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1月31日

本日は、現代版の馬車と言っても過言ではない、優雅なスタイルのお車をご紹介します。Photo

それは、ベントレー コンチネンタル GTCですcrown

感覚を研ぎ澄ましてみましょう!!

これは、世界でも躍動感のあるコンバーチブルなのですfuji

言わずと知れたContinental GT クーペから生まれた品格あふれる

なめらかなラインは、世界で最も美しい車と呼ばれるにふさわしい。

特別な空間。乗る人の感覚に訴えかけるために創られた車。

すべて純正な素材だけが使われている。

Continental GTCのドライビングシートに座るとき。

それは間違いなく、人生で最高の瞬間の一つに数えられます。

ハンドステッチのレザーステアリングホイールに触れる。

静けさがあたりを包み込む。そして、押し寄せてくるパワーimpact

Bentley

突然気づく。E

Bentleyに近いトルクを生む車はほかにない。

それは、いともたやすく、果てしなく続く。

わずか1,600rpm650Nmという驚異的なトルクを達成する。

ペダルを踏むだけで、またたく間に地平線が迫ってくる。

別世界に向かうのに、これより優れた方法があるのでしょうか?

皆さん、世田谷ショールームのど真ん中にコンチネンタルGTCがあります!!

別世界へ、この車両で行ってみては如何でしょうか?

 

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1月30日

~SL65-AMG  BLACK SERIES   350/ WORLD LIMITED~

AMG SL65 BLACK SERIES

エンジン:SOHC V12 TWIN TURBO

総排気量:5,980cc

車両重量:1,870kg

最高出力:670ps/5,400rpm

最大トルク:102.0kg-m/2,200~4,200rpm(リミッター作動)

サスペンション(前):4リンク式

サスペンション(後):マルチリンク式

タイヤサイズ(前):265/35-19  9.5 x 19

タイヤサイズ(後):325/30-20 11.5 x 20

限定350台で発売されるこの車のプライス、ご存知な方も、そうでない方も  

48.000.000-JPY/円 で♪♪♪す

ものすごい価格です!日本割り当ては12台ということですが、、、、

先日ドイツの知人から久しぶりにメールが届きこの車をoffer??された訳ですが。。。。

一台枠があるぞと。。。。(私は買わない。買えない。) 

CL55 F1 LIMITED も SLR も この豆なドイツ人から案内された記憶が。。。。

Mercsl65amg_b1

<body coler>

197  :  Obsidian Black  

590  :  Fire Opal  

755  :  Tenorite Grey  

775  :  Iridium Silver

792  :  Palladium Silver

799  :  Diamond White

<interior>
531  :  black    535  :  P-beige   537  :  F-red    538  :  A-gray

ちなみになりますが、上記の外・内装色が選べるそうです♪♪

Mercsl65amg_b2

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1月29日

本日は新入庫のマセラティ クーペの色である「グリジオ ヌボラーリ」について

「グリジオ」はイタリア語で「灰色」の意味。

英語のグレーから連想しやすいと思います。

「ヌボラーリ」こちらにお洒落な意味があるんですね。

TAZIO NUVOLARI タッツィオ・ヌボラーリ(1892~1953)

 1892年、イタリア・マントバ(カステルダリオ)生まれ。

身長が162cmと小柄で痩せており、頬骨が高く、顎は鋭く尖り、色黒の肌に目は

いつもぎらぎらと輝いていた男。

1930年代に活躍した伝説的イタリア人ドライバーであり、エンツォ・フェラーリが

最高のレーシング・ドライバーと語った男なんです。

フェラーリの神話はエンツォ・フェラーリによって生まれ、タッツィオ・ヌボラーリにより

不動のものとなるほどの男なんです。
 

ヌボラーリは20代後半にオートバイ・レースでデビュー。

抜群のマシン・コントロール能力を持ち、たちまちトップクラスのライダーとなりました。

その後カー・レースへ進出し、さらに才能を発揮。現在の四輪ドリフト走法テクニックを

生み出したといわれ、その華麗なコーナリング・テクニックは神業と表現されました。

また、その果敢な闘争精神と飛び抜けた個性で国民的人気を集め、イタリアのファンは

彼のことを「ガリバルディ(勇敢な競争者)」と呼んだそうです。

ヌボラーリさんはこちら

Tazio_n 

さらにそんなお洒落なネーミングを冠されたカラーはこちらです。

H18724 

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1月28日

本日はBMWのMモデルについてお話します。

M Gmbh(独:エム ゲーエムベーハー、英:エム ジーエムビーエッチ)はBMWの研究開発等を担当する関連会社であります。

前身はBMWモータースポーツ社で、主にモータースポーツ関連の研究開発、モータースポーツ用車両の生産を行っていたが、現在ではBMW生産車の中でも特に高性能スポーツモデルであるMモデルの開発、限定モデルの企画、モータースポーツ用アフターパーツの研究開発、特別注文モデルの開発生産、顧客向けトレーニングスクールの運用等を主な業務としています。

なお、以前はBMW市販車であるMモデルの生産も行っていたが、現在Mモデルの生産はBMW本社が行い、M Gmbhで生産される市販モデルは「インディビデュアル」モデルと呼ばれる特別注文生産モデルのみであります。

1972年BMWモータースポーツ社設立。

1973年ヨーロッパF2選手権およびヨーロッパ・ツーリングカー選手権においてタイトルを獲得。

1977年BMWドライバートレーニングプログラム運用開始。

1979年初のMモデル市販車、M1を発表。

1980年F1エンジンの開発開始。

1983年ネルソン・ピケがブラバムBMWにてF1シリーズチャンピオン獲得。

M635CSi(E24)発表。

1984年M535i(E28)発表。

1985年M3(E30、初代)発表。M5(E28)発表。

1988年M6(E24)発表。M3Evolution(E30)発表。

M5&M5ツーリング(E34、3535cc)発表。

1990年M3SportEvolution(E30)発表。

1992年M5&M5ツーリング(E34、3795cc)発表。

1993年会社名をM Gmbhに改称。

M3Bクーペ、セダン&カブリオレ(E36、2990cc)発表。

1996年M3Cクーペ、セダン&カブリオレ(E36、3201cc)発表。

1998年Mクーペ&Mロードスター(E36/7&8、Z3ベース)発表。

1999年M5(E39)発表。

2001年M3(E46)発表。

2004年M5(E60)発表。

2005年M6(E63)発表。

2006年M6カブリオレ(E63)、Z4 Mロードスター&Mクーペ(E85)発表。

M1 (モデルコードE26/1)

  • 1978年~1981年
  • ミッドシップエンジン2シータークーペ
  • 直列6気筒DOHCエンジン 3457cc 277馬力
  • 5速マニュアルトランスミッション

M635CSi (モデルコードE24)

  • 1983年~1989年
  • フロントエンジンリアドライブクーペ
  • 直列6気筒DOHCエンジン 3453cc 286馬力
  • 5速マニュアルトランスミッション

M535i (モデルコードE28)

  • 1984年~1988年
  • フロントエンジンリアドライブ4ドアセダン
  • 直列6気筒SOHCエンジン 3430cc 218馬力
  • 5速マニュアルトランスミッション

M6 (モデルコードE24)

  • 1988年~1989年
  • フロントエンジンリアドライブ2ドアクーペ
  • 直列6気筒DOHCエンジン 3453cc 286馬力
  • 5速マニュアルトランスミッション

M6 (モデルコードE63)

  • 2005年~
  • フロントエンジンリアドライブ2ドアクーペ・カブリオレ
  • V型10気筒DOHCエンジン 4999cc 507馬力
  • 7速SMG-III(セミAT)

M3(初代、モデルコードE30)

  • 1985年~1990年
  • フロントエンジンリアドライブ2ドアセダン
  • 直列4気筒DOHCエンジン 2302cc 200馬力
  • 5速マニュアルトランスミッション

M3 Evolution(モデルコードE30)

  • 1988年
  • 直列4気筒DOHCエンジン 2302cc 220馬力

M3 SportEvolution(モデルコードE30)

  • 1990年
  • 直列4気筒DOHCエンジン 2467cc 238馬力

M3(M3B、モデルコードE36)

  • 1993年~1995年
  • フロントエンジンリアドライブ4ドアセダン(M3 Limousine)、2ドアクーペ・カブリオレ
  • 直列6気筒DOHCエンジン 2990cc 285馬力
  • 5速マニュアルトランスミッション

M3(M3C、モデルコードE36)

  • 1996年~1998年
  • フロントエンジンリアドライブ4ドアセダンM3 Limousine)、2ドアクーペ・カブリオレ
  • 直列6気筒DOHCエンジン 3201cc 321馬力
  • 6速マニュアルトランスミッション、6速SMG

M3(モデルコードE46)

  • 2001年~
  • フロントエンジンリアドライブ、2ドアクーペ・カブリオレ
  • 直列6気筒DOHCエンジン 3246cc 343馬力
  • 6速マニュアルトランスミッション、6速SMG-II(セミAT)

M5(初代、モデルコードE28)

  • 1985年~1988年
  • フロントエンジンリアドライブ4ドアセダン
  • 直列6気筒DOHCエンジン 3453cc 286馬力
  • 5速マニュアルトランスミッション

M5(モデルコードE34、3.6L版)

  • 1988年~1991年
  • フロントエンジンリアドライブ4ドアセダン、5ドアステーションワゴン
  • 直列6気筒DOHCエンジン 3535cc 315馬力
  • 5速マニュアルトランスミッション

M5(モデルコードE34、3.8L版)

  • 1992年~1995年
  • フロントエンジンリアドライブ4ドアセダン、5ドアステーションワゴン
  • 直列6気筒DOHCエンジン 3795cc 340馬力
  • 5速マニュアルトランスミッション(~1994年)
  • 6速マニュアルトランスミッション(1994年~)

M5(モデルコードE39)

  • 1999年~2003年
  • フロントエンジンリアドライブ4ドアセダン
  • V型8気筒DOHCエンジン 4941cc 400馬力
  • 6速マニュアルトランスミッション

M5(モデルコードE60)

  • 2004年~
  • フロントエンジンリアドライブ4ドアセダン、5ドアステーションワゴン
  • V型10気筒DOHCエンジン 4999cc 507馬力
  • 7速SMG-III(セミAT)

Mロードスター&Mクーペ(モデルコードE36/7&8)

  • 1998年~2003年
  • フロントエンジンリアドライブ2ドアロードスター2座席3ドアファストバッククーペ
  • 直列6気筒DOHCエンジン 3201cc 321馬力
  • 5速マニュアルトランスミッション

Z4Mロードスター&Mクーペ(モデルコードE85)

  • 2005年~
  • フロントエンジンリアドライブ2ドアロードスター、2座席3ドアファストバッククーペ
  • 直列6気筒DOHCエンジン 3246cc 343馬力
  • 6速マニュアルトランスミッション

          

この様な数々の歴史とラインナップを誇るMモデル!!

ロペライオにはMモデルも数多く展示してあります。

皆様週末は是非ロペライオへ遊びに来て下さい happy01

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1月26日

いつもご覧頂きまして有難う御座います。happy01

先日雪が振りましたねdelicious

一瞬ですがsnow

振ったというか舞ったというか

少し積もらないかと期待してました

そんな時にはオープンカーで、、、

ちょっと無理ヤリですかね。。。

、、。そんな時には

やっぱりSUVではないでしょうかぁ??

弊社で扱うSUVに人気車種といえば

  VW トゥアレグ

  ポルシェ カイエン

  レンジローバー

  BMW X5 or X3

  M-Benz Gクラス

このあたりがやっぱり売れてます!!

私もSUVに乗っているのですが

元々SUVが好きだったわけではありません。

本当は2シーターとか格好良いから乗りたいな

と思っていた一人でした。

勿論2シーターも乗りたいのですが

SUVに乗ると、、、

見晴らしの良い視界

どこでも行ける(下回りも擦らないです)

室内の広さ(荷物が沢山入ります)

リセールも良い

信号待ちなどで隣の車を見下ろせる(笑)

勝った気がする(笑)

と意見はいろりろありますが

私、個人的にはお勧めです。

特に今までSUVに乗ったことのない方

是非一度乗って見て下さい。

また次もSUVに乗りたくなりますdelicious

現在弊社には

Photo_3 Img_0758 

Photo_4 

  

  

他にもまだまだ沢山のSUVが御座います!!

是非とも一度乗ってみて下さい!!

本日も有難う御座いました!!

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1月25日

今日は大変人気な1台!!!!フィアット500(チンクエチェント)です!!!

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2004年ジュネーブモーターショーで賞賛を浴びた『3+1』(トレピューノ)コンセプトモデルを進化させたのが、このフィアット500(チンクエチェント)です!!

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新型フィアット500は小型車市場のトレンドを充分に取り入れながらも、フィアットの歴史と使命に忠実に守ったユニークなお車です。

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500はこのクラスで初めて採用された多数の魅力的な新機能を備え、快適性をはじめ、安全性も向上。

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そしてテクノロジーや装備品の品質を大きく向上しました。

現在、お洒落でセンスの高い女性を中心に人気爆発の2ドア・ハッチバックと言えば、“フィアット500”!!

そのフィアット500の中で一番人気のカラー、ボサノバホワイトが、なんと1,000KMと言う登録しただけの新車の様なかたちで入庫しました!!即売れ間違いないですので、お早めに・・・!!

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P1251418

インテリアのお洒落さ加減は非常にいいです!!!

これは是非、御来場頂きお車をご覧下さい!!!きっと納得の行くお車です!!!!

世田谷ショールームへお越し下さい!!!!

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1月24日

皆様こんにちはflair

今日ご紹介するお車は、「メルセデスベンツ190E」から数えて4代目のコンパクトメルセデスになるW204型新型Cクラスsign03その名も「小さな高級車」をご紹介致しますnote

新型Cクラス、ボディは先代よりすべての項目で大きくなっていますが、幅の拡大代が40㎜と少なく、全幅1770㎜にとどまっているのが日本での使い勝手を考えると大変好ましいサイズになっておりますflair

なんと言っても、このCクラスの特徴は、猛烈に乗り心地がいい事が挙げられますeyeflairまさしく、路面の凹凸をヒタヒタといなし、乗り心地の点からはタイヤの存在をほとんど意識させない、素晴らしく滑らかなライドなのですsign03一度乗ってみるとすぐにお分かりになりますよぉupまさにテイストは、「高級車」に相応しい乗り味だと感心してしまいますshine

弊社ストック車輌 「C300 Avantgarde S」

1099

3リッターの排気量から最高231馬力を生み出すV6エンジンは、街乗り・高速走行共に乗ると充分以上のパワフルな印象を感じ取れますsign03

フロントノーズがコーナーでは明らかにシャープな動きを見せ、ロールもしっかり抑えられているのが特徴的happy01
さらに特徴的なのが、サポートの優れたスポーツシートとパドルシフトで、スポーツ走行を楽しむならアバンギャルドSは格好のモデルだと思いますよthunder

インテリアに関しては、直線基調の先進的デザインでまとまっており、テイストは現行SLK以降のプロダクトに共通する雰囲気を醸し出していますshineナビシステムはポップアップ式とし、このナビを含めた各種操作はSクラス譲りとなるアームレスト前に置かれたコマンド・シフトでダイヤル操作しますsign03またメーターはEクラスのそれを進化させたものでとても丁寧な作り込みが施されておりますup

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走って数十メートルできっと驚愕、そして感動するはずです…shineなぜならそこにはEクラスと同等以上の乗り心地が実現されており、極めて高い快適性が実現されているからですupその上でメルセデス・ベンツらしい、地面に吸い付くような安定感が漂うんですからcatface

 先代CクラスはBMW3シリーズと並んで、このクラスにおける「世界のお手本」と言われてきたのは事実、走りの完成度はとても高く、ハンドリングと乗り心地のバランスはまさに理想的といえたほどですflair一つ一つ丁寧に作り込まれた真面目な車。メルセデス・ベンツという自動車メーカーに尊敬の念を抱いてしまいますshine

そんな素晴らしいお車が弊社にはストック車輌としてご用意がございます。是非、弊社ホームページにて詳細をご覧になってみて下さいhappy01

皆様からの沢山のお問合せ、楽しみにお待ちしておりますwink

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1月23日

今回はフェラーリの中でも特別中の特別な存在、フェラーリ360チャレンジストラダーレについてお話します!

チャレンジストラダーレは、360モデナや360スパイダーと同じように、ドライバーが一般道でも高性能レーシングカーの性能を体感してもらうために開発され、際立って個性的なモデルとなりました。フェラーリの技術者たちは、外見、機能を含め全ての面でレース カー仕様にすることを最優先しました。まず空力特性です。ねらいはトップスピードを高めるよりも「コーナリング時により大きなダウンフォースを得る」ことでした。

さらに車の特性、特にトランスミッションとカーボンセラミックブレーキです。そしてもうひとつ、あらゆるレーシングカーに言えることですが、可能な限りの軽量化を達成することでした。アルミニウム素材を使ったレーシング仕様のパーツを導入することによって実現できた軽量化はチャレンジストラダーレ・プロジェクトの最も顕著な進化の一つです。

そんなモンスターマシンがなんとなんと!!!

弊社にも在庫しております!!!!

お探しだった貴方!!今すぐロペライオショールームへ!!

Photo B 

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1月22日

本日は、最新入庫情報を掴みましたので皆様だけにご案内しますear

なんと、現行SLクラスのAMGのSL63ですup

人気のカルサイトホワイトにブラックレザーのオーソドックスであり、ベストな組み合わせeye

メルセデスのスポーツスピリットを象徴する存在として、人々の羨望の

眼差しを浴びるSLクラスが到達したふたつの頂点、SL 63 AMG、

SL 65 AMG。

それはまさに、SLクラスを極めるトップパフォーマンスモデルです。

ブラックペイントされたリップを備えるフロントスポイラーや専用の

サイド&リアスカートがロー&ワイドな印象を際立たせるSL 63 AMGは、

高回転設計が施された6,208CC DOHC V型8気筒エンジンを

搭載。走行設定にかかわる操作スイッチを統合した

AMGドライブユニットシステムも新採用しました。

専用のデザインを与えられたボンネットなど、AMGならではの個性が

際立つ、ふたつのモデル。名実ともにSLクラスの頂点に位置するその

モデルのキーを手にしたとき、いまだかつてない走りの世界へと続く扉が

開くこと間違いなしです!!

随所にAMG専用デザインが施されたSL 63 AMGのコックピットに

身を置いたとき、SLクラスのトップパフォーマンスモデルの

オーナーとなる歓びはさらに深まります。

光沢仕上げを施したカーボンファイバーのインテリアパネルが

醸し出すレーシーで精悍な個性。

マルチコントロールシートバックを備えたナッパレザーの

AMGスポーツシート。さらにAMGスポーツステアリング、

シルバーアルミニウムのパドルシフト、AMG専用メーターパネルなどが、

官能的なハイパフォーマンスを心のままに操る歓びを、

よりいっそう際立たせます。Topimg_slk55amg_interior

SL 63 AMGが搭載するのは、AMGがすべてを開発した高回転設計の

6,208CC DOHC V型8気筒エンジンです。

吸排気バルブの開閉タイミングを最適に制御する

可変バルブコントロールシステム。

シリンダー内への吸気充填効率を高める直立型吸気ポート。

エンジン回転数に即して、

2個の内蔵スロットルバルブで吸気管長を瞬時に2段階に切り替え、

常に最適な吸気充填効率と各気筒への均一な吸気配分を行う

電子制御可変吸気マニホールド。ハイパワーに対応する、

極めて高強度なクランクケースや慣性の小さな軽量ピストン。

これらモータースポーツで培った数々の技術により、Subimg_amg_02

最高出力386kW〈525PS〉/6,800rpm、

最大トルク630N・m〈64.0kg・m〉/5,200rpmの

ハイパフォーマンスを実現しました。高回転設計と自然吸気がもたらす

シャープなアクセルレスポンスと大排気量ならではの強大なトルク。

これらが、低速からトップエンドにわたり、極めて俊敏で圧倒的に

パワフルな走りを生み出すのです。

そのエンジンに注ぐAMGの情熱は、“One man-one engine”

(ひとりのマイスターがひとつのエンジンを)という主義に従い、

手作業で丹念に組み上げたことを証明するヘッドカバーのサインにも

見て取れます。そして、動力性能のさらなる向上に貢献する

AMGスポーツエグゾーストシステムが、アクセルワークに呼応して

迫力に満ちたサウンドを奏でますnote

第一弾はここまで!!到着次第第二弾でSL63の素晴らしさをお伝えしますhappy01

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1月21日

メルセデスベンツテスター診断~完結~

先日に引き続き最新診断機について、メルセデスベンツ販売ディーラー系の知人メカニックにいろいろ質問して今日まで調べてきましたが、踏み込んだ話になると急に口が固くなりはっきりしない返答ばかりでなかなか詳しい事が聞きだせませんでした。

結局今は何の修理するのにも、ドイツメルセデス本社のホストコンピューターを通して診断修理をしなければならないので、数年前なら現場で、できる、できないが言えたみたいですが、今はドイツメルセデス本社のジャッジを受けての条件付だそうです。。。で、私の経験から最新ではないですが一つお話しさせて貰います。新車メルセデスは、200㎞までなら1回だけテスター診断機でトリップを0㎞に戻せると知ってましたか、みなさん!? 

ううん、何!? 

業界ではご存知の方もいるとおもいますが。聞いた話によると、本当のお話しだそうです。

200㎞を超えてトライしたようですがダメだったようで、本当に200㎞までという条件のようです。

これは数年前に聞いた話ですので、現在は事実確認がとれませんでしたので、今はよくわH170812s2_2りません。    

あしからず♪♪  

                                                                

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1月19日

本日はA4のトランスミッション「CVT」について

このトランスミッションはアウディとドイツのクラッチメーカーのLUK社の共同開発に

よるもので

すでにヨーロッパではA6に採用されており、日本で採用されているベルト駆動ではなく

チェーン駆動方式を採用し、高出力エンジンにも適合させています。

ちなみに耐え得るトルクは300Nmで、A4 3.0クワトロに搭載されるV6エンジンのトルクにも

耐える性能を持っていますが、縦置きエンジン方式のアウディの場合、4WDの構造上

搭載ができないそうです。

 CVTは、クルマの走行状況に合わせて最もエンジンが効率よく力を出せる回転に

合わせて走らせることができる利点を持ちます。

その反面、加速の際に体感スピードよりエンジン回転が上がり過ぎて鬱陶しさを感じたり

金属のベルトやチェーンが発する騒音など、機械的メリットとは裏腹に快適さに欠ける

デメリットがあります。

しかし、A4 2.0に搭載されたCVTは、スピード感との間に違和感を覚えさせない

エンジン回転!!で走るようにうまく制御され、気が付くとかなりスピードに

乗っているといった滑らかな加速を実現してます。

また、急加速をさせた場合でもチェーンがうなるような金属音がせず

もちろん一定速度で巡航しているときもCVTであることを忘れさせるほど特別な何かを

感じさせることはありません。

右足のアクセル操作ひとつで自在に加減速をもたらすCVTは、シフトショックが残る

従来のオートマチックを過去のものと懐かしく思わせるほど完成度は高いのです!!

またこのCVTは6速トランスミッションのようなギアチェンジをシーケンシャル式に
ドライバーが操作することができます。
例えばカーブの手前でシフトダウンをするといった演出が可能!!
そしてエンジンブレーキを効かせ、安心感のある減速ができちゃうんです!!
一連のシフトチェンジにおいて、ギアが入れ替わるかのように想定されたギア比の
変化に際し、当然ながらシフトショックは皆無!!
急激にエンジンブレーキが掛かるような状態にならないため、クルマの姿勢は常に
安定している優秀ぶり!!
この「理想のAT」ともいえるCVT試してみる価値アリです。
Photo 

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1月18日

本日はフォルクスワーゲンパサートについてお話しますsun

1960年代後半、K70(ロータリーエンジンを搭載したNSUのRo80のレシプロエンジン版)などあったものの商業的に成功していたとは言えずフォルクスワーゲンの主力は依然ビートルでありました。

この状態から脱却する為に生まれたのがパサートであります。1973年ジウジアーロがデザインしたとされる初代パサートは、アウディ80をベースとする姉妹車であり、アウディ80がノッチバックだったのに対し、パサートはファストバック風のハッチバックを採用し、より若々しいキャラクターづけがされていました。

2世代目も同じくアウディ80をベースとしていましたが新たにノッチバックのサンタナがデビューし、貿易摩擦解消の意味も兼ねて、日本では日産自動車がノックダウン生産していました。

3世代目では、アウディとの姉妹関係は解消され一般的な横置きエンジン・前輪駆動(4WDのシンクロも存在する)の方式に改められ、主に居住性が向上しています。アウディA4とプラットフォームを共用する5代目ではW型エンジン搭載車が登場し、堅実なファミリーサルーンからフォルクスワーゲンのフラッグシップとしての格付けにシフトする(ただし2002年にVWの最高級車、フェートンが登場した)。

現行6代目モデルでは再び横置きエンジンとなりゴルフとの姉妹関係になっています。

そして何とロペライオにパサートバリアントが入庫しましたhappy01

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使い勝手もバツグン!!見た目も大人気のブラックということでお勧めです!!

皆様、週末は是非ショールームへ遊びに来て下さいdelicious

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1月17日

早速ですが新型カイエンターボ入庫しました!!

Img_0948

SUV市場でのトップグレードであるカイエンターボは、0-100km/h加速5.1秒!!

最高速度275km/hという本格スポーツカーも顔負けのパフォーマンスを誇る車なんです!

また2008年のマイナーチェンジによりヘッドランプの形状変化などとは比べものにならな

いほど大きな恵みをカイエンに与え排気量を4.5リッターから4.8リッターに拡大!!

そして同時に行われた直噴化による圧縮比アップなどによって

最高出力を従来の450psから500psに、最大トルクを63.2kg-mから71.4kg-mへと高まりました!!

またフルスロットルを与えたときの怒濤のごとき加速性能にはさらに磨きがかかり、クルージングしているときの余裕感も増えました!!

キュッと引き締まったボディや、緩さやガタを究極まで排除した強靱でしなやかな駆動系、針の穴を通すほどの正確性を見せつけるハンドリングなど、カイエンは本当に素晴らしいSUVなんです!!Img_0947

ポルシェのバッジを付けたSUVではなく、ポルシェにしか作れないSUVです!!

そんなカイエンターボが1000万円を切ってご案内させて頂きます!!Img_0983

2008年モデル/クリスタルシルバーメタリック/サンドベージュレザー

 

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1月16日

本日はポルシェ新型PDKについて!!!

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997型のポルシェ911シリーズがいよいよ最後のビッグマイナーチェンジをして登場しました!!変更点は大きく分けて二つあり一つはポルシェのコアバリューであるフラット6のボクサーエンジンが直噴技術を採用したこと!!

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今後、ポルシェはすべてガソリン直噴エンジンに統一されることになりそうです!!

エコとパワーを両立できる技術として注目したいです!!

新型はアンダースポイラーが大型化して冷却効率は20パーセント向上。また、3.6リッターモデルにもバイキセノンヘッドライトとデイドライビングライトが標準装備となった。純正ホイルも新デザインになっている。目立たない部分ではドアミラーも大型化

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60個のLEDを組み込んだテールレンズのデザインも新しい。リアバンパーとマフラーの形状もわずかに変更。ちなみにカレラSはデュアルテールパイプ。

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もう一つの技術はツインクラッチの元祖ポルシェが、ついにPDK(ポルシェ・デュペッル・クップリング)!!そのスムースで素早いシフトが「パフォーマンスと燃費」さらには「ドライビング・ミス」を無くすことができると期待されます!!

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なんと。PDKはエンジンの進化により前型997と比較すると燃費が10%近く向上しているんです!!!

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量産ツインクラッチの先駆者であるVWのDSGと比べてダイレクト感に溢れるPDKのシフトフィールは、さすがスポーツカーに相応しいものです!!

もちろん、トルコンATのティプトロからスイッチするユーザーも違和感なく快適に使えます!!!

最新のPDK、当社ですと即納車、新車と比較して200万円以上お安くお乗り出す事が可能で御座います!!!

在庫は今現在2台御座います。。。是非お早めに!!!!

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1月15日

皆様こんにちはsun

今日は「真のカブリオレの魅力」を体全体で堪能する事が出来る・・ そんなお車をご紹介したいと思いますsign03

肌で風を感じられる爽快感note頭上に広がるオープンエアーがもたらす開放感shine四季のある日本では特に、オープンモデルを最も楽しめる場所といえますよねぇ~happy01もちろん、冬でもシートヒーターのスイッチを入れ、暖房を全開にして、オープンエアーを楽しむのも“つう”なオープンカーライフの過ごし方なんですよflair夏場は、日中の直射日光を避けて夕暮れからオープンエアーを楽しむといった使い方も悪くないですねup

今回、ご紹介するお車はこちらsign03

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その名も・・  「BMW 335i Cabriolet」 

このお車、何と言っても季節を選ばずに、オープンエアーを楽しめるクルマなんですsign03それはオートエアコンに、オープンエアー時の車内の空気の流れを考慮した「カブリオレモード」が付いていることeyeshineさらに、革シートに特殊表面加工を施し、シートの表面温度の上昇を防ぐ、世界初の試み「サン・リフレクティブ・テクノロジー」が採用されていることeyeshineちなみにBMWメーカー曰く、濃淡色のレザーシートでは加工の有無で、表面温度が20度も違うそうなんですflair

これらの造りはほんの一端に過ぎませんpaper「335iカブリオレ」は、快適かつ気持ちよくオープンカーライフを過ごすことに徹底して磨きをかけてきましたsign03それは、世に多々あるオープンモデルとは一味違うと感じる魅力さえも手にしましたshine

335iカブリオレはBMW初となる、スチール製のフルオートマチック・リトラクタブル(格納式)ハードトップルーフを採用してきましたnote

 そのメリットは多岐に及び、経年劣化を抑えてメンテナンス性を向上させることや防犯性能を向上させること、そしてスチールルーフだから得られる静粛性の向上。他にも幌タイプに比べルーフ剛性を向上させボディのねじれ剛性を上げられることや、335iで言えばCピラー部分の骨格が薄くでき、窓を大きく設定できることで、クローズ時の後席での開放感の向上。さらにはデザイン性を高めることができることなどが挙げられます。

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オープンエアーを楽しみたいと思った時に、いつでも手軽に開けられる使い勝手の良さnote極上の移動時間を演出する上質な内装の造りupカブリオレならではの新装備による高い快適性wine極めつけは、乗車定員を先代モデルの5人から4人にしたことで得られる乗員全員の高い快適性や、トランクスルー機構を後席乗員の間に設けることが可能となり、積載性を含めた実用性も向上しました。そこにハードトップ化がもたらす、クローズ時の移動でも静粛性高く快適に移動できる魅力も追加されたわけなんですsign03

そうsign01 今までのようにオープンモデルだからという割り切りで、使い勝手や使用条件に我慢を要していたような感覚が一切無いのですrock

何をとっても不足がない素晴らしい「BMW3シリーズカブリオレ」が弊社では多数ストックがございますsign03是非、弊社ホームページの在庫詳細情報をご覧になってみて下さいhappy01きっと、貴方好みの素敵なお車に出逢える事間違えなしですからhappy01

スタッフ一同・・ お待ちしておりますpapershine

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1月14日

本日は近日、入庫予定の

ポルシェ997カレラS

“PDK”

=ポルシェ・ドッペル・クップルング

についてお話致します。

伝統的な後輪駆動方式を継承する3.8リッターの新設計の水平対向6気筒エンジンは、いちだんとハイレベルな躍動感溢れるパフォーマンスを発揮。ポルシェのスポーツカーに初めて導入されたダイレクト・フューエル・インジェクション(DFI)は、ダブルクラッチ式のトランスミッションである「ポルシェ・ドッペルクップルング(PDK)」と相まって、ニュー911をいっそうスポーティでダイナミックな1台に進化させております!

こうした新しいテクノロジーを採用したことで、911の比類ない効率性は、従来をさらに上回るレベルに達しており、ニュー911カレラ(PDK搭載車)の走行距離100kmあたりの燃料消費量は僅か9.8 リッターに抑えられております(EU準拠)。ニュー911カレラは、どのモデルも100 kmあたりの燃料消費量で11リッターを大幅に下回っているほか、CO2排出量も従来モデルと比較して最大15 %削減されました。

ニュー911カレラSの3.8リッターエンジンでは30 PS増の385 PS(283 kW)を実現しています。こうしたパワーの向上により、ニュー911カレラSクーペの最高速度は300 km/hを超えるレベルに達しております。

新世代の911には、ポルシェが新たに開発したダブルクラッチ式のトランスミッション「ポルシェ・ドッペルクップルング(PDK)」が初めて採用されています。前進7速のギアが組み込まれたこの新しいトランスミッションは、トルクコンバーター付オートマチックトランスミッションに特有の走行快適性と、レース用のシーケンシャルトランスミッションに備わったダイナミックなシフトチェンジ特性を兼ね備えております。

このPDKは、オートマチックトランスミッションとしての機能も持ち合わせており、これまで911カレラ/911カレラSに搭載されてきたティプトロニックSに代わるものとなっています。PDKでは最適化されたアダプティブ制御のシフトプログラムにより、車の加速性能を高めると同時に、これまで以上に燃料消費量を低く抑えます。


ポルシェは今から25年も前に、2つのクラッチを組み込んだトランスミッションをモータースポーツ用に開発し、駆動力やトラクションを落ち込ませることのない電光石火のシフトチェンジを実現していました。ポルシェのワークスドライバーは、このテクノロジーのおかげでライバルのマシンよりも素早く加速できるようになったほか、両手でステアリングホイールを握ったままシフトチェンジができるようになったため、僅かたりとも注意をそらすことなくレースに集中できるようになったのです。

第2世代へと進化したタイプ997の911モデルレンジでは、これまで熟成を重ねてきたPDKを採用したことにより、いっそう優れたパフォーマンスを身につけました。7速PDKを搭載したニュー911カレラの0-100 km/h発進加速は4.5秒で、6速マニュアルトランスミッション搭載車のタイムを0.2秒上回っています。また最高のドライビングダイナミクス追求のため、このPDK仕様車ではローンチコントロール機能が追加されたスポーツクロノパッケージをオプションで装備することができます。この場合、レースを思わせるシフトチェンジによって車はスリップすることなく瞬時に加速し、静止状態から僅か4.3秒という驚くべき速さで100 km/hに達します。

新世代の911は、一新されたフロントとリアのデザインのほか、新しいLED式のライトからも、ひと目ではっきりと識別できます。これにより911のシルエットはいちだんと際立つ、比類なきスタイルリングとなっています。リアエンドにも新しいLED式のテールライトが採用されたことで、他と見違えることのない印象的なリアビューが完成しています。また、安全性をいちだんと高めるオプション装備のひとつとして、ダイナミックコーナリングライトが全モデルに用意されています。

<新車価格>

911カレラSクーペ : 7速PDK 左/右ハンドル ¥14,510,000

<弊社販売価格>

上記、新車比150万円以上のお値打ち価格を予定

※1取得税の違い(新車:65万円・中古35万円)

※2オプション付加価格(スポーツクロノ20万円・ダイナミックライト12万円)

ボディカラーは一番人気のキャララホワイトです!

乞うご期待を!!!!

現車では御座いませんが参考写真をどうぞ!!

Pdk

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1月12日

本日のブログは、ポルシェカイエンターボについてお話します。

未だ人気の衰えぬ、威厳たっぷりなカイエンですが、最近ようやく

お求めやすい価格にはなってきております。

そんな中、弊社にも格安なカイエンターボが入庫しました!!

弊社のカイエンをご案内する前に、カイエンのちょっとした歴史などをご案内いたします。。

 ポルシェ初のSUV、5ドア車として2002年にデビュー。

但し、メーカー側はあくまで「新しい形のスポーツカー」としていて

SUVという表現を使用していない。フォルクスワーゲン社と共同開発され、

フォルクスワーゲン・トゥアレグとは多くのコンポーネントを共有

する。

十分なオフロード走破性を確保しながら、ポルシェらしい

(つまりスポーティな)ハンドリング、走行性能、

外観を持つ。

ただし、ポルシェの代名詞とも言える水平対向エンジンは採用されない

車名の由来は公表されていないが、「カイエンペッパー」という名の

唐辛子がある。

グレードを紹介します。

カイエン

VWトゥアレグにも積まれる3.2LV型6気筒ガソリンエンジン(ただし若干のパワーアップが図られ、250psを発生)を搭載するベーシックモデル。

カイエンS

新開発された4.5LV型8気筒エンジン(340ps)を搭載したモデル。外観上はカイエンとほとんど差異はない。

カイエン・ターボ

カイエンSに積まれるV8エンジンをターボで過給したモデル。450psという出力は他のどのSUVよりも大きい。この大パワーを実現するため、大きな空気導入口や大型グリルを採用し、迫力ある外観になっている。発進から100km/hまで5.6秒で加速すると公表されており、ポルシェ・ボクスター、シボレー・コルベットなどのスポーツカーに匹敵する性能を持っている。後半にはカイエンターボSも存在していた。

2006年12月、ポルシェ恒例のエンジン排気量アップを中心とした

マイナーチェンジが行われました!!

さてさて、弊社の在庫のご案内ですがチタニウムメタリックのカイエンターボが2台入庫致しました!!

2003年式と2004年式の2台です!!ともに走行は多いですが、整備記録簿の多さを見て頂ければご納得いただけること間違いなしです!!

装備も満載で、ななんとあの

カイエンターボが、517万円です!!

皆さんも、さぞビックリされているとは思いますが、事実です!!

まずは、その眼で見に来て下さい★H17121

早いもの勝ちですよ!!!

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1月11日

近年の自動車は特にコンピュ-タ-によるフル制御化が進み、メンテナンスには最新システムを装備した専用の診断機が必要不可欠になっております。

本日はメルセデスベンツの整備において強力なサポートとなるテスター診断システムについて、この専用テスターでどのような部分を診断するのかを今回お話しします。

EGS-エレクトロニック・トランスミッション・コントロール
ME -エンジン・エレクトロニクス
ESP- エレクトロニック・スタビリティ・プログラム
BAS- ブレーキ・アシスト・システム
AB-  エアバック
EZS- エレクトロニック・イグニッション・スタータ・スイッチ
DBE- ルーフ操作ユニット
UBF- アンダ・オペレーティング・フィールド
PSE- ニューマチック制御ユニット
SAM- シグナル検出および制御モジュール
TSG- フロント・ドア・コントロールユニット
LWR- ヘッド・ランプ光軸コントロール
KIW- メンテナンス・インターバル・インジケーター付インストルメント・クラスタ
PTS- パークトロニック・システム
KLA- クライメート
ABC- アクティブ・ボディ・コントロール

バッテリー電圧 などなど


専門用語をならべてもあまり解らないですよね(笑)。

もっと具体的に申し上げますと、例えば車両の故障で電動パワーシートがまったく動かなく不便で仕方がないとします。テスター診断が存在しない時代、この故障原因を調べる為には考えられる部品を一つ一つ交換しながら原因を特定していくという方策しかありません。ここで言うと、ドア部についている電動パワーシートのスイッチ、シート下部にあるコントロールユニット、コントロールユンットからパワーシートまでの配線上に不具合がないかなどです。しかし、この診断することにより不動となっている方のドア・コントロール・ユニット(上記で言うTSG)の故障メモリーを見ただけで故障原因が一発で特定され、尚且つその修復作業に関するアドバイスまでしてくれます。これにより原因を特定するまでの作業時間が大幅に短縮され、的確な修理が実施できるという訳なのです。なんて効率がいいのでしょうか。
なんとなくご納得いただけたでしょうか!?

次回は、最新テスターを駆使して何ができるのかをご紹介します。

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1月10日

本日はイギリスの古き良きクルマバンデンプラ プリンセスについて

社名バンデンプラは正式にはVanden Plasをフランス語読みした「バンデン・プラ」

英語読みだと「バンデンプラス」となるそうです。

1800年代後半にベルギーで馬車の車体を製造するメーカーとして登場。

イギリスに自動車ボディを制作する支社を設立し、世界大戦前はロールスロイスや

ベントレーのボディ制作を請け負い、地位と名声を獲得しました。

戦後の世界的不況の中でイギリスの自動車産業は打撃を受け

他の中小自動車メーカーが大手に吸収合併される中バンデン・プラ社も

オースチン社に吸収され、オースチンの大型セダンをベースにした高級車を

リリースするに至ります。

これが最初の「バンデン・プラ・プリンセス」です。

その後モデルチェンジを経て、最も有名なADO16(オースチン ドローイング オフィス 

プロジェクトNO.16)が弊社商品になる「プリンセス1300」なんですね。

ちなみにデザイン

カロッツェリア・ピ二ンファリーナ!!

今では超ミニミニサイズですが、当時の高級車技術が詰め込まれております!!

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1月9日

本日はジャガーXKについてお話いたしますhappy01

XKは、ジャガー社がフォード社に買収された後、旧態化したXJSに替わる新たなスポーツカーとして開発されました。「XK」というのはもともとEタイプ以前に市販されていたジャガー社のスポーツカーに冠された名前でありました。しかし、Eタイプの後、21年間も作られ続けたXJ-Sの後継モデルとなった当モデルがその名前を受け継ぎました。

XKは、リアにシートを備えた2+2のラグジュアリー・クーペで、その高性能と美しいデザインから人気を博し、初代モデルは10年間で9万台以上を売りあげるという、ジャガーのスポーツカー史上最も成功したモデルとなりました。ボディ形状は、先代・現行モデル共に、クーペとコンバーチブルが用意されています。

このモデルは、エンジンは8気筒のものが採用されたため、ノーマルモデルはXK8と命名されました。後に追加されたハイパフォーマンスモデルはXKRといいます。デザインは、Eタイプとの関連性を強く前面に押し出した、流麗なものとなっています。

エンジンは、新設計の4.0L V8 DOHCのAJ-V8エンジンを搭載しました。XK8の最高出力は294ps/6100rpm、最大トルクは40.0kg・m/4250rpmで、これにスーパーチャージャーを搭載したXKRの最高出力は375ps/6150rpm、最大トルクは53.5kg・m/3600rpmを発揮しました。ミッションはいずれも5速ATを搭載し、シャシーはXJSのものを大幅に改良して作られました。そのため、サスペンションはフロントにダブルウイッシュボーン、リヤにウイッシュボーンを採用しています。ただし、XJSではリアショックが2本あったものが、1本に改められています。

初代XKは1996年10月、デビュー。ボディ形状はクーペとコンバーチブルの2タイプで、前者は足回りのセッティングや内装を変え、「クラシック」と「スポーツ」という2つのグレードが設定されていました。コンバーチブルは、開閉には20秒ほどしかかからない電動のソフトトップを持っており、クローズ時の快適性もXJSより向上しています。

内装は、クーペがファブリックとレザーのコンビシートを標準とし、コンバーチブルはレザーシートを標準としていました。もちろん、クーペでもオールレザーのシートが選べました。いずれも、エンジンは自然吸気4リッターV8のみとなっていましたが、1999年2月、スーパーチャージャーを搭載した「XKRクーペ」およびXKR「コンバーチブル」が発表されました。この時点で自然吸気の「XKコンバーチブル」は姿を消し、オープンモデルは過給モデル1本のラインナップとなりました。

今でも大人気の初代XKクーペ!!だいぶお買い求めやすいお値段になってきましたのでお勧めですよ!!

このたびロペライオにはXKコンバーチブルが入庫しました!!皆様、週末は是非ショールームへ遊びに来て下さいhappy02

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1月8日

いつもロペライオブログをご覧頂きまして誠に有難う御座います。

本日はもうすぐ入庫する車をご案内させて頂きます。

その名は

「E55」

以前にもE55についてお話しましたが

今回のE55は

W211シリーズ

コンプレッサーエンジンを搭載した476馬力のE55です!!

まさに

「羊の皮を被った狼」

E55とはエンジン冷却性能を高めるためにフロントバンパーのインテーク開口部は拡大され、サイドスカート、リアスカートなども AMG 専用デザインが施

このあたりは暴力的な荒々しさはすっかり影を潜み、洒脱さやインテリジェンスを感じさせるたたずまいです。

またリアスカートからのぞく左右各 2 本出しのエグゾーストと、軽量 18 インチホイールの奥でキラリと光る大型のブレーキキャリパーが、ただ者でない走りのオーラをわずかに感じさせれらます。

装備についてはノーマルモデルではオプションとされるものが、ほとんど標準化!!

ルームミラーだけでなく、運転席側ドアミラーにも与えられた自動防げん機能に前後バンパー付近の障害物との距離を、音だけでなくインジケーターで視覚的にもガイドするパークトロニック、左右に加えて前後でも独立して調整が可能なエアコン、クライメートコントロール、ハーマン・カードン製のサウンドシステムは12 スピーカー !!

そして爽快なタッチのナッパレザーとヌバックを組み合わせたフロントシートはもちろんフル電動調整式!!さらにサイドサポートの幅やランバーサポートの強さ、高さまでも全て電動で調整可能です!!

まさに至れり尽くせりな一台ですhappy01

こんなE55が

2004年モデル

ディーラー車

左ハンドル

ブリリアントシルバー

なんと27,000キロ!!と非常低走行なお車が近日入庫します!!

ご期待下さいshine!!

このお車です!!

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1月7日

今回は、新型M3について!!!

皆様、お待たせしました!!低価格の新型M3を探していた方には必見です!!

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この車輌にはMドライブパッケージが装着されております!!

Mドライブパッケージとは・・・・・

<Mドライブ・パッケージ>
・EDC(エレクトロニックダンパーコントロール)
・Mサーボトロニックパワー・ステアリング
・DSC(ダイナミックスタビリティーコントロール)
・電動調節式サイドサポート(運転席&助手席、ランバーサポート付き)

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と素晴らしいオプションとなっております!!!

通常の専用装備には!!!

<M3専用装備>
・4.0リッターV8・420psユニット
・Mデザイン・ドアミラー
・Mフロント・スポイラー
・Mサイドスカート
・Mリアスカート
・Mリアスポイラー
・Mアロイ・ホイール(19インチ)
・デュアルエグゾースト
・カーボンルーフ

 3シリーズのハイパフォーマンススポーツモデルの4世代目!!パーツの多くを専用設計とし、ボディは軽量かつ高剛性を実現!!

カーボン製ルーフアルミパーツを多用した軽量化は、重心の低下にも貢献します!!軽量な高回転型4L/V8エンジンは・・・

最高出力420psで0→100Km/h加速は4.8秒!!

めっちゃくちゃ早いんです!!!

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環境、燃費性能も考慮されたモデルです!!ブレーキ・エネルギー回生システムを搭載。外観はベースの3シリーズクーペを踏襲しつつも、放熱用エアスクープをもつアルミ製ボンネットやエアロパーツなど機能性が追求され空力に優れたサイドミラーなど細部までこだわられたデザイン!!

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一度、実車をご覧頂ければ絶対に気に入るお車です!!

しかも人気の白!!!価格は是非、世田谷ショールーム在庫車輌をクリックして頂ければと思います!!

早速のお問い合わせもある人気車輌です!!是非、ご来店お待ちしております!!!

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1月5日

皆さま、あけましておめでとうございますsun

本日は「メルセデスの中でも珍しいデザイン重視の超美的フォルム」をご紹介致しますshine

メルセデスベンツEクラスの基本メカニズムをベースに、スタイリッシュな外観デザインをまとったお洒落な4ドア車に仕上げたのが「CLSクラス」

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ドア数こと4枚ですが、外観デザインはクーペそのものの形で、見るからに美しいセダンに仕上げているんですwineメルセデス・ベンツというと、基本的な機能を重視したクルマ作りをすることが多いですが、これは機能よりもデザインを優先させたクルマなんですhappy01

フロントバンパーからフェンダー、Aピラー、ルーフ、Cピラー、リヤフェンダーへと流れるようなラインが描かれた外観デザインは見る者をハッとさせるような息をのむ美しさがありますflair実際に近づいてみると相当に大きなボディなのですが、それが小さく見えるのはデザインによるものなんですねup

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堂々たる3ナンバーサイズのボディながら、CLSクラスの乗車定員は4名。後席にも大きなセンターコンソールを設け、2人が左右にゆったり座るシート配置を採用していますnote

標準仕様のモデルも含めてウッドや本革などの自然素材がふんだんに使われており、超ラグジュアリーな大人の色気たっぷりな雰囲気が演出されていますshine特に「CLS 55 AMG」にはナッパレザーの本革シートが用意されており、高級感とスポーティさとがうまく表現されているスペシャルカーなんですeyeshine

標準のCLS350CLS5007速ATを採用するのに対し、CLS 55 AMGには5速ATが組み合わされますが、これだけ強大なトルクがあるとATのギア段数などは全く問題になりませんねcoldsweats01どんと踏み込んだ瞬間に一気にキックダウンして加速していくからですthunder

 タイヤは前後異サイズで19インチの35と30の超偏平タイヤを採用していますsign03当然ながらに乗り心地は相当に硬めの印象で、路面が荒れたところではゴツゴツ感も感じるのですが、電子制御のエアマテックDCサスペンションを採用することなどによって、一定の乗り心地の良さもしっかりと確保されていますhappy01

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とても素晴らしいお車なんですsign03今現在、弊社の在庫として様々なグレードのバリエーションが選べますよshine一度CLSのフォルムを盛れば誰もがそのセクシーなボディにうっとりの惚れ込むはず・・・kissmark

是非一度ご覧になってみてはいかがでしょうかhappy01sign02

スタッフ一同心よりお待ちしておりますshine

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1月4日

明けましておめでとうございます。

本日は、羊の皮をかぶった狼と言えるGOLF R32の凄さを

お伝えいたします。

エンジンが眠りから目覚める。その瞬間、太く鋭いエキゾーストノート

が響く。

レーシングを意味する「R」を冠した、ゴルフR32。

いま、ゴルフ史上最強の184kW(250PS)のパワーを携え帰ってきた。

その走りを象徴するのが、3.2L V6エンジンと先進の4WDシステム

4MOTIONという、フォルクスワーゲン独創のコンビネーション。

そこには、高いポテンシャルを秘めたリアルスポーツの

世界がひろがっている。Img_r32_a

アクセルを踏み込んだ瞬間から、圧倒的なパワーを自在に操る歓びが

高まってくる。そのパワーを生み出すのは、3.2L V6エンジンであります。

バンク角わずか15度という狭角V 型レイアウトを持ち、

連続可変バルブタイミングコントロールと可変吸気マニホールドを採用。

右足の動きに鋭く反応し、息長く続くのびやかな加速感を実現している。

さらに全域で厚いトルク特性を獲得。持てるパワーを最大限引き出し、

かつてないエキサイティングな走りを提供する。Img_r32_b

走り出せば、パフォーマンスを自在に楽しむ快感がこみ上げてくる。

エンジンパワーを的確に伝えるトランスミッションには、途切れなく滑らかな

6速DSG®(4ドア) 、小気味よいシフトチェンジが楽しめる

6速M/T(2ドア)を採用。さらに4MOTIONが、パワーを余すことなく

4輪に配分。Img_r32_c

しかも ESPが不安定な挙動を制御し、人とクルマの一体感を高め、

優れた走行安定性とトレース性能を発揮する。意のままに操る

リアルスポーツの醍醐味を存分に堪能できるだろう。

リアルスポーツのドラマは、いつもこのコクピットから幕が開く。Img_r32_d

上質なレザーとクールなアルミ素材を効果的に使い、走りへの期待感を

高揚させるR32ならではの空間を創造。シルバーに縁取られた専用の

メータークラスター、グリップ部にパンチングレザーを配した

3本スポークステアリング、レザーとアルミのコンビネーションが印象的な

シフトノブ、インストルメントパネルを飾るアルミ調の

インサートパネルなど、スポーティなコンセプトが貫かれている。

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1月3日

本日は

近日入庫予定の

“AMG・E55”

についてお話致します!

まずはAMG とは ?

ダイムラー・ベンツがクライスラーと合併するはるか以前の1967年。ダイムラー・ベンツの実験部門にいたハウス・ウェルナー・アウフレヒトは、エルハルト・メルヒャーをパートナーにAMG社を設立しました。

社名の由来は二人の頭文字

「A」

「M」

に、アウフレヒトの出身地であるグローザスバッハの頭文字

「G」

を加えたものです。

最高のクルマを素材にしてそれ以上の車を作る、という社是のもと、理想のクルマ作りを開始。創業当時は一介のチューニングショップでしかなかった AMGですが、高い技術力によりモータースポーツの場で活躍。1988 年、ついにはメルセデス・ベンツの正式パートナーとしてドイツのツーリングカー選手権に参戦するに至る。両社の提携はさらに進み、1991 年のフランクフルトショーではメルセデスのブースに AMG によってチューニング&モディファイされたモデルが並べられました。そして 1999 年。BMW の M 部門に対抗するため、メルセデス・ベンツは株式の 51% を取得して AMG を傘下に迎えます。いまや AMG のバッジを装着したモデルは、メルセデス・ベンツの強力なラインナップの一つとしてなくてはならない地位を得ているのは皆様、周知の事実でしょう!

今回、ご紹介する

“AMG・E55”

5.5 リッター V8 エンジンを搭載し、スーパーチャージャーにより最高出力 476 馬力(350kW)、最大トルク 71.4kgm(700Nm)をたたき出します!!

0-100km/h 加速がわずかに 4.7 秒というのは、フェラーリなどのスーパースポーツとほぼ同等と思っていただければイメージ頂けるでしょう!!実際、ずっしりと重いアクセルを床まで踏みつければ、トラクションコントロールでもカバーしきれないパワーでいとも簡単にリアタイヤはホイールスピンを起こし、それが 2 速、3 速にシフトアップしても続くモンスターぶり。しかも、その加速感は低回転域でアクセルを踏みつけた瞬間からシフトアップ直前の高回転域まで切れ目無く続く、大排気量エンジン+コンプレッサーならではのものです!!離陸時のジェット機の加速感が最も近いかもしれません!!

決して、言い過ぎた表現ではありません!!

それでいて、流れや渋滞にあわせたジェントルな走りも全く普通にこなしてしまう柔軟性も兼ね備えております。

つまり、セレブな奥様にもお上品にお乗り頂けるのです!!

下記、諸元表をご覧下さい!!

新車時、1200万円の代物

(写真にあるようにエンジン一つ一つが一人一人のエンジニアによって手作業で組み上げられるのは伊達ではない)

がなんとOOO万円でご購入頂けます!!

この一台はこの不景気な今を吹き飛ばす一台となると思います!!

店頭プライスの公開をお楽しみにお待ち下さい!!

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型式 GH-211076
ボディタイプ 4ドアセダン
ハンドル 右/左
ミッション 5AT
標準価格 1220 万円
備考
寸法・重量
全長×全幅×全高(mm) 4850×1820×1430
最低地上高[mm] 140
ホイールベース[mm] 2855
トレッド前 1585
トレッド後 1560
車両重量[kg] 1910
最小回転半径[m] 5.3
乗車定員 5
トランク容量[L] -
備考
エンジン
エンジンタイプ V8 OHC 24バルブ
過給方式 スーパーチャージャー
ボアxストローク[mm] 97.0×92.0
総排気量[cc] 5438
圧縮比 9.0
燃料供給装置 電子制御式燃料噴射
最高出力[kW(ps)/rpm] 350(476)/6100
最大トルク[Nm(kg・m)/rpm] 700(71.4)/2650~4000
燃料タンク容量[L] 80
燃料 無鉛プレミアム
燃費(10・15モード)[km/L] 6.4
燃費(60km/h定地燃費)[km/L] -
動力伝達装置
変速機 5AT(AMGステアリングシフト機構付)
クラッチ形状 -
変速比1速 3.595
変速比2速 2.186
変速比3速 1.405
変速比4速 1.000
変速比5速 0.831
変速比6速 -
変速比7速 -
後退 3.167(Cモード 1.926)
最終減速比 2.647
駆動方式 FR
ステアリング形状 ラック&ピニオン
ブレーキ形状前 ベンチレーテッドディスク
ブレーキ形状後 ベンチレーテッドディスク
サスペンション前 4リンク
サスペンション後 マルチリンク
タイヤ前 245/40R18
タイヤ後 265/35R18
ホイールサイズ前 8J×18
ホイールサイズ後 9J×18

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