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12月29日

今年も本当に残り僅かでございますshine今年1年間振り返ってみて皆様どんな年でしたでしょうかsign02今年は原油高騰・リーマンショックから始まった金融危機など世界が揺れ動いた大変な1年でしたねsweat01

少なからず、この自動車業界にも不況の波が押し寄せてきたわけであります・・・

中古車業界もまさに踏ん張りどころ、ある意味勝負の1年だったと思います。

この1年は、ロペライオスタッフ一同一丸となって「皆様に本物を提供したいsign01最高のサービスを提供したいsign03お客様のよきカーライフサポートをsign03」これを強く信念として胸の内に秘め、より強く意識をもってお客様と接してきたと思います。

おかげさまで、この1年間ロペライオはたくさんのお問合せ、ご成約を頂きました。不況の波にも負けず、皆様からの暖かいご支持のもとに・・・

本当に感謝・感激でございますweepshine

そんな気持ちを込めて、皆様への「ありがとう」の気持ちを込めて・・・ 私達に何か出来る事はないかと考えました。 そこでロペライオが出した答えは・・・

年末・年始限定4日間のみの「スペシャルプライスフェア」の開催でしたshine

12月28/29日 、1月3/4日の4日間各日5台限定でのスペシャルプライスでお客様に最高のお車を提供するフェアでございますshine

詳細は是非ホームページをご覧になって下さいhappy01きっと素敵なお車にめぐり会えるはずですflairスタッフも初の試みなだけに楽しみにしておりますshine

来年もまた大変な年になるはず・・・

ですが、ロペライオは負けませんsign03来年も皆様が素敵なお車と出逢えるようスタッフ一同頑張りますsign03 

今年1年間ロペライオブログをご愛読いただいた方も・・ 有難うございましたwink

皆様に来年もいっぱいのハッピーが訪れる事をお祈りして~

では・・・   よいお年をpapershine

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12月28日

本日より始まりました!!!当社の年末特別セール!!

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セール対象台数なんと!!!!!

39台!!!!その内、セール期間12月28日、29日

1月3日、1月4日は日に限定5台で超特選車輌を

随時ご案内となります!!

本日が初日となりまして・・・うきうきわくわくと会社に出社した所・・・

嬉しい事に・・・・

当社のチラシを持参の方が10時前より弊社のエントランスで並んでらっしゃるではないですか!!!

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御待たせさせてしまうのも申し訳無いので開店前に御来店!!!

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お車のお値段とコンディションにご納得頂きましてご契約となりました!!

ご契約後にお話をお聞きすると、なんと!!1時間前から御並びになってたようで・・・

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T様、本日はありがとう御座いました!!!!素敵なお車を手に入れましたね!!!

その他には、インターネットで告知させて頂いた車輌にも続々とお電話のお問い合わせ及びご来店を頂きまして、初日から大盛況で嬉しいスタートとなりました!!!

明日、12月29日も練馬本社・世田谷支店にて計5台の特選車輌が発表となります!!!

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この配布させて頂きましたチラシをお持ちの方にはなんと、当社ノベルティーグッズを先着順にプレゼント!!!

年内の分が残り僅かとなっております・・・・

是非、お早めに!!!

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ロペライオの年末最後の売り切り最終日となる明日29日!!

沢山の特選車が目白押しです!!!

社員一同、お客様のご来店を心よりお待ちしております。

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12月27日

本日は往年のスーパーカーの代名詞!!!

フェラーリテスタロッサについて!!!

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スーパーカーブームで人気を博した512BB(ベルリネッタボクサー)の後継モデルとして1984年に登場したテスタロッサ!!

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BB同様の水平対向12気筒エンジンをミッドに搭載している。エクステリア最大の特徴は、ドア後方のラジエーターを冷却するために設けられた両サイドの大型ルーバー!!

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ボディデザインはピニンファリーナによるもの。1991年まで生産されたこのモデルは、大きく3期に分かれ、1986年までの初期型モデルには運転席側のみミラーが用意され、Aピラーの高い位置に取り付けられている。1987年以降のモデルでは、ミラーがピラーのつけ根部分まで下がり、左右にセットされた。

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また、ホイールがセンターロック式だった前期、中期モデルに対し、後期モデルでは5スタッド式に変更。

そのほか、前期モデルではボッシュ製Kジェトロニックだったエンジン・マネージメントシステムを中期モデル以降では発展型のボッシュ製KEジェトロニックに変更することで、アクセルレスポンスは大幅に向上しました!

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当社在庫の車輌は、勿論!

最終型!!

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しかも、実走行距離8000キロ!!!

正規ディーラーの整備記録簿を含め、タイミングベルトやその他の主要整備をミッチリとしたコンディション抜群の1台となります!!!17年も前のお車です!!

記録簿が超重要となってくるのは言うまでもありません!!!

走行距離毎の点検整備記録簿が残っております!!ご安心下さい!!!

ここまでの極上のテスタロッサをお探しになられていた方、必見です。

テスタロッサはずばり!!程度で選ぶべきです!!!

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12月26日

ロペライオブログをご覧頂きまして誠に有難う御座います!!

弊社は年末年始に大特価キャンペーンを行ないますので忙しくなりそうです!!

皆様も弊社のストックリストをチェックして下さい!!

早いもの勝ちですよ!!

あ さて本日の新着車種は、、、、

「AMG E55」

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です。

この文字だけでも存在間がありますね

文字だけでもカッコイイ。。。

また今回のE55は違うんです。。

なにが違うかと

ディーラー車なんです!

え?

普通じゃんってですか?

調べて見て下さい!

この210(型式)にディーラー車はほとんどありませんgawk

私の経験ですと9割は新車並行車ですcatface

当時2000年頃はユーロが安かったため正規ディーラー車より300万円ほど安く購入できたのです!!そのため新車並行車のE55が非常に多く極端にディーラー車が少ないのですhappy01

だからなのです!!

内装もお洒落なツートンインテリア!!

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是非ご商談下さい!!

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12月25日

皆さん今年はどんな年でしたでしょうか?

本年は誠にお世話になり有難うございます。

ロペライオは12月29日月曜まで営業、新年は1月3日土曜日より

営業致します。

なお12月28・29日と1月3・4日はスペシャルプライスフェア

開催!!

年末年始も目が離せません。どうぞご注目下さい。

さて、今年最後のブログになりますがテーマは今年最もアツいエンジンについて・・・

と言っても今年発表されたわけではありませんが、私的にイケてるものですから。

BMW3シリーズに搭載される、3.0リッター直6直噴ツインターボ・エンジンです。

もちろんシリーズ最速モデル。

発表は2006年10月にさかのぼります。

 概要は最高出力306PS/5800rpm、最大トルク40.8kg-m/1300~5000rpm。

トランスミッションは変速時間を約50%短縮した新開発ステップトロニック付き

6段A/Tです。

走りは、かなりモノ凄かったです

まず、加速が恐ろしくイイ

全開にするとバルブトロニック化されたストレート6がレーシングマシンのように

高く吼えまくり!!

ターボエンジンはもう流行らないのかなぁと思っておりましたが、そこはやはりBMW

ターボラグなくスムーズに加速する新世代のターボはやはり良い。

お薦めはもちろん贅を極めたカブリオレ!!ですが

ツーリングやセダン、クーペだって全然アリで御座います。

もちろんロペライオのラインナップにも御座います。

きっと来年は来ると思います。

それでは良いお年を!!

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12日24日

本日はルノーメガーヌについてお話いたします。

メガーヌは1995年にデビューしたルノーを代表する小型前輪駆動車で、現行型は2代目にあたります。

2世代とも、同社のデザイン担当上級副社長であるパトリック・ル・ケモンがデザインの総責任者を務めました。2003年の2代目がヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したのは有名な話ですね。

本日は2002年にデビューした現行モデルについてお話いたします。

ハッチバックモデルは見る人によっては、あたかもヤカンを連想させるかのような直立したリアウィンドウと、鋭角に突き出したリアゲートパネル、そして鋭く膨らみを持ったボディ側面と、車輪を車体の四隅に追い込んだプロポーションから成る独特のデザインが最大の特徴であります。

このモデルも、3/5ドアハッチバック、4ドアセダン、5ドアワゴン、クーペカブリオレ(日本仕様では「グラスルーフ・カブリオレ」の名称を使用)と、豊富なバリエーション展開を行っています。先ほどもお話しましたが、このモデルは2003年度のヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。

ガソリンエンジンは4気筒の1.6L、2.0L、2.0Lターボ、そして2.0L DOHCターボが用意され、ディーゼルエンジンは、1.6L、2.0Lと2.0Lターボディーゼルが用意されています。

ヨーロッパの自動車衝突安全性テスト「ユーロNCAP」において最高の5つ星の評価を得るなど、そのデザインだけでなく高い安全性と実用性、信頼性がヨーロッパで高い評価を受けており、現在、ヨーロッパ市場における同クラスのベストセラーカーとなってります。

主なライバルはフォルクスワーゲン・ゴルフプジョー・307オペル・アストラなどとなります。

日本市場においては、3ドアハッチバック(ルノー・スポールのみ)、5ドアハッチバック、4ドアワゴン、クーペ・カブリオレ(グラスルーフ・カブリオレ)、グラン・セニックの5タイプのボディが用意されています。

ルノー・スポール以外のモデルでは、いずれも4気筒の1.6L、または 2.0Lのガソリンエンジンを搭載します。なお、変速機は5速および6速のマニュアル・トランスミッション(MT)と4速のマニュアルモードつきオートマチック(AT)が用意されています。いずれも右ハンドルのみが用意されています。

また、グラン・セニックには全面グラスルーフサンルーフが標準装備されているほか、5ドアハッチバック(ルノー・スポールを除く)と4ドアワゴンモデルに全面グラスルーフサンルーフがオプションで用意されています。

余談ですが、メガーヌ・ルノースポールのテレビCMには、2005年にルノーF1をドライブしてチャンピオンを獲得したフェルナンド・アロンソが出演していますが、日本では放映されていない。また、グラスルーフカブリオレの日本向けCMソングにジャズシンガー、小林桂の『East of the Sun』が起用されていたんですよ。

ロペライオにはもちろんメガーヌのご用意もございます。

皆様、年末でお忙しいとは思いますが、ぜひショールームへ遊びに来て下さいsign03

スタッフ一同、皆様のご来店を心よりお待ちしておりますconfident

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12月22日

ランボルギーニガヤルドについてお話しますup

弊社の在庫にありますガヤルドスパイダー!!

色、雰囲気などは格別なものがあり、誰しもが振り返る存在感があります。

そんなガヤルドについてお話します。

過去に存在したベビー・ランボルギーニのポストを継ぐモデルとして

発表され、デザインはカウンタック以降から強力なパートナーシップを

築いて来たマルチェロ・ガンディーニではなく、親会社である

アウディから出向したベルギー人デザイナールーク・ドンカーヴォルケ

によって主導された。

名称は、18世紀スペインの闘牛飼育家である

フランシスコ・ガヤルドから取られている。

イタリア警察高速隊のパトカーとして2004年5月に採用されている。200pxlamborghini_polizia 

2007年よりSUPER GTにガヤルド RG-3が参戦。

2008年10月24日、ランボルギーニ ガヤルドLP560-4を

イタリア国家警察に納車。

これは、2004年に納入された1台目のパトカーの代替車両となる。

発表前、過去のベビー・ランボルギーニはV8エンジンを搭載した

モデルで占められて来たことから、ベールを脱ぐ瞬間まで

大半のモータージャーナリストが、ライバルである

フェラーリ・360と同等クラスの排気量(大体4L前後)を持った

V8エンジンを搭載したモデルと睨んでいたが、大勢の予想は

大きく裏切られる格好となる。

エンジンは、バンク角90°を持つ水冷V型10気筒エンジン。

アルミ鋳造製のエンジンブロックは、アウディのものをベースにしていると

いわれている。

重心を下げるためにバンク角度を広く取っているが、等間隔燃焼を

実現するためにクランクピンを18°オフセットし、仮想上の72°バンクを

設定している。

排気量は5Lで、ちょうど1L当たり100psを達成する500psを発生し、

非常にパワフルである。

しかもこのエンジンは、ボア×ストロークが82.5mm×92.8mmという、

かなりロングストロークの方向に寄ったものであるため、

低回転域のトルク特性に優れている。

それでありながらレッドゾーンは8,200rpmから始まるので、

相当な操縦性と動力性能を秘めていると言える。

なお2006年モデルより排気系の見直しにより520psへ変更されている。

このエンジンをミッドシップマウントするが、これだけのパワーを

持つエンジンだと二輪駆動では満足なトラクションの確保が難しく、

不安定な車になりかねないので、トラクションを確保する手段として、

4WDシステムを搭載することが決定された。

だが、ディアブロのように、エンジンを前後逆に配置し、トランスミッション

室内センタートンネルに食い込ませる方法は採用されず、

一般的な形で配置されている。

この4WDシステムは、エンジンとともに限界まで下げた状態で

搭載されている(透視図を見るとフロアギリギリの位置)ため、

低重心化に一役買っている。

複雑な制御で知られるアウディ製クワトロシステムではなく、シンプルな

ビスカスカップリング式センターデフを使用した、基本的にディアブロのそれに準じる

基本構成となっている。

ボディは、ムルシエラゴでは採用されなかった、アルミ押し出し材による

スペースフレームで骨格を形成し、そこに同じくアルミのボディパネルを

貼り付ける構造を持つ。

このフレーム構造はアウディからの技術注入によって実現したもので、

ボディ単体で250kgと軽量に仕上げられている。車体重量は1,430kgと

公称されていて、これは360モデナと比較して100kg以上重い値

ではあるが、大きいエンジンに4WDシステムの重量増を加味すると、

それほど極端に重くなっている訳ではない。

またガヤルドには、日常性を向上させる目的で、ランボルギーニ伝統

ともなっているスイングアップドアは採用されず、通常の車と同じく横に

開くタイプになっている。

2005年モデルよりフロントだけリフトアップ出来るようになっている

オプションかどうかは不明)

初代(2003年)

2003年ジュネーブショーで発表、同年からクーペが日本でも

発売された。

2005年10月、オープンモデルの「ガヤルド・スパイダー」を追加。

電動ソフトトップを採用し、開閉時間は20秒である。

2007年3月、ジュネーブショーでガヤルドをベースに車体を軽量化した

「ガヤルド・スーパーレジェーラ」を発表。エンジン出力は

530psまで高められ、車体重量もドライ時に100kg程度の

軽量化が成されている。

オプションとして大型カーボンリアウイングがあり、ノーマル仕様に

装備されている非可動式リアウイングの代わりとして付けることが出来る。

2008年3月、マイナーチェンジ。ジュネーブショーで発表。

名前も「ガヤルドLP560-4」と改めた。

排気量アップにより、最高出力560ps 55.1kgmを実現した。

現在、弊社にあるガヤルドスパイダーはななんと1770万円★

もちろん、正規ディーラー車♪

カッコイイですよね??

まずは、見に来て下さい。

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写真より何百倍もカッコイイですよbell

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12月21日

本日は、BMWの新型クーペ335i!!

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めちゃくちゃかっこいいんです!!!!新車のクオリティーを維持している

モデルとなっております!!!

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この335iの良い所が標準装備としてなんと!!

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iDriveナビゲーション・パッケージ

・8.8インチワイドコントロールディスプレイ
・HDDナビゲーションシステム(VICS機能付)
・iDriveコントローラー(コントローラー・ディスプレイ)
・プログラマブルボタン
・CDプレイヤー
・TVチューナー

が、ついています!!

いまや、お車を所有する上での必須アイテムといえるナビゲーションが

標準装備としてついているのは嬉しい事です!!

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純粋なそのスポーティースタイルは大胆に削りだした立体的な面と優雅な曲線が緻密に融合し造形美とダイナミックさを主張しています!!

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BMWが誇る先進のスポーツパォーマンステクノロジーを結集させた一台です!!

高年式で、このお値段はお買い得以外何物でもありません。

新車をご検討されている方にはまさに必見の1台となります!!

世田谷ショールームの屋内展示スペースに保管されております!是非ご覧あれ!!

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12月20日

皆様こんにちはflair

今回はフルモデルチェンジして7代目となった、ジャガーの高級4ドアサルーン「XJシリーズ」のご紹介ですhappy01

その特徴は、外観はXJのスタイルを踏襲する伝統的なものだが、エンジニアリングは革新的に変貌し、新しい方式を用いたアルミ合金のモノコックボディが採用されましたshine

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ハイライトは、アルミ合金のモノコックボディを採用していますeyeflair従来型と較べて、ボディ重量が40%減、剛性は60%アップ、というのがうたい文句ですnote大雑把に言うと、重量が約200kg軽くなったとういわけですが、その効果ははかり知れないものがありますよねhappy01

この軽い車重により、加減速が有利になった事はもちろん、コーナーでの身軽さ、燃費向上、安全性(衝突エネルギーも小さく、吸収しなければならないエネルギーを抑えられる)等々、すべての性能を飛躍的に向上させましたthunderニューXJのようにボディのすべてではなくとも、他メーカーでもアルミ材の使用率は高まる傾向にあります。

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足回り・走行面に関しては、全体で受ける大きな路面変化などにおける乗り心地は、従来にも増してソフトというより柔軟であり、一種のカーペットライドのような滑らかでシルキーな乗り味を実現していますflairそしてこれまで得意とは言えなかった、路地段差などの高周波領域での強い反応や、フロアが多少突き上げられるような感覚は、見事なほどに消え去っているんですshine要するに伝統のジャガーのライドを保ちつつも、それの弱点を完全に消しているんですねhappy01

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インテリアに関しても贅沢そのものでございます。ウッドをふんだんに使った色気のある室内に感動される事は間違いないでしょうshineまた、シート形状も大変優れており、長時間ドライブしても体に負担が非常に少ないのですrock

ひとりで好きな音楽をかけながら優雅な空間を楽しむのもよしsign01ファミリーで楽しくお買い物や旅行にお出掛けするもよしsign03全てのシチュエーションに華を添える・・ そんなお車でございますshine

弊社ではこんな素敵なXJシリーズ」を様々なバリエーションを取り揃えて皆様をお待ちしていますhappy01

詳しくは是非ホームページの車輌詳細画像をご覧になってみて下さいねbar

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12月19日

本日は新入庫のBMW 2.2iレザーパッケージのご紹介です。

2004年モデルのスターリンググレーで内装はブラックレザー、距離は9000キロ・・・

ここまで見て「それなら同じ車があるじゃん!」と思った方、

いつも弊社ウェブサイトを

ご覧頂き誠に有難うございます!!

さて、今回ご紹介するZ4にはレザーパッケージの他にはオプションがありません。

すなわちキセノンライトや電動ソフトトップ、ナビゲーションも勿論ありません。

何だか一見ネガティブな材料が多いお車ですが、本日はクルマの見る角度を

少し変えてみましょう。

何を言いたいかと申しますと「シンプル・イズ・ベスト」

とってもシンプルなんです!!

悪いことだけでは決してありません。キセノンや電動ソフトトップといった装備が

ないこのお車はとっても「軽い」!!

スポーツカーにとって軽いことは何よりも優先することなのでこの軽さは魅力です。

またシンプルが故にカスタムし易い!!

車を買った後の喜びの一つにカスタムがありますが

新車をいじるのはお金もかかるし勿体無い。

ちなみにこちらのお車は新車価格は420万円ですが

新車同様のクオリティを保ちながら174万での御奉仕!!

どんなに手を入れても新車価格を超えることは

ないと思います。

ちなみに私は国内で峠などのワインディングを車で楽しむのは

2000CCクラスがベストだと思います。

2.2リットルの排気量は一見非力ですが、エンジンをレッドゾーンまで回す運転は

他のエンジンラインナップの比ではありません。パワー任せのエンジンより

限界が低い分、クルマとの一体感が得られやすいのです。

いかがでしょう?ちょっと違った見方をすることで魅力的になるクルマ。

こんな時代だからこそ自分だけのクルマ作りなんて

とっても贅沢で夢があるとはおもいませんか?

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12月18日

今回は、大人気のAUDI A4アバントについてお話いたしますeye

2代目 B6系 (2000-2005年)

2000年に、B6プラットフォームを採用した

新生A4が登場!!

既に販売されていたA6と共通コンセプトのデザインで、

若干サイズアップにより居住性を上げ、サスペンションもアルミ製の

新設計に変更されました。

2001年5月に日本でも発売され、翌年には

ステーションワゴンのアバント及び初代には無かったカブリオレが

登場!!

エンジンは先代からのキャリーオーバーの他に、2.0L 直4と3.0L V6が

登場し、これを縦置きに配置し前輪もしくは四輪を駆動するアウディ独特の

メカニズムを継承している。ミッションは5MT、6MT、5ATのほか

FFモデルではCVT(アウディはマルチトロニックと呼ぶ)が登場しましたfull

日本導入モデルではATおよびCVTのみであり、カブリオレはFFのみで

クワトロバージョンはありませんwobbly

なお初代及び一時期のアウディ80で行われていた

フォルクスワーゲン・パサートとのプラットフォーム共通化は、

パサートがゴルフベースの横置きレイアウトを採用したことで

解消されました!!

このように2代目となり進化を遂げたA4ですが、やはり人気どころは、アバントearPhoto

そして、なんといってもS-Lineではないでしょうか!?

そうです、世田谷店に最終型となるS-Line Ⅱが入庫致しましたup

設定色となるアーヴスシルバーメタリック!!Photo_2

ROMチューンにより、馬力が170psから215psにUPしていて、

乗り味もきっと満足して頂けるでしょう!!E

1オーナーで、オプションのDVDナビゲーションも装備full

次のオーナー様になる方は、幸せ者でしょう!!

メンテナンスも定期的にされたこの1台car

今週末には、売れてしまうかもしれません…是非、お問い合わせお待ちしております。

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12月17日

本日は

ジャガー

“Xタイプ・エステート”

についてお話致します!!

その前にまずは

“ジャガー”

のブランド力について!!

ジャガーは1968年から現在に至るまで公用車としてその地位を確立。トニーブレア前首相の公用車にも選ばれております。また、エリザベス2世女王、エジンバラ公、チャールズ皇太子からワラント=(皇室御用達指定)を下賜されている、格式高きブランドです!

その格式高きジャガーより多様化する消費者ニーズと、洗練性と実用性の両立を求める顧客層に応えるべく登場したのが、ジャガーより初のエステートモデル、

“Xタイプ・エステート”

コンパクトサルーンXタイプをベースに、ブランド固有の価値である上質なラクジュアリネスやパフォーマンスを現代的に解釈しながら、クラス最大級のラゲッジスペースと多様性を併せ持った、まったく新しいラクジュアリーエステートとなっております。一目でジャガーであることを主張するフロントからのエクステリアデザインは、Bピラーからリアにかけてはエステート専用ボディとなっており、標準装備のルーフレールをはじめなんと

“570点以上の新設計パーツ”

により構成されます。リアスポイラー一体となった上質な曲面でデザインされたテールゲートは、優雅でかつ新しいジャガーらしさをアピールするスタイリングとなっており、また、独立して開閉可能なガラスハッチ機構を備えることで高い利便性を実現しております。特にラゲッジスペースは、リアシートを倒した状態で最大で1415リッターに達し、クラス最大級の積載容量を誇ります。さらに、コンパートメント・ネットやラゲッジルーム・クロームフック、12V電源ソケット、各種収納スペースの確保など数々のユーティリティ機能を兼ね備え、様々な用途に応えます。

尚、このお車には

“Xタイプ エステート”

専用に開発されたアクセサリーも豊富で、ラゲッジパーテーション・ディバイダー、ラゲッジネット、ルーフクロスバー等、数多くのアイテムが用意されております。

この素晴らしくお洒落な一台が弊社にご用意が御座います。

是非、一度、英国伝統の雰囲気を味わって頂きたいです。

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12月15日

いつもブログをご覧頂きまして誠に有難う御座います。

もうすっかりクリスマスですねhappy01

クリスマスが終わるともうお正月coldsweats01

今年の一年もあっという間でしたcoldsweats02

また来年も従来と変わらぬお引き立てを宜しくお願い致しますsign01

あ、さて今回新しく入庫したお車は

「メルセデスベンツSクラス」です。

Sクラスと言ってもただのSクラスでは御座いませんbearing

。。。

そうです

「スペシャルエディション」

です。

スペシャルエディションって?

何かとご説明しますと

通常のS500Lと比較すると

アルミホイルは17インチが標準装備に対し

1インチアップの5スポーク18インチに、、、(カッコイイです)

そして天井(室内側)の素材が布に対し、アルカンタラに、、

極め付けは内装のレザーの素材がナッパレザーに、、(S600L等の最上級グレードにしか装備されない上質なレザーです)

そしてインテリアのドア内張りやダュシュボードにもナッパレザーが

いわゆるオールナッパレザーインテリアなんです!!

ただでさえ上品で豪華なSクラスをメルセデスベンツがこれ以上豪華にできない位に装備したモデル!!

これが「スペシャルエディション」なんです!!

皆様

いつかは 

「Sクラス」

ですよhappy01

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12月14日

本日はBMW MINIコンバーチブル Sidewalk(サイドウォーク)!!について!!!

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BMWは、MINIコンバーチブルに特別仕様車「MINIコンバーチブル Sidewalk(サイドウォーク)」平成20年5月デビューで、納車は早くても7月初旬だったお車です!

半年も経って無い車が・・・

なんと!!!

当社に入庫しました!!!

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「MINIコンバーチブル Sidewalk(サイドウォーク)」には、“スパークリング・シルバー”と“ホワイト・シルバー”(9月生産以降より対応可能)の2色の特別色を含む5色のスタイリッシュなボディカラーが用意されるほか、2トーンの特別アロイ・ホイールが装着される。

ちなみに当社に入庫したのは当時、圧倒的人気なホワイトシルバーで御座います!!

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さらに、シルバーの縁取りと印象的なステッチが施されたイングリッシュ・モルト・ブラウンのレザー・シート!!

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クロムライン・インテリア、ホワイト・インジケーター・ライトなどが採用されています!!!

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また、特別デザインのインテリア・サーフェスや”SIDEWALK“の文字が刻まれたドア・シルなどの専用装備により特別感が演出されています!!!

早いもの勝ちの一台!!!是非!!!!!

 

 

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12月13日

皆様こんにちはshine

今日はイタリア車の正真正銘の「GT」と呼べるスペシャルカーをご紹介させて頂きますflair

その名も・・・  「マセラティ・グラントゥーリズモ」

ジュネーヴショーで華やかにデビューをした新型マセラティの名は、イタリア語表記で「GranTurismo」、輸入元コーンズによる正式な日本語表記車名は「グラントゥーリズモ」という。いわゆる「GT」の語源であるイタリア語を、可能な限りイタリアの発音に近くカタカナ表示したものなんですflair

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このマセラティの新しいグラントゥーリズモ、その魅力のひとつはピニンファリーナによるスタイリングですよねhappy011950年代のマセラティのグリルをモチーフに使った印象的なフロントのエアインテークと、その上方左右に位置する眼光鋭いヘッドライトに始まり、抑揚のあるフェンダーラインがキャラを立てた2ドアクーペボディのルックスは、かなり官能的な印象を与えますsign03しかも意外なことに、そのキャビンは大人が無理なく座れるリアシートを備えたフル4シーターなので実用性も充分に兼ね備えていますflair

グラントゥーリズモはフロントがリアよりも軽い、前軸49:後軸51という前後重量配分を達成しているのも大きな特徴ですflairちなみにマセラティの発表した資料によれば、同カテゴリーのライバルの前後重量配分は、ジャガーXKRが54:46、メルセデスCL500が52:48、BMW650iが50:50であり、グラントゥーリズモが最もスポーティな数字を実現していることになるんですsign03凄いですよねぇ~up

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トランスアクスル+カンビオコルサのグランスポーツ系と比べると、刺激が少なくなったと思う方もいらっしゃると思いますが、そんな事はございませんpaperV8エンジンの咆哮、俊敏な回頭性、それにトルコン式ATながらステアリングパドルで歯切れのいいシフトが決められるトランスミッションthunderこのサイズの4座スポーツGTとして、充分に刺激的なクルマなんですねshineしかもそれでいて、毎日の足に使ってもドライバーを疲れさせないであろう洗練された乗り心地も兼ね備えているのですcatfaceグラントゥーリズモはマセラティのブランドに相応しい大人のスポーツGTであるといっていいでしょうねbar

こんな刺激的なスペシャルカーが弊社の在庫としてあるんですよhappy01

詳細は、是非銀座ラウンジのストックリスト車輌の詳細画面にてご確認して下さいねupこれに一度乗ってステアリングを握れば貴方の内側に秘めた官能的な血が騒ぎ出す事間違いなしですshine

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12月12日

本日は

“マセラティ・クワトロポルテ”

についてお話致します。

車名のクアトロポルテはイタリア語で

「 4つの」

を意味する

“クアトロ”

と「扉、門」

の複数形を意味する

“ポルテ”

とを組み合わせできた複合語で、ボディ形状である「4ドア」の意味合いが込められております。

4代目が生産中止されて以降、しばらくラインナップから外されていたクアトロポルテでありますが、2003年9月に開催された第60回フランクフルトモーターショーで再び5代目となる新型モデルが発表され、翌年春から欧州各国で順次デリバリーが開始されました。 エクステリアのデザインは、同社のモデルとしては半世紀ぶりにこの有名なピニンファリー社が手がけたもので、当時同社に所属していた日本人カーデザイナー・奥山 清行によりデザインされました。

クアトロポルテには同社の最新クーペ・グラントゥーリズモにも搭載される90°V8エンジンが搭載され、そのパワーバンドは400馬力・46kgmを誇ります。近年、パフォーマンスのベンチマークとなる0-100kmはスポーツカーも置き去りにする“5.2秒”の俊足ぶりです。

ミッションはセミオートマティック・トランスミッション“デュオセレクト(DuoSelect)”を採用した“マセラティ クアトロポルテ デュオセレクト(Maserati Quattroporte DuoSelect)”となります。フェラーリでお墨付きのF1さながらのシフトで自在に操れます。

大人が5人乗れて、風格も素晴らしいエクスクルーシブな一台。

お洒落な“グリジオヌゥボラーリ”のボディjカラーの一台が近日中に入庫致します。

販売価格も2009年の相場を見据えてご提示する予定です。

ご期待くださいませ!!

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12月11日

季節も冬本番の本日は、スウェーデンが生んだ人と自然に優しいメーカーボルボについて

優しいメーカーのアグレッシブな一面を・・・

V70のトップエンドモデル「R」に標準装備のサスペンションシステム「FOUR-C」は

名門サスペンションブランド「オーリンズ」とボルボが生んだ究極の一品です。

ただのスポーツサスペンションと思うなかれ、「スカイフック理論」という

アクティブサスペンション(減衰や車高を調整するサスのこと)の理想を

実現しているのです。

スカイフックとは「宙づり」のこと。車体を空中に吊った状態を保つように

サスペンションに対する入力を吸収する仕組みです。

FOUR-Cでは、ボルボと同郷のオーリンズ社が開発した電子制御バルブと

モンロー社のショックアブソーバーに、ボルボ独自のプログラムデータを盛り込んでおり

走行中のデータはボディ加速度・車速・リア車高・フロントホイールの加速度

エンジントルク・スロットルポジション・トランスミッション内ギア判別

ブレーキプレッシャー(ABS連動)・ステアリング操舵角・ヨーレート・・・といった様々な

情報を収集します。

実際に乗ってみると、センターコンソールの上部の“FOUR-C”スイッチを

「スポーツ」モードへ入れると“足が硬くなった”という直感的印象はなく、コーナーに

入ると、回頭性が上がったような気配が。

そして、「これぞ、フラットライド!」と叫びたくなるような定常旋回に入り

ステアリング操舵角度がそのままでも、鼻先が面白いように「スゥーと」入ります。

「スカイフック」と呼ばれる、見えない糸で上から吊れているような、不思議なこの感覚。

まさに、ボルボらしさの象徴です。

“R”では、スタビリティコントロールのDSTC、ハルデックス社製AWDとも

連動制御され、05年モデルではCPU(演算装置)が性能アップしているとのこと。

さらにR専用「アドバンスド」モードは『V70R』がまったく違うクルマに変身します!!

もちろんロペライオではこの最新モデルをご用意してお待ちしております!!

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12月10日

本日はプジョー206ローランギャロスについてお話いたします。

206は205の後継車種として、1998年に発表されました。日本では1999年に発売され、「吊り目(猫目)」の顔立ちのデザインが人気を集め、プジョーの知名度の上昇に貢献しました。

2000年、同車のヒットによりプジョー・ジャポンの年間販売台数は1万台を超えました。

また、WRC(世界ラリー選手権)で2000年以降3年連続優勝をおさめるなどモータースポーツでも輝かしい活躍をしました。

そのなかでも206206CCにはプジョーがメインスポンサーをつとめるテニスの全仏オープンにちなんだローランギャロス(RG)というモデルが用意されており、206SWにはクイックシルバーとコラボレーションしたモデルもあります。

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ローラン・ギャロス は、インド洋のフランス領レユニオン出身のフランスの飛行家です。世界で初めて地中海横断飛行に成功し、第一次世界大戦でのエースパイロットでありました。

1913年に地中海横断飛行をおこなったパイロットとして知られていたギャロスは、第一次大戦が始まるとフランス空軍に加わりました。牽引式の戦闘機の機銃の命中率をあげるため、プロペラに防弾板をとりつけ、プロペラの回転面内を通して射撃をおこなう方法を考案しました。1915年4月の実戦投入後、すぐに3機を撃墜する戦果を挙げたことは有名な話です。

その1915年4月18日に撃墜され、ドイツ領内に不時着し,アイデアはフォッカー EIIIなどに模倣され、改良されたプロペラ同調機関銃は、逆にドイツ機優越の原因となりました。

ギャロスは1918年2月、捕虜収容所から脱走して、再び空軍に復帰しましたが、10月5日に撃墜され死亡しました。

ローラン・ギャロス・トーナメントと呼ばれるテニスの全仏オープンと、その会場となるスタッド・ローラン・ギャロスは、彼の功績を讃えて命名されたものです。

また、このトーナメントのスポンサーである自動車会社のプジョーでは、濃緑の塗色と本革内装を組み合わせた、ローラン・ギャロス・エディションを、歴代量販モデルに設定しています。800pxpeugeot_306_roland_garros_003

そしてなんと今回ロペライオにはこのすばらしい206ローランギャロスが入庫しますhappy01

本当にご覧いただく価値のある最高のお車ですsign03

皆様、週末にはぜひロペライオへご来店下さいませgood

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12月8日

いつもブログをご覧頂きまして誠に有難う御座います!!

本日は希少性の非常にたかいお車をご紹介致します。

その名は、、

フォルクスワーゲン Golf GT COX CompleteCar C20!!

こちらは「車の基本性能に満足している。」

「エンジンチューニングには抵抗がある。」

とお考えのユーザー様の為に

エンジンチューニングを含めないコンプリートカーを提案したお車ですhappy01

チューニング=調律”をコンセプトに掲げるコックスのチューニングポリシーにより、基本性能が高いGolf5 へのアプローチは、エンジンチューニングを含めない、スタイリングとハンドリングへの調律と呼ぶにふさわしい内容の車なんです!

そもそもノーマルのゴルフと何が違うのかご説明しますと、、

・純正アクセサリー フロントバンパースポイラー/サイドスカート/リアアンダースポイラー

・純正アクセサリー アクセル&ブレーキペダル/フットレストカバー

・CS-10 17インチアルミホイール

・COXオリジナルスプリングセット

・2pcs センターマフラー

・フロント/リア スタビライザー

・フロントCOXエンブレム

・リアC20エンブレム

・エンジンルームプレート

・インテリアプレート

といった内容でチューニング内容を明確にしたコンプリートカーなんです!!

し!か!も!

人気のブラックマジックカラーにお洒落なベージュレザーの組み合わせ!!

HDDナビゲーションやガラスサンルーフまで装備されたフルオプションのモデルです!!

皆様!

是非ご覧下さいマセup!!

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12月7日

本日は、ポルシェのフラッグシップ、911シリーズの997についてお話します。

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2004年からデリバリーが開始された現行997モデル!!

996型で不評だった涙滴型ヘッドランプの廃止と、内装のデザイン変更と

質感向上を求めたモデル

で、さらに後部コンビネーションランプと

前後バンパー部分のデザインも変更。

実に996の部品から80%以上を刷新した!!

発表当初のラインナップはカレラ2とカレラSであるが、カレラ2は996型の

カレラ4Sの3600ccエンジンをベースに、カレラSに関しては、

新たに開発された3800ccのエンジンを搭載する。

それぞれ325ps、355psという出力である。また、オプションとして、

新たに開発されたPASM、スポーツクロノパッケージなど豊富な

バリエーションも特徴である!!

グレード展開は以下の通りで、基本的に6速マニュアルトランスミッションと

5速ティプトロニックSオートマチックトランスミッションがそれぞれ用意され

ているが、Photo_2 

911GT3、911GT3RS、911GT2は6速マニュアルトランスミッションのみ。

2008年6月にマイナーチェンジが発表され、自然吸気モデルには

今までと違う直噴型エンジンが搭載され、さらにPDKと呼ばれる

7速のツインクラッチも選択ができるようになった、

更なる進化が見られるモデルとなっている。

またこのPDKが採用されたモデルでは、従来のテプトロニックSは

廃止となります。

現在、世田谷には大人気のバサルトブラックに、テラコッタオールレザーインテリアの997Turboが入庫しておりますdashカッコ良すぎる組み合わせ!!

お金があれば今すぐにでもほしい1台です!!

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12月6日

みなみなさまさま

こんばんわdiamond恒例のロペライオダイアリーのお時間です!!

今夜は冷えますよ  風邪などひかぬように注意してくださいねheart

空気が澄んでいて富士山がとても綺麗に見えました!!

というのも私本日、ひょんなきっかけで、お客様の助手席にお邪魔して、ちょっとドライブをしたわけでございます。

その車がずばり・・・BMW M3!!!!(E46)   これ、良いですね、この車。再認識してしまいました。

本日はそのM3のヒストリーを追っていきたいと思いやす!!

初代(E30)は本国で1985年に発表され、日本に正規輸入されたのは4年後の1989年であります。

日本での価格は658万円で左ハンドルのみの設定でしたね。

スペックは、2.3Lの直列4気筒、ホースパワーは193psで5MTですspade

初代が生産中止される1990年には、「スポーツエボリューション」2.5L、238psという排気量、馬力ともに若干アップされたモデルも登場しました。

そして3年後の1993年、2代目(E36)の登場であります!!

日本導入は1994年・・・   エンジンは直4から直6へ変更され、新車価格は730万円!!

1997年、トランスミッションに6速SMGモデルが追加され、新車価格40万円高の773万円であったのですが・・・

SMGとはBMWF1で培った技術をフィードバックしたトランスミッションであり、市販車種への搭載はM3が初めてでありったのですが、いやはやいやはや、故障が多かったんですね。

あっ!今はそんなこと御座いませんので、ご安心くださいね。

そしてそしてベストセラーのE46(3代目)の登場です

時はきたる、2001年産声をあげました!!

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当初は6MTのみの設定でしたが、改良に改良を重ね、2003年にSMGⅡを追加モデルに。さらに装備を、簡素化したり、ボディーにカーボン素材を採用し、計量化を図った、マシンは、Mイズムを闘魂注入した、スポーツモデルでございます!!!

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次回、この3代目(E46)の魅力について、たっぷり話させていただきます!!!!!連載スタート!!

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12月5日

本日はNEW ジャガーXKについて!!

NEW XKのデビューは2006年7月!!!

最新のXKも「美しくて速いクルマ」というジャガーのフィロソフィーを端的に表現したものとなりました。

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ボディはXJで確立したアルミテクノロジーをベースにアルミモノコックボディを採用。ボディサイズに対して極めて軽いクルマに仕上げている。外観デザインは歴代XKのイメージを随所に織り込みながら、躍動感にあふれた新時代のスタイルを形作っている。ロングノーズのおおらかなデザインはジャガーならではのものといっていいです。

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エレガントさと斬新さを両立させたインテリアも新鮮な印象を与えている。室内はウッドパネルや厳選された本革シートなどが高い品質を示すほか、スポーツモデルらしくアルミパネルの設定もあります!!

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搭載エンジンはV型8気筒4.2リッターの自然吸気DOHCで224kW(304ps)のパワーを発生する。XKRには313kW(英国基準420BHP)を発生するスーパーチャージャー仕様が搭載される。組み合わされるZF製の6速ATにはステアリングコラムの裏側にパドルシフトも備えられる。

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ラゲッジスペースはこ~~~~~んな風に!!!

T2

バゴォォツ!!!!!!ってな感じで使い勝手が抜群で御座います!!!

こんな車両、しかも一番人気のミッドナイトで御座います!!世田谷ショールームに

入庫したてで御座います!!!

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12月4日

皆様こんにちはhappy01

いよいよ12月突入で年末モード本番でございますsweat01

この1年間頑張った自分へのご褒美としてこんな素敵なお車はいかがですか・・・sign02

メルセデス・ベンツのニュータイプsign03「SUV×ミニバン×ワゴン」と言った表現が正しいでしょうかぁupその名も・・・

「メルセデスベンツ Rクラス R350 4MATIC」

R1

Rクラスは一見ミニバン的な姿カタチをしていますねflairだがその中身は、同じアメリカのアラバマ州にあるタスカルーサ工場で作られるSUVのMクラスとプラットフォームを共有しているんですnote

 そんな背景からパッと見こそミニバン的ですが、よく見ると車高は意外に高めだし、駆動方式も全車4WDの4MATICを採用するのが特徴ですsign03つまりプラットフォームはSUVで、そこにミニバンとワゴンの中間的なボディを組み合わせたクロスオーバーな成り立ちなんですflair
 事実、メルセデス・ベンツもこのRクラスをして、新ジャンルのモデルだと説明しており、その証からかRクラスには、「GST(=グランド・スポーツ・ツアラー)」なるサブネームが与えられたほどなんですよhappy01

Rクラスの3サイズは全長4930mm×全幅1920mm×全高1660mm。ホイールベースは2980mmで、車重は2170-2230kgとなりますflair3サイズで見れば、感覚として全長×全幅はトヨタ・アルファードや日産エルグランドよりも10cmほど大きく、全高はそれらよりも約30cmほど低い感じ。つまり超ワイド&ローフォルムなため、スポーティーかつ威風堂々たる雰囲気を醸し出しているんですup

R2

ハンドリングは軽快そのものであり、ステアリングの反応は穏やかだし、サスペンションもゆっくりストロークする味付けなのに、リア外輪の、腰で曲がるのをアシストするような絶妙な踏ん張り感もあって、ハイペースで右に左に切り返すような場面でも反応は常に正確で、とても一体感が高のが特徴ですup

無論、直進安定性もフルタイム4WDだけに文句はありません。いや、これはメルセデスは高速移動は得意中の得意なんですねhappy012トンを超える車重に対して不足は全く無く、小気味良いレスポンスも相まって、4名乗車での移動中もストレスを感じることはありませんflair

R3

室内はロングホイールベースを活かし実に快適な空間が作り上げられているんですnoteフロントシートはもちろん、2列目もフルサイズのキャプテンシートが2脚与えられており、リラックスして座ることができますnote特に2列目は国産ミニバンでは得られないゆとりが生み出されているのですshine

これに乗ってファミリーで旅行に行けば、きっと楽しい思い出が出来る事間違いなしですよねぇ~upご興味がある方は、是非弊社ホームページのストックリストで詳細をご覧下さいねhappy01きっと素敵な1台にめぐり会うはずですからshine

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12月3日

本日はスウェーデンが生んだ人に優しいブランドボルボのニューカマーの

御紹介です。

もちろんロペライオは希少な限定車を御用意!!

「XC70ブラックパールエディション」です!!

ハリウッド映画とのコラボレーションモデルと聞いてピンときた方は

相当な映画通!その映画とは「パイレーツ・オブ・カリビアン・デッドマンズ・チェスト」

なんです!!

ブラックパールエディションは「パイレーツ・オブ・カリビアン・デッドマンズ・チェスト」で

ジョニー・デップ扮するジャック・スパロウ船長が操るブラックパール号にちなんだ

モデルで、海のパリダカールラリーこと「ボルボ・オーシャンレース2005-2006」に

ウォルト・ディズニー社が「パイレーツ・オブ・カリビアンII号」を参戦させたのが縁で

日の目を見ました。

その名の通り内外装にブラックをテーマにシックにコーディネイトされています。

専用装備も満載で、特に映画とのコラボレーションからか映像ソースの充実を

図ったリアエンターテイメントシステムはヘッドレスト内臓の7インチワイドモニターを

搭載し、リア席の娯楽性を高めております!!

誰もが知っている映画にちなんだ車なんて、ちょっと嬉しいですよね!!

陸のブラックパール号を見たい方はロペライオへ!!

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12月1日

本日は

世界中のカーマニアが陶酔し

世界中のカーマニアが噂し

世界中のカーマニアがその居場所を探す

“964 RS”

についてお話致します。

まずは964型(1989年-1993年)の生い立ちについて・・

フロントエンジンのGTカー、944と928のセールスが予想を下回ったことにより、引き続き911シリーズは収益上の主力としてその役割を担う必要がありました。相変わらず北米市場での人気は高かったものの、顧客数の増大は新たな要求を生み、それに応えるためには、アップデートが必要な時期に来ていた。さらにその後継車は911シリーズのイメージを継承しつつも、外観を大きく変えることは許されませんでした。

そのために、1989年にデビューした964(カレラ4)は、930似の外観をまとってはいるものの、80%ものパーツを新製するといった手の込んだ手法を採ることとなった。なかでも特筆されるのは、ボディー構造が一般的なモノコックとなったことと、サスペンションのスプリングが全てコイルスプリングに変更されたことの2つである。これにより964は一気に現代的なハンドリングを得ることに成功、「最新のポルシェは最良のポルシェ」という言葉の価値を一層高める一助となり、エンジニアの多大な労苦は報われることになりました。

排気量は3.6Lとなり、フルタイム4WD機構に加え、マニュアルシフトモードを持つAT、「ティプトロニック」が搭載されました。

1990年には2WDのカレラ2が追加され、1992年にはレーシングバージョンのカレラRSが追加されました。この頃ボディタイプはクーペ、タルガ、カブリオレに加え、簡単な工具で脱着可能なウィンドシールドをもつスピードスターが加わり、ポルシェ創設以来もっともバラエティに富んだ商品ラインナップとして販売戦略繰り広げました。

大掛かりなモデルチェンジとなった964では、当初ターボモデルの開発が追いつかず、1991年に930モデルと同じ3.3リッターM30エンジンでデビューしたが、熱狂的なターボファンからの評価は芳しいものではありませんでした。その後、レース部門を中心に開発された限定車のターボS IMSAが登場。これこそ新世代のターボとの賞賛をもって受け止められました。1993年にかの有名な3.6L M64エンジンをベースとしたターボ3.6が登場。ターボSで用いた「赤キャリ」「スピードライン製3ピース18インチホイール」などの装備の他、低められた車高とRSと同タイプのリアセンターバンパーなどによって迫力を演出。マフラーは左右2本出しとされたが助手席側マフラーエンドからのみ排気され運転席側マフラーエンドはウェイストゲートからの大気開放のラインとなっています。

今回、ご紹介する

“964RS”

は1992年にのみ生産されました。

べース車輌は上記、1990年に追加された“カレラ2”です。

エアコン、オーディオ、パワステ、パワーウィンドウ、電動ミラー、集中ドアロックなどの快適装備を削ぎ落とし、キルスイッチを備え、バッテリー容量を極限まで抑える徹底的な軽量化。特筆すべきは概観は少し車高の低い“カレラ2”と区別も難しいのですがパッと見るだけでは分からない、ボンネットフードのアルミ化、ガラスウィンドウの薄型化。極めつけは高価で軽量・高性能なマグネシウムホイールを装備するに至ります。

エンジンパワーこそ、10馬力UPの260馬力ですが上記、軽量化の恩恵で130kgものアドバンテージを得て、1190kgのボディで誰もが陶酔する走行フィーリングを演出いたします。

また、弊社に在庫する一台は世界のコレクターズアイテム、空前絶後の走行僅か3800kmという代物となります。信じられないコンディション。前オーナー様は空調付完全屋内車庫保管で社内には6つの湿気取りを常備し大切に保管されておりました。

ヨーロッパの貴族の方が何十台というお宝コレクションの一台として

“敷地のお庭”

でのみ使用していたという逸話もございます。

そんなお宝をエンスーコレクターの方が求め、現在、日本に現存する形となりました。

理屈では語れない

古き良き

スーパーカー

是非、弊社、L'OPERAIOミュージアムへ!

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