンパートメントを

備え、フロントには150Lのラゲッジスペースをそれぞれ   備えています。

リアスポイラーは120km/hを超えると自動的に浮き上がりダウンフォースを発生させ、80km/hを下回ると自動的に格納される。ティプトロニックSは

運転席にあるボタンを操作することにより、マニュアルで上下させることも可能!!勝手にあがるなんて便利ですよね!?Photo_2

0-100km/h加速は5.4秒/6.1秒MT/ティプトロニックS)

20068月、マイナーチェンジ。2.7L 水平対向6気筒エンジンを

搭載する「ケイマン」が追加。

2.7Lもデルには5速MT仕様と5速ティプトロニックSが用意されています。

またオプションで6速MT使用も選択が可能である。こちらの0-100km/h加速は6.1秒/7.0秒(MT/ティプトロニックS)。またオプションで6速MT使用も選択が可能である。こちらの0-100km/h加速は6.1秒/7.0秒(またオプションで6速MT使用も選択が可能である。こちらの0-100km/h加速は6.1秒/7.0秒(MT/ティプトロニック)。

2008年11月19日LAオートショーにてボクスターと同時に

ビッグマイナーチェンジを発表。全車新設計のエンジンを搭載。

ベースグレードの排気量は2.9Lに拡大され、ケイマン直噴を採用されるそうですが、やっぱりお買い得なのは中古車です!!

そんな人気のあるケイマンですが、現在世田谷ショールームにななんと、3台御座います。

ともに人気のキャララホワイトにバサルトブラックですeye

まずは、ケイマンをお探しの方はご来店ください!!

是非!!

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3月15日

~L'OPERAIO CLASSIC LINE ご紹介~

89 BMW320i E30が入庫してきました。程度状態もすごく良くてシュルーム展示していたんですが、が、直ぐに売れてしまったんです!

直ぐにはと。自身思っていたのですが、、、近日このプログで紹介しようかなと思てはいたんですが、、、ちょっとしたブームですか?

ほとんど乗る機会無く納車整備へと旅立ってしまいました。

また直ぐに売れてしまってプログの種が無くなると困るので、今日は入庫したて撮影したての W210 Station Wagon AMG-E60Tをご案内します!!

既にホームページにはUP済みですが、走行僅か13.000kmの新車並行・装ブリリアントシルバー・内装レッドレザー(特注)

中も外も文句を付ける箇所は無いんですが、乗ってもすごい!!!

とても10数年前に製造されていた品物だとは思えません。

V84.L エンジンをベースに6.0Lまで拡大W210のワゴンでやり過ぎでは無いかと思いますが、自身95Y E500 リミテッド W124を以前1年間所有していましたが、ここまで良く無かった様な気がします・・・・・。

(世間が言う程あまり良さが分からなかったのが本音) 

でも、この60のすべてがすごい!さすがAMG! 

アーマーゲーのすごさを再認識させられた1日でした♪

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ご興味ある方は是非HPご覧下さい♪

http://www.wintel.co.jp/wintel/owa/pspe_stock_detail1?in_categorize=0&in_group_id=0002&in_shopno=237-1&in_carno=3069&in_mode=stocklist&in_designno=&in_cssno=&in_shop_disp=1

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3月14日

本日は前回もご紹介させていただいたアウディA8についてお話いたします。

アウディA8は1988年に登場したアウディ・V8の後継モデルとして1994年にデビューしました。

名前の示すとおりアウディのフラグシップモデルで、Fセグメント(全長5000mm以上のラージクラス)に属し、メルセデス・ベンツSクラスやBMW7シリーズ、ジャガーXJ、レクサスLSなどをライバルとしています。

駆動方式は、伝統のクワトロシステムフルタイム4WDを採用し、日本へは1995年から導入されています。

最大の特徴は、オールアルミニウムボディ車であることで、ASF(アウディスペースフレーム)コンセプトの下、オールアルミ製のスペースフレームにアルミパネルを架装するという設計で、全長5メートルの大柄な車体が軽量化され、走りの良さと省燃費を生み出しています。

また、上位モデルとして、「S」の名を冠した「S8」がありますが、 麻生太郎首相の個人使用の車としても知られているんですよ。

そして今回ロペライオに特別なA8が入庫いたしました。

新車価格が諸費用込み2,000万円ちかくにもなる、アウディ 最上級サルーン、A8 W12 ロング!!

中古車情報 アウディ A8 6.0 W12 quattro Long

6.0W12DOHCの450馬力エンジンにクワトロシステムを備えトップレベルの走行性能を誇ります!! しかも今回はロングボディですので後部座席の空間も余裕タップリ!!至高の快適空間がお待ちしております!!
ボディカラーはブラックにブラウウンのインテリアと希少かつ、お洒落な組み合わせとなっております!!

アウディの最新自動車技術の結晶、“駆け抜ける喜び”を最高にご堪能できる最上級スーパーサルーンが、なんとこの価格でのご提供です!!是非、この機会をお見逃しなく・・・。

<A8 W12専用装備>
・6.0W12DOHC 450馬力エンジン
・マルチファンクション&ティプトロニックパドルシフト付本革巻3スポークスポーツステアリングホイール
・本革スポーツシート(フロント)
・本革ロングセンターコンソール
・アルカンターラルーフライニング
・電動サンブラインド(サイドリア)
・ドアパワークロージング(フロント/リア)
・オートマチックトランクリッド
・電動チルト式2ウェイガラスサンルーフ

<オプション>
・9スポーク20インチアルミホイール

<スペシャルブラック仕様>
・ブラックペイント2008モデルフロントグリル
・ブラックペイントフロント/サイド/リヤエンブレム
・ブラックペイント20インチアルミホイール
・ブラックペイントリヤテールレンズ

ブラック仕様 ¥800、000-



ブラックにまとめられた外装にお洒落なブラウンレザーとブラウンアルカンターラの組み合わせにより、世界に一台の特別なA8になっております!!
どこに行っても目立つこと間違い無しの究極の一台をあなたのものにして下さい!!


最高出力は450馬力を誇り、0ー100キロ加速は僅か5.2秒という俊足です!!有り余る程のパワーをしっかりと発揮するのはアウディ伝統の4WDシステム「クワトロ」優雅な空間・走りをご堪能下さい!!

皆様の御来店をおまちしております。

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3月13日

wink今晩は

如何お過ごしでしょうか?

本日はアウディの限定車をご案内しますhappy01

2006年モデル 3.2 FSI quattro エクスクリーシブライン

全国100台限定車です!!

普通のA6と何が違うのかとご説明しますと

・ツートンカラーレザーシート

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・ウォールナットパネル

・ブラックルーフライニング

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・カラードパイピング付フロアマット

・エクスクルーシブ専用ドアシルプレート

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・マルチファンクション&ティプトロニックパドルシフト付き本革巻き4スポークステアリングホイール(カラードステッチング仕様)

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その他

・シートヒーター

・APS(アウディ パーキングシステム リアビューカメラ付)

・電動サンブラインド

この装備が標準化されております!!

是非お早めにご検討下さいマセ!!

近々でホームページアップ致します!!

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お見逃しなく!!

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3月12日

本日は、NEWカイエンターボの入庫です!!

フラッグシップモデルのカイエンです!!1番人気のブラックで御座います!!

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最新のテクノロジーを詰め込んだ第3のポルシェ・カイエン!!オンロード、オフロード共に驚く程の俊敏性と操縦性を発揮してくれます!!

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ポルシェ初となるSUVモデル!!そのカイエンの最上級モデルに君臨するのがカイエンターボです!!

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しかもポルシェジャパン正規ディーラー車。SUVの世界で最強最速500PSのモンスターマシン!!

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最上級グレードならではの豪華装備に溢れんばかりのオプションを堪能下さい!!

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<メーカーオプション>
・パノラミックサンルーフ   ¥580,000-
・ダークウォールナットインテリアパッケージ(ハイグロスフィニッシュ)  ¥180,000-
・ダークウォールナット3本スポークマルチファンクションステアリングホイール ¥130,000-
・ソフトルックレザーシート  ¥65,000-
・20インチ カイエン スポーツデザインホイール ¥330,000-
・ブラックモノクロームエクステリアパッケージ  ¥70,000-
・ポルシェ クレスト エンボスト加工ヘッドレスト ¥35,000-

メーカーオプション総額¥1,390,000-

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<Turbo標準装備>
・4.8Lツインターボユニット500ps
・バイキセノンヘッドライト
・エアサスペンション+PASM(ポルシェ・アクティブ・サスペンション・マネージメント)
・18インチターボ2ホイール
・オールレザーインテリア
・スポーツアルミニウムパッケージ
・フロント/リアシートヒーター
・フロントコンフォートシート
・ステアリングヒーター
・フロント/リアパークアシストシステム
・Turboエンブレム

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<オプション>
・HDDナビゲーションシステム(パナソニック製ストラーダ)+TV+CD+ミュージックサバー
・ETCユニット
・セパレートタイプレーダー探知機(ユピテル製スーパーキャット)

この大量のオプションが付いたポルシェターボを見た事がありますでしょうか?私は特にびっくりとしたのが上記の内装で御座います!!

エクステリアはスポーティーであって、インテリアには豪華なウッドを使い、まるで豪華クルーザーの様です。入庫したてのお車です!!

現車は世田谷ショールームに展示しております!!是非お早めにご検討下さい!!

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3月11日

今回はフェラーリのテスタロッサについて!!

512BBiからフラッグシップの座を受け継ぐ形となったテスタロッサは1984年に発表されました!

エンジンは水平対向12気筒、いわゆる「フラット12」と称されることが多いが、クランクシャフト形状からみれば実際にはバンク角180°の「V12」という見方も多いです!!排気量は512BBiと同様の4942ccですが、クアトロバルボーレ(4バルブ)化され、吸気効率が先代モデルよりも向上しました!!日本仕様で様で380ps、最高速度290km/hを誇ります!!(欧州仕様は390ps)。テスタロッサという車名は、1960年代の250テスタロッサ、または500テスタロッサに由来をもっており、これら同様にカムカバーは赤く塗られています!!

キャビン居住性にも配慮し、エンジン搭載位置は後ろ側へ追いやられてリアアクスルのほぼ真上に搭載されることとなり、RR車に近い重量配分となっています!!また、フラット12気筒はリアアクスル周辺に位置するギアボックスの上方にレイアウトされるため、クランク位置が高く重心が高いという現代の見方でとると、欠点とも取れる部分ではありますが、それ故にGTカーのような味付けが逆に扱いやすく、現在もなお人気の衰えることのない代表的なフェラーリです!!

そして弊社に在庫するのは、後期型(1989年-1991年)の、しかも1991の最終中の最終モデル!!ホイールの固定方式をセンターロックから一般的ナット固定に変更、アライメントも変更されています!!

現在、程度の良いテスタロッサも数が減っている中、これ程キレイな車両が他に残っているのか?というくらいのバリ物です!!!!きっと1度見たら、車体の有り得ないキレイさと、有り得ない価格に、迷う余地などなく欲しくなってしまうはずです!!!!!とにかくご自分の目でお確かめ下さい!!!ご来店お待ちしておりますm(_ _)m

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3月9日

皆様こんにちはup

今日は皆様に「ドライバーが快感を感じるツボを知り尽くしているスペシャルセダン」のご紹介を致しますsign03

その名も・・・  「BMW 5シリーズ 545ⅰ」

大胆にスタイリングを変え、エリート顔で登場したBMW 5シリーズなのですが、乗ればやっぱりスポーティセダン以外の何者でもないんですsign03特に4.4リッターV8搭載のシリーズ最強モデル、「545ⅰ」はヤバイぐらいに速んですよshineパワフルさも当たり前の事ながら、エンジンの回り方も最近のバルブトロニック付きのV8や直4エンジンは非常にスムーズ、レスポンスも抜群なんですthunder

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BMWはステアリングの滑らかな回り方に定評がありますが、5シリーズで初めて採用された新兵器のアクティブステアリングは、その滑らかさはそのままに、低速と高速の両方でドライバーをラクにしてくれるための装置なんですnote時速5キロや10キロ位のパーキングスピードではギア比がクイックになるため、ただでも良く切れるハンドルがさらにパワーアップup3シリーズ並の取り回しの良さが実現しているのですsign03

このアクティブステアリングは高速道路でも抜群の効果を発揮してくれますsign03スピードが上がるとそれに合わせてステアリングの重さが増すため安定感がアップする上に、進路の細かな乱れを吸収する機能も盛り込まれているため、路面が細かく荒れているところでもステアリングがチョロチョロ取られてしまうことが全然ないのが驚きですshineだからビシッとした直進安定性が常に体感できるんですhappy01しかもスピードが上がれば上がるほどステアリングが安定する方向に働くあたりにアウトバーン育ちのクルマを感じさせますよねnote

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あと何と言っても魅力的なのがこの極上シートになりますupE60系のそれはフワフワかつホールド性の良い、いかにもお金が掛かってそうなタイプで、長く乗って疲れないどころか、座った瞬間に抜群の心地よさが味わえるんですflairこのようにエンジン、ステアリング、シート、あとサスペンションも含め、走りに関わる部分が憎いくらいに良くできているんですnoteBMWは、ドライバーが快感を感じるツボを知り尽くしているに違いありませんhappy01

こんな素敵なお車が弊社のストック車輌として皆様のご来店をお待ちしておりますhappy01

是非、皆様のご来店をお待ちしておりますshine

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3月8日

本日は、新入庫情報をお伝えしちゃいます!!

2007年に登場したボルボの新カテゴリー、2ドアプレミアムコンパクト

クーペ「ボルボC30」の入庫ですよ!!Photo

ボルボのラインナップ中で最もコンパクトで、4人乗りのショート&ワイドボディに、特徴的なガラス製テールゲートが目につきます!!

新車時は、なんとボディーカラーが17色の中から選べるんです♪

内装色も3色から選べるなんて、まるでソフトバンクのケータイみたいですよね!?Id

このフロントフェンダーも特徴的で、同サイズのアウディA3BMWの1シリーズ何かに比べるとオシャレさは、数段上ですね!!Photo_2

その中でも入庫したのは、Rデザインパッケージを装備したことでクーペにふさわしいスポーティー感が増しスタイリッシュにまとまっており、ブリリアントブルーパールの色にマッチしていてカッコいいですよね!!

新車価格は、なんと381万円!!

日本の道路事情にマッチしたこのボディーサイズも魅力の一つですねeye

R-DESIGNパッケージ専用装備を紹介しちゃいます。
・R-DESIGNエンブレム付専用フロントグリル
・ボディキット(フロントスポイラー、サイドスカート、リアスカート)
・マットクロームドアミラーカバー
・ステンレス製スポーツ・テールパイプ(ツインタイプ)
・スペシャルデザインアルミホイール: Serapis 7.0J×17
・スポーツサスペンション
・R-DESIGN専用V-Flex/スムースレザーコンビネーションシート
・R-DESIGN専用アルミニウム・パネル
・R-DESIGN専用本革巻/アルミニウム・スポーツステアリングホイール
(3本スポーク)
・本革巻/アルミニウム・シフトノブ
・R-DESIGN専用メーターパネル
・スポーツペダル
・R-DESIGN専用フロアマットPhoto_3

こんなに専用装備を装着したRデザインが、なんと3,000kmで253万円でのご案内です!!使い勝手とデザインとスポーティーさをみたらお得です♪

まずは、ショールームに遊びに来て下さいsun

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3月6日

本日はフォルクスワーゲン トゥアレグについてお話いたします。

2002年、ポルシェと共同開発で誕生し、ポルシェカイエンとはプラットフォームを共有する姉妹車の関係です。

フォルクスワーゲンの高級化を志向していたフェルディナント・ピエヒと、SUVのラインナップを切望していたポルシェとの思惑が一致した結果の企画でありました。製造は、スロヴァキアのブラチスラヴァで行われています。

ディーゼルエンジンの2.5L/直列4気筒TDI、3.0L/V型6気筒TDI、5.0L/V型10気筒TDI、ガソリンエンジンの3.2L/V型6気筒、4.2L/V型8気筒、のラインナップがあり、日本にはガソリンエンジン仕様(3.2L/V型6気筒、4.2L/V型8気筒)のみが導入されています。2005年には世界限定500台(うち、日本への割り当ては100台)で、6.0L/W型12気筒搭載の「W12 SPORT」が発売されました。尚、このW12スポーツは日本で販売されるフォルクスワーゲン車として初めて1,000万円を超えたお車であります。

2007年にはマイナーチェンジが行われ、ガソリンエンジンは3.2L/V型6気筒が3.6L/V型6気筒FSI(直噴)に、4.2L/V型8気筒が4.2L/V型8気筒FSIに変更されたほか、ワッペングリルの採用に加え2,300点の部品が更新された。エンジンは、V型6気筒FSIの出力が向上した。日本国内に輸入・販売されるモデルにはサイドアンダーミラーが付着されました。

そして何とロペライオに希少なマイナーチェンジ後のトゥアレグが入庫いたしました。

マイナーチェンジ後の変更点としましては
・クローム仕上げワッペングリル
・ヘッドライト
・フロントバンパー
・新形状サイドミラー
・リヤコンビネーションランプ&スポイラー
・ABSプラス
・新型ESP
・ダイナミック&スタティックコーナリングライト
・オートハザードランプ
・ロールオーバーセンサー
・スマートエントリーアンドスタートシステム“キーレスアクセス”
・3.2V6→3.6V6 FSIエンジン
・241馬力→280馬力

などが御座います。

・HDDナビゲーション+地デジ+DVD+CD+ミュージックキャッチャー
・CDCエアサスペンション
・レザーシート
・フロントシートヒータ
・フロントパワーシート

などのオプションも装着され価格が430万円になります。

皆様、ぜひ見に来て下さいP3055324 !!

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3月5日

いつもロペライオブログをご覧頂きまして誠に有難う御座います!!

本日は

フィアット 500F Cinquecento(チンクェチェント)

そうですhappy01

「ルパン三世」が映画「カリオストロの城」で乗っていたあのクルマです!!

思い出しましたか?

我が国でも極めて人気の高い“チンクエチェント”ことヌォーバ500のオリジナルモデルとして1957年夏に発表しました!

第二次大戦の敗戦とその後のインフレで事実上の壊滅状態にあったイタリアの経済状況は、フィアット・トポリーノや、その後継車として’55年にデビューした600さえも贅沢との風潮を蔓延させ、フィアット社はピアッジオ・ベスパなどの二輪スクーターやイソ・イセッタなどのキャビンスクーターに流れて行った購買層を取り戻せないでいましたshock

そこでダンテ・ジアコーザ率いるフィアット技術陣は、新たに600をさらに一回り小型化した最廉価モデルの開発に着手、ティーポ110というコードナンバーが付けられ、愛くるしいモノコックボディから、前:ウィッシュボーン+横置きリーフ/後:スウィングアクスルのサスペンションに至るまで、600を忠実に縮小したんですhappy02

しかし、全長で3メートル足らずの小さなボディには、600用の水冷直列4気筒はどう縮小しても収めようがなく、このモデル専用の空冷直列2気筒OHV479ccで16.5PSを発揮するエンジンを新たに設計、リアエンドに搭載!!

こうして生まれたミニマム・フィアットはかつての名ベーシックカーの名前にあやかり、ヌォーバ・チンクェチェント(新500)と名付けられて小型車マーケットに登場しました!

ベーシックカーとはいえ、いかにもイタリア車らしく’59年にはエンジンを499.5cc・21.5PSまでスープアップしたスポーティーバージョン、500スポルトもデビュー!!

ヌォーバ・チンクェチェントは’60年に、空冷2気筒エンジンをスポルト用と同じ499.5ccまでスケールアップした500Dに発展する!!

そして、その後も幾たびものマイナーチェンジを繰り返し、結局’75年まで生産されるロングセラーとなったモデルなんです!!

そして日本ではアニメ「ルパン三世」でルパンの愛車として活躍する愛らしい姿などが有名になりましたね!!

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3月4日

本日は、アウディーS6 5.2 クワトロ!!!

この存在感は・・・ヤバイッス。

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アウディのハイパフォーマンスモデルとして「S」の文字を使用したS6!!

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エクステリアは、よりダイナミックな新デザインのフロントバンパー、LEDターンシグナルインジケーター内蔵ドアミラー、ワイドLEDリヤランプを採用。

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エンジンには5.2L V10FSIを搭載。S8に搭載されるユニットと同じものを使用、S6に合わせてチューニング!!

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最高出力はなんと、435psを発揮、最大トルクは55.1kgmを発生!!
 また、S6は非対称/ダイナミックトルク配分の最新世代のクワトロ・フルタイム4WDシステムと6速ティプトロニックの組み合わせとなっています!!

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インテリアは、クローム処理を施した新デザインのスイッチ、DIS(ドライバーズインフォメーションディスプレイ)の解像度向上、リヤシートヘッドレストの形状変更などを行なっている。

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専用設計のスポーツサスペンションに、5アームウイングデザイン19インチアルミホイールを装着。

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普通では満足出来ない方、新車をご検討されていた方には必見の車両です!!

世田谷ショールームに新入庫したてのホヤホヤ車両です!!

週末に是非、現車をご確認下さい!!

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3月2日

今回は、「007といえば!!??○○○!!!!」なお車のご紹介・・・

そう!アストンマーチンDB9です!!!!

日本で約2062万円から2310万円で発売された左右どちらのハンドルも用意されたこのモデル!

プラットフォームはアストンマーチン独自のボンド接着フレームVH(Vertical Horizontal)を採用したことにより車体の軽量化と高いボディ剛性を実現しています!!

V型12気筒エンジンを搭載するスポーツカーとしては軽量な部類に入り、0-100km/h加速は4.5秒という俊足である上、オートマチックトランスミッションモデルが唯一用意されるなど、GTカーとしての性格も持ち合わせています!!

搭載されているZF製6速ATは「タッチトロニック2」と呼ばれ、変速はコンソールのボタンかステアリングのパドルで行い、従来のようなシフトレバーがないのが特徴的です!!

内装には、革、木、金属などをふんだんに使い、通常のものとは針が逆向きのタコメーターを備えています!!

とにかく「カッコイイ!!!」の一言に尽きます!!ホント大好きですアストン・・・

是非ショールームへ!!必ず欲しくなっちゃいます!!!

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3月1日

皆様こんにちはhappy01

今日は「軽やかな洗練でとてつもない力を包み込んだ・・・」そんな表現が良く似合うクルマのご紹介でございますnote

その名も「メルセデス・ベンツE550アバンギャルドS」でございます。

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従来はE500と呼ばれていましたが、エンジンの変更にともなって名称も変えられましたupE550に搭載されるのはSクラスにも採用されている5.5リッターDOHCV8エンジンですflair従来の5リッターSOHCに比べると、最高出力で81psの向上を果たしていますsign03トランスミッションは一気に2段増えた7G-TRONICが与えられていますupスペックから見ると、プレミアムセダンのライバルたちに対して、大きなアドバンテージを得たといっていいでしょうねpunch

E550に用意される仕様は、「アバンギャルドS」のみshineスポーティで豪華なグレードですhappy01AMGデザインの18インチアルミホイールを履き、フロント/リアにスポイラーを備え、スポーツステアリングホイールにはパドルシフトが装着されていますshineホワイトステッチ入りの本革シート、前後左右独立調整のクライメートコントロール、harman/kardonサウンドシステムなど、豪華装備の充実ぶりも目覚ましく、いわゆる「全部のせ」状態のモデルなのですup

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アバンギャルドというのはスポーティなグレードなのですが、メルセデスはあからさまなスポーツモデル臭を振りまいたりはしないのですshineスポーツシートもホールド性はよさそうなのだが、体がかっちりと押さえ込まれる感じはなく、ダブルのホワイトステッチは過度のスポーティ感を表現してはおらず、あくまでアクセント程度。節度をわきまえているのが、いつもながらメルセデス・ベンツの大人のお洒落ですよねup

7段ATの7G-TRONICが、エンジンのもたらす快感をさらに高めてくれますsign03出来のよさに感嘆するというより、その存在を忘却してしまいそうですshine低速走行ではスムーズにボディを滑らせるように振る舞い、加速時には変速を意識させないままどこまでもスピードを増していくかのように思わせますup

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素晴らしいクルマですねshine素敵なお車ですので、是非ステアリングを握って、その快適さ・すべてにおいての優位性を肌で感じてみて下さいhappy01

ご来店心よりお待ちしております・・・shine

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