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11月30日

本日はAMG社が作り上げた究極のスポーツセダン、AMG300Eハンマーについてお話いたします。

AMG300Eハンマーは6リッターのV8エンジンに自社開発のDOHC4バルブヘッドを組み合わせたエンジンを搭載したもので、500Eのルーツとも言える存在です!!
今やメルセデスの生産ラインで大量生産されるAMGメルセデス車ですが、当初は11人で始められたちっぽけなチューナーでした!!初めは細々と顧客の求めに応じたチューニングを施していましたが、その技術の高さから次第に評判を呼ぶ事となり、初めて出場したスパ24時間レースでクラス優勝を果たし一気に注目のチューナーへと成長しました!!

会社の規模はどんどん大きくなりアルファルターバッハへ本拠を移したことにより、AMGはより幅広いモディファイを手掛けるが可能となり、チューニングだけでなくストレッチリムジンやワイドボディなど、様々なスペシャルメルセデスを作ることが可能となりました!!
アファルターバッハのファクトリーから送り出されるAMGの車は本当に素晴らしく、それは今のAMGメルセデスのような洗練さや快適さは持ち合わせていませんが、豪快な加速を見せるエンジンの息づくフィールや高級感を漂わせる内外装など、全てにマイスターたちの入念な仕事ぶりが感じられました!!
87年にAMG社はダイムラーベンツ社と正式に業務提携を結び、その結果日本でも正規ディーラー車が手に入るようになりました!!

しかし、90年からAMG社はダイムラーベンツ社の管理下に置かれることになり、AMGの製品はメルセデスのディーラーで購入することが可能になり、純正部品と同じ保証が受けられるようになりました!!これはAMGにとってもユーザーにとっても非常に大きなメリットでしたが、ビジネスの拡大はやがてAMGの本質そのものを変えてしまう事となり、独自の作り方で車を作ることを許されなくなってしまいました!!
正規ディーラー車でAMGの独特のスパイスが効いた車はこの車のように87年から90年の間に作られた車ということになります!!
このハンマーの超高速性能をフルに発揮させるのには、いかに頑強で高速性能に優れたメルセデスとはいえでも、ノーマルボディでは全く能力不足のため、ボディの補強を始めありとあらゆる部分が別物のように仕立てられたので、ベースカーを感じるのはボディのシルエット程度といえます!!

最高出力360馬力(本国データでは385馬力)を搾り出し、4速オートマチックトランスミッションによって280キロオーバーの世界に達します!!
当時は速度制限の自主規制も無くリミッターが働く事も無く、移次元の世界を体験できるが日本の公道では、なかなか試すチャンスがありません。オートマチックながら0~100キロがわずか6秒というとんでもないスペックを持っています!!
公道では、前方の車がバックミラーに映し出されたこのハンマーを見ると、蜘蛛の子を散らすように左右に逃げてしまい結果的には道は開いてしまうという話があったほど、この車の実力は図り知れない物があります!!
360馬力のハイパワーはもちろん充分過ぎるものですが、驚くべきはジャジャ馬に乗っているという危険な感じはまったく無いところにあります!!ただ、強力なトルクには少々の慣れは必要だとは言えます!!

そしてなんとロペライオにこの歴史的名車ハンマーが展示されています!!

88年度のディーラー登録台数わずか2台!!しかも希少な1オーナー車!!低走行のハンマーをお探しの方は是非ご覧下さい!!世界の宝物ともいえる、この幻の名車を是非あなたの物に!!AMGの情熱を全身で感じて下さい!!

皆様のご来店をスタッフ一同お待ちしておりますhappy01

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11月29日

日は「いい肉」の日ですねsun

東京は天気も良くお車のご注文も頂きました。

本当に有難う御座います。

今月も残り1日ですhappy01

最終日も精一杯の接客をさせて頂きますので皆様どうぞ宜しくお願い致します!!

早速ですが本日のメニューは「G55L Kompressor」です

いつも時代もデザインの変わることないGクラス(ゲレンデヴァーゲン)

ほとんどの車は5年~10年周期でモデルチェンジをするのですが

Gクラスだけはマイナーチェンジが少々あるだけでボディーデザインはそのままなんです

これがいいんです!!

近々のマイナーチェンジでは2001年モデルからはインテリアデザインが変更され

ナビゲーションがインテリアパネルに一体化できるようになり

シートポジションも乗用車感覚で乗れるよう改良されました

(2000年モデルまではステアリングポジションも固定されシートしか動きませんでした)

2003年からは私の大好きなドアミラーウィンカーの設定が出来

2002年式までの皆さんはこぞって変えられてました!(笑)

そして2005年モデルからはGクラスにコンプレッサーが搭載され

353馬力から476馬力と123馬力もパワーアップされました!!

そもそもコンプレッサーとは。。

気体は体積を縮めることができ、縮められた気体(圧縮空気)は元に戻ろうとする力(空気圧エネルギー)を蓄えています

このエネルギーを得るために気体を圧縮する装置がコンプレッサであり、作り出された圧縮空気が低速からトルクフルな走りに変えてくれます

はっきり申し上げますが

コンプレッサーあり と なし では全く別物です!!

エンジン音も全く異なりますので、街で見かけて音を聞けば直ぐわかります!!

そんなG55Lコンプレッサーのオブシディアンブラック ディーラー車が入庫しました!!

是非ご覧になって下さい!!

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11月28日

今回、ロペライオダイアリーでご紹介させていただく車両は…

『BENTLEY CONTINENTAL  R』R

BENTLEYオーナーにとって、魅惑の名前、それがContinentalです。

VW傘下になったBENTLEYの最初のモデルの名前は…「CONTINENTAL GT」 

次に登場した4ドアの名前は…「CONTINENTAL Flying Spur

その「CONTINENTAL」の

発端は「PHANTOMⅡ」に遡る。つまり、イギリス人が大陸横断用に作った車がContinentalなのです。

そして、戦後、ベントレーオーナーには究極の一台である

「BENTLEY R Type CONTINENTAL」に続きます。

かくの如く、つまり、「CONTINENTAL」はRR&Bの歴史上、

絶大な力を持つ名前なのです。

 BENTLEYは一時期、ROLLS-ROYCEとグリルの違う兄弟車という扱いに

過ぎなくなってきたが、徐々にその独自性を示すようになりました。その集大成とも

言えるのが、Continental Rなのである。確かに、86年にベントレー版

コーニッシュに「Continental」の名は復活した。

しかし、実に、37年ぶりにベントレーのみの専用ボディをまとったのは

「Continental R」なのであります。

ベントレーの2ドアのクローズドクーペモデルがコンチネンタルシリーズ。R2

2ドアでありながらもサルーンの快適さを備えるフル4シーター、ロールスロイスには

ラインアップされないモデルであります。

ベントレーモデル中最高出力を誇るコンチネンタルTは426馬力と88.7kgm、

コンチネンタルRは405馬力と

84.7kgmを発生する6.8L V8 OHV水冷式インタークーラーターボを搭載。

組み合わされるミッションは電子制御のフロアシフト4ATで、スポーツとスタンダード

の2つのシフトマップを持っていま

す!!

ちなみに、この時代の4ドアセダンのロング版が538cm、ショート版が52cm

なんとも豪勢なクーペであります!!

コンチネンタルRは最上級のコノリーレザーが、天井内張りにまで贅沢に張られ

(4ドアの天井は合成皮革)、全てにおいて最高級…「マリーナパークウォード」に

よるほぼ最後のコーチビルドモデルとなるのです!!R3 コンチネンタルTは

アルミニウム製のダッシュパネルを採用。スポーツムードを高めるべく正面に

タコとスピードの2つのメーターを、センターコンソール上には燃料、ブースト、水温、

時計、外気温、電圧、油圧の7つのメーターが配置されている。R5 安全装備として

デュアルエアバッグ、ABS、トラクションコントロール、プリテンショナー付き

シートベルト等を標準で装着。ハンドル位置は左右どちら

でもチョイスが可能!!弊社の車両は、英国伝統の右ハンドル!!

超希少!!コレクターズアイテム走行たったの7,000キロの代物、コンチネンタルR!!

もちろんワンオーナー車!!兄弟車であるロールスロイスにはラインナップのない

2ドアクーペモデルがこのベントレー・コンチネンタルシリーズ!!至高の存在である

究極のラグジュアリークーペ!!エレガントかつ重厚なデザインは他の車を寄せ付けま

せん!!

英国伝統のウッドとレザーが織り成すインテリアの雰囲気は豊かな温もりを

覚えます。

そんな温もりをよそに2トンを超える巨漢をターボを駆使して0-100kmを

6秒でこなすパワーを秘めます。R7 コーンズ車輌・完全屋内保管・唯一無二のお車を

選ばれしあなたへ!! まずは、見にきて下さい!!

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11月27日

さてさてみなさま、、こんばんわ。

ロペライオダイアリーの時間です!!!

今夜の主役は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・フォルクスワーゲンが誇る、ドイツ語で誇りという意味の「シュトルツ」という名前を与えられた、トゥアレグをご紹介させて頂きたいと思いますsoccer

Touareg Stolz(トゥアレグシュトルツ)

かっこいいですねー デビューした2003年と比較すると、中古車の相場はかなり落ち着き、非常にお買い得感たっぷりで、本格SUV トアレグを御楽しみいただけますよsun

2007年の5月にモデルチェンジを果たし、リフレッシュした顔つきになった現行モデルのトアレグですが、いまだに、前モデルのファンは絶えないんです!!

更に今回のシュトルツは、先に発売された150台限定車のW12エクスクルーシブの遺伝子を引き継ぎつつも、価格設定を抑え、絶対に価格以上の満足を得られる、VWお得意のモデルで御座います。

ざっと装備関係はこんな感じで。

エクステリアには、W12エクスクルーシブと同様のエクステリアデザインパッケージを採用。エアロバンパー(フロント/リヤ)、サイドシルエクステンション、ルーフエッジスポイラー、クロームフロントエアインテークなどなど、さらにアルミホイール一新!!!!!!!!!!。

インテリアでは、V8には標準、V6にはオプション設定されているウッドパネルが、Vavona(ヴァボナ)ウッドに変更され、全車にステアリングヒーター、これ嬉しいんですよね。

V8シュトルツには、チルト機構付電動ガラススライディングルーフと、CDCエアサスペンションが標準装備(V6シュトルツはオプション設定)されます・・・。

乗り込むと発見の連続ですよ!!!happy02

エンジンはV6が3188ccで241psを発揮し、V8においては4172psで310psを搾り出します!十分過ぎるパワーですね。

しかし日本の交通事情に合わせてか、V6のほうが、人気が高いです。

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やはり一押ししたいのが、完成度抜群のインテリアですね、VWらしい、作りこみのよさ、SUVを操っている気にさせてくれる、コックピット・・・選び抜かれたレザーと一切の違和感なくなく使える、各種スイッチ類・・・すばらしいです!

以前、本国ドイツのインテリアの設計担当の話を伺った時に、ボタン類を押したときの、感触まで、計算していると言っていただけあって、ほんとにつかい易いのですよ。

しっかりと男心をくすぐり、助手席のLADYlovelyも虜にしてしまう、トアレグ・・・そして今回は、特別装備がふんだんに盛り込まれた、シュトルツのご紹介でした。。。

近日世田谷ショールームにて、入庫いたしますので、是非CHECKしてくださいm(__)m

更に今回御入庫の車はダントツで人気のブラックで御座います。

間違いなく早いもの勝ちの一台で御座います。

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11月26日

本日は、マセラティーロイヤルについて!!!

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ど、どうです??

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これが何か分かりますか???

こんなもんじゃ無いんです・・・・・

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どーーんと!!!!!

このお車は知る人ぞ知るマセラティーロイヤル!!

1オーナー、正規ディーラー車、クワトロポルテ後継車としてデビューしたマセラティの旗艦高級セダン!

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豪華なインテリアと大柄なエクステリアは一度見たら忘れない強烈な存在感を醸し出す!!

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ご覧下さい!!!カムカバーに情熱的な赤い結晶塗装を施したエンジンは、4基のキャブレターを装着した4.9LV8DOHC!!2tボディーを強烈に官能的に加速させます!!

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この世界を知ると止み付きになります!! 弊社世田谷ショールームにて展示保管して御座います!!!

このコンディション、オーナー数、どれをとっても世界で1台の車両になるのでは無いでしょうか??

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11月24日

皆様こんにちはup

今日はスペシャルなAMGモデルをご紹介しますねshine

コンパクトなボディに、5.4リッターV8を詰め込んだメルセデスであり、当然、並みのスポーティカーを足元にも寄せつけない超高性能車sign03

その名も・・・「AMG C55」

C55_1

AMG社では1機のエンジンを、最初から最後まで1人のエンジニアが手作業で作り上げていくんですflairつまり、エンジニアはワーキングステーション(台車)を用意し、そこにブロックを載せ、自分の手でコンロッドやピストンやクランクなどをひとつずつ組み付けていきますsign01そして完成した時に、自分の名前の入ったプレートを貼り付けるんですねnoteすごいですねup

5.5Lとはいっても、Cクラスに搭載されるそれはNAであるのが特徴ですcatfaceE55AMGのようにスーパーチャージャーは組み合わせられないんですねupやはりこのクラスともなると、さすがにスーパーチャージャー付き5.5LV8の生み出すパワー&トルクは受け止めきれないのだろうと判断した為なんですflair

ですが、スロットルのひと踏みでその加速は強烈の一言であり、良い意味での乱暴な感覚がある。背中をシートにめり込ませ、どこまでも加速していく様は改めて圧巻そのものなんですup

C55_2

右足を深く沈めると、蹴飛ばされたようにクルマは猛突進を始め、200km/hまでが本当にアッという間に感じられる程ですshineそれでいて、クルージングではわずかなスロットル開度で実にラクチンcafe大排気量だけに、通常はほとんど2000回転までで事足りる…という感じなんです。もちろん高速でもこれは同様。しかもそんな風にクルージングしているときには、確実に矢のように突き進んでいくんですsign03

こんなモンスターがなんと、弊社に在庫車輌としてあるんですsign03

2006年式 「AMG・C55」ディーラー車 1オーナー 左ハンドル

しかも、走行たったの6000キロ台の超極上車輌なんですhappy01

オプションも大変充実していてですね~

・ストラーダHDDナビゲーション+TV+MD+CD+ミュージックサーバー
・地デジチューナー ・バックカメラ・ETCユニット

全てついているんですshine素晴らしいですよねhappy01こんな極上コンディションの豪華な1台は他ではまずございませんsign03

お問合せは是非、銀座ラウンジまで・・・wineshine

 

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11月23日

本日は前回に続きポルシェ997カレラSのメカニズムに迫る!!

第二弾は心臓部のエンジンに搭載されるNAエンジンの救世主

「バリオカムプラス」です。

バリオカムプラスは可変バルブタイミング機構のポルシェ名で

バルブタイミング機構そのものはポルシェだけの専売特許ではありません。

しかしターボに匹敵するほど各メーカーのレシプロエンジンに採用されています。

その仕組みは以下の通りです。

エンジンの吸気側バルブの開閉タイミングを低回転時と高回転時で変更する。

これによって、低回転時には混合気を少なめにして燃費重視。

高回転時は多めにしてパワー重視とします。

これによってエンジンは2つの特性を併せ持つことになるのです。

さらに新世代可変バルブタイミング機構である「バリオカムプラス」では

バルブの開閉量までも調整します!!

Photo_2

すなわち無段階に調整することによって、パワーと燃費や環境性能を

両立しているんですね。

現代のポルシェは地球にも優しいという話でした。

Photo

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11月22日

S 本日は

メルセデスベンツ

“E350 スポーツPKG”

についてお話致します。

プレミアム・ワゴンのひとつの象徴としてすでに確固たるポジションを築き上げているのがメルセデス・ベンツのEクラス・ワゴンです。そもそも“最高の実用車”を目指すというのが全てのメルセデス・ベンツ車のクルマづくりの基本姿勢であるだけに、使い勝手に優れた実用ワゴンを目指して開発された事が実感出来るのがこのモデルのデザイン/パッケージングでもあります。                                                                                 

 

インテリアのデザインはアヴァンギャルドで大人な雰囲気に仕立てられております

 

                                                                       

                                                                 

その素晴らしい雰囲気だけではなく、このインテリアで特筆すべきはステーション・ワゴンとしての多用途性の高さにあります。リアのシートバックは、ダブル・フォールディング機構によって低い位置でラゲッジスペースを確保しており、最大時で1910リッター(VDA計測法)にまで拡大されます。これは、ライバル車のBMW5シリーズの1615リッター、A6アバントの1660リッターを大きく上回る優れたデータです!

  E320からスープアップされた新しい心臓を搭載したE350ステーション・ワゴンでは走り出してみると、そのテイストはいかにも見た目との整合性が取れている印象です。加速のフィールはSLKと同じエンジンを積むとは思えないほどにジェントルな雰囲気が強く、そのチューニングはマイルドの一言。

弊社、在庫車輌の

“E350 ステーションワゴン”

“スポーツパッケージ”

下記エキップメントを兼ね揃えます。

・AMG5スポーク18インチアルミホイール&ワイドタイヤ
・AMGスタイリングパッケージ(フロントスポイラ-、リアスカート)
・ツインクロームエグゾーストエンド
・AIRマティックDCサスペンション
・プライバシーガラス(後席&リア)

このパッケージ金額はなんと

“¥1,150,000-”

となります!

AMGエアロパーツやアルミホイールを装備し、より精悍なスタイリングを演出します。加えて、E500やE55という上級機種にのみ標準装備される

“エアマチックサスペンション”

も兼ね揃え、その高次元な走行性能・乗り心地をお約束します!

この世界のスタンダードワゴンを是非とも味わってください!

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11月21日

本日はメルセデスベンツCLKクラスについてお話いたします。

CLKクラスはSLKクラスと同様にCクラスとプラットフォームや内装を共有するメルセデスベンツの派生車両であります。

クーペ、カブリオレともに4シーターで、サイズはクーペタイプとしてはCLクラスの下位にあたります。

オープンタイプとしてはSLKクラスとSLクラスの中間に位置しますが、メルセデスベンツでソフトトップを採用する車種はCLKクラスのみとなっております。

また、1997年、1998年、2003年、2006年シーズンのF1セーフティカーに採用されており、メルセデスベンツがドイツツーリングカー選手権(DTM)に参戦する際のベース車両ともなっております

本日はそんなCLKのなかの2代目についてお話したいと思います。

画像:Mercedes CLK 500 C209 front.jpg

2代目CLKは2002年にフルモデルチェンジされ登場しました。

C209はクーペ、A209はカブリオレのコードネームとなっています。

日本ではV6エンジンを搭載する「CLK240」「CLK320」が販売開始となりました。

続いて2003年には、カブリオレもモデルチェンジされ、「CLK320 カブリオレ」が登場しました。

同時に直4エンジンを搭載する「CLK200 コンプレッサー」(577万円)、AMGモデルの「CLK55 AMG」(1,180万円)も追加されました。

2005年にマイナーチェンジをし、すべてのモデルが充実した内装のアバンギャルド仕様になりました。

また、6気筒モデルは「CLK240」「CLK320」が消失し、新世代のV6エンジンを積「CLK350 アバンギャルド」に一本化されました。

同時にカブリオレでも、「CLK320 カブリオレ」が廃止されて「CLK350 カブリオレ」となりました。

また、AMGモデルの「CLK55 AMG カブリオレ」をクーペの登場から2年遅れで追加しました。

なお、カブリオレは本国のエレガンス仕様に相当し、アバンギャルド仕様は用意されていません。

2006年9月にはEクラスのモデルチェンジと同時に「CLK55 AMG」「CLK55 AMG カブリオレ」に代わり「CLK63 AMG」(1,230万円)「CLK63 AMG カブリオレ」(1,300万円)がラインナップに加わりました。

現在、「CLK350 アバンギャルド」にはAMG製のエアロパーツ、アルミホイール、スポーツサスペンションやパドルシフトを装備する「AMGスポーツパッケージ」が用意され、「CLK200 コンプレッサー アバンギャルド」には専用デザインのアルミホイールやパドルシフトが装備される「スポーツパッケージ」が存在します。

「CLK200コンプレッサー」は、右ハンドルのみで、「CLK350クーペ」は左右選択可能、「CLK350カブリオレ」「CLK63 AMG」は左ハンドルのみが輸入されています。

ちなみに欧州では、ドイツツーリングカー選手権(DTM)参戦記念モデルの「CLK DTM AMG」「CLK DTM AMG カブリオレ」がともに100台限定で販売されました。

これはスーパーチャージャー付き 5.4L V8エンジンを搭載し、0-100km/h加速が4.0秒というスーパーカーです。

価格はどちらも日本円で4,000万円以上とこちらもまさにスーパーカーと言えますね。

画像:Mercedes CLK DTM.jpg

最近はロペライオでも2代目CLKが大人気ですhappy01

この様なすばらしい車がかなりのお買得価格で乗れてしまうのですから納得ですsign03

皆様も是非、週末はショールームへ遊びに来て下さい。

スタッフ一同皆様のご来店を心よりお待ちしておりますlovely

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11月20日

いつもロペライオブログをご覧頂きまして誠に有難う御座います。

風邪も流行ってますので体調管理には十分ご注意を、、

本日は旬なお車をご紹介します!

ココ何年でググット業績が伸びたアウディですdiamond

正直私はアウディが少し苦手な一人でしたhappy01

ブランド?

マーク?

ステータス?

、、、。

そんな方、是非、是非、是非乗って見て下さい!!

すっごーーーくlovely

いいんです!

正直どのグレードも乗っていて楽しいです!

走りはしっかりしてますし

早いですし

でも安全です。

ギアが変わるスピードがあんなに早いなんて感動しました!!

調べれば調べる程、熟成された、頭の良い車なんですgood

最近では「TT」も良く見かけます( ^ω^ )

スケッチブックに描いたデザインがそのまま実車になったような車

町乗りもストレスなく走れますし、小回りも良く効きますnote

TTはスタイリッシュなスポーティカーとして、1999年にデビューしました。

TTとは、かつてイギリスで行われていたレース“ツーリスト・トロフィー”の頭文字をとったものです。

アウディのデザイナーが「真に卓越したクルマを創りたい」「アウディの流儀にかなったスポーツカーを製作したい」というコンセプトによって設計、開発されました。

若い方はもちろん、子供の手が離れた年配の方(ご夫婦)にもオススメです!

時代の最先端を行く「アウディ」。皆さんも是非乗って下さいhappy01

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11月19日

今日は、ハリウッド映画などでよく見かけるAudi Q7をご案内したいと思います。

SUVの中では、かなり大型なボディーサイズの設定になっており、標準装備として7人乗り設定となっています。

オプション設定で6人設定がありかなり広々とした空間を実現

BMW New X5のオプションの7人乗りよりも21cm長いボディーサイズは、快適空間間違いなしです。

欧州車では、珍しいSUVのクラスの標準設定からの7人乗り設定!!Photo_2 かなり、珍しいんです!!

Q7の誕生の流れとして…

2003年1月のモーターショー、デトロイト・オートショーでパイクスピーククワトロ・コンセプトが、2005年9月にフランクフルトで行われたIAA2005にて市販版であるQ7が正式に発表された。

アウディ自慢の4輪駆動であるクワトロシステムを積むQ7の特徴のひとつに、3列シート(多くの市場ではオプション扱い)がある。プラットフォームは、フォルクスワーゲン・トゥアレグ / ポルシェ・カイエンと共通のフォルクスワーゲンL7型と呼ばれるものである。クワトロはRS4と同じメカニズムを採用する。エクステリアのデザインは、和田智

高級SUVとして、前述のトゥアレグよりもオンロード指向のセッティングとなっている。引き換えに、オフロードにおける走行性能は貧弱であり、英国の高級紙タイムズには「まったく使い物にならない」と評された。

エンジンはハンガリー製。製造・組み立ては、スロヴァキアブラチスラヴァフォルクスワーゲン工場で行われるが、多くの重要部品はアウディのドイツ2工場(インゴルシュタット、およびネッカースウルム)から供給されているという。

2008年にはハイブリッド車を追加するとしている。V8 4.2 FSIエンジンとトルクコンバーターの間に電気モーターを配置するもので、0-100km/h加速は6.8秒、5速で80-120km加速が7秒。燃費:8.3km/lと発表されている。また、電気モーターのみでの走行も可能。

2005年、全世界で販売は1,185台(フォルクスワーゲンAG2005年度年間報告書より)!!

2007年、3.6FSI販売開始後の日本市場での販売目標は400台/年であるとされています!!

このように、後ろも広々のIr2Q7がななんと大人気のブラックが、ロペライオにはあるんですfull

オプションのエアサスもばっちり装備eye

価格も、人気のブラックでは破格のお値段!!

皆さんも、ハリウッドでも大人気のQ7を乗りこなして、ハリウッドスターと肩を並べてみては如何ですか!?

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11月17日

どうもこんばんわfoot

ロペライオダイアリーのお時間です。

本日紹介のお車は、小さくてタフで賢くて強いやつ・・・

そうです!VW Polo GTIの登場です!!!

コンパクトカーには、あきらめや割り切りが必要でしょうか。安全性、走行性、快適性、機能性・・・・。ふだんの生活を支えるクルマだから、どれも外すことはできないはずです。これらPhotoすべてを限られたサイズに凝縮し、しかも高いレベルで融合するために、定評あるポロの「強さ」を、徹底的に磨きあげました。そのひとつが大きな安心感とゆとりを与えるボディ剛性です」   この言葉は、VWがポロに与えた才能を表現している言葉です。

1975年3月に世に放たれたポロは、VWのボトムレンジであるビートルの後継者としてデビューを放ったのです。

そして現在に至るまで、数多くのファンに支持され続け、さらには販売台数の多くが女性に支えられており、実にユーザーのの60%が女性であるのです!!

オンロードでもオフロードであっても、噂ののタフな奴は大活躍しております。

スーパー1600(JWRC)というラリーにおいては、2003年のトルコラリーで優勝を飾っております。

実際ラリーを意識したエクステリアのHOTな「クロスポロ」なんてのもございまするる。

そして今回登場の更にHOTな奴がGTIで御座います。男性諸君でも興奮しますよこいつは・・・

想像してください・・・エンジンは軽快な1.8Ⅼ さらに欲張りパンチの効いたTURBOを搭載。ミッションは男の5速MT設定のみ!!

ルポGTIは6速の設定ですが、ポロに関しては、5速のほうがその性能を発揮できるということで、5速の設定になっております。

S

最高出力は150ps、22.4kg・mのトルクを発揮しで、最高速度は約時速216キロをマークしております。。。

まるで手足のように操れるボディサイズに、本気の走りとゆるぎないタフネス・・・

そして、注目すべきは優しい存在感。実は女性受けがとてもとてもよいのです

「ポロを選ぶ男性に悪い人はいないわってheartって具合に抵抗なくめろめろらしいですよ  ほらほら

「男たるもの男らしい車じゃ!!」ってのは一昔前の話なんですかね。

車も女性も優しく包み込んでください。

入庫したポロGTIの詳細は、ロペライオホームページ、世田谷在庫にて詳細をご確認くださいませ。。

では、さやなら さやならsnail

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11月16日

本日はメルセデスベンツSLについて!!!

新型!!!

では御座いません。

新型よりも今は値段がとことん下がり下げ止まりかと思われるSL!!

1

しかもその中のBRABUS仕様となったこのお車!!!

3.7リッターエンジンのSL350で御座います!!!

ほら!見て下さい!!

S 

B3

Id

ばっちり決まってませんか?

普通のSLじゃ物足りないと思っている貴方に必見なんです。

<オプション>
・BRABUSフロントバンパースポライラー(フォグ・ビーム付) ¥ 465,000-
       サイドスカート                  ¥ 355,000-
       リアバンパー                   ¥ 355,000-
       スポーツエキゾースト               ¥ 490,000-
       20インチアルミホイール             ¥ 730,000-
       パークトロニック                   \111,000-
       ETCユニット                     \27,500-

オプション満載で御座います!!!!!

何もその他のオプションを付け加える事も必要ない車両となっております。

勿論、本物のBRABUSで御座いますのでご安心を!!!!

詳しくはホームページ世田谷をご覧下さいませ!!!

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11月15日

皆様こんにちはshine

今日は街乗りもハイスピードクルージングも、そしてアツい走りも涼しい顔でこなす、クールでホットなモデルのご紹介sign03

その名も「BMW・M3」ですthunder

M31

M3は1999年のフランクフルトショーでデザインスタディが披露され、後にほぼそのままの形状で市販化されたモデルsign03力強くマッチョでりゅうとしたスタイルは、リッチなアーバンライフな感じを華やかに演出しますwineリッター106psを誇る3.2リッター・ダブルVANOS付きは、343psと37.2kgmを発生させ、ボンドカーZ8同様、ボタンひとつで「ノーマル」から「スポーツ」への切り替えが可能になりますthunderストレート6のレスポンスは、まさに噛みつかんばかりであり、そのうえシャシーバランスもよいので、誰でもトンデもない速さを簡単に発揮する事が可能で、ドライバーを楽しませてくれる事間違いなしですsign03

ボンネットに届かんばかりのホイールハウスまわりのフレアがとても特徴的であり、ノーマルでもシャコタンに見える程のホイールハウスとタイヤの隙間が力強さを感じますsign01ですが、ハードな外観から想像されるより、とてもマイルドな乗り心地なんですhappy01これはシートのデキのよさにも助けられているんですnote境目の多い首都高速を走っていても不快になることはありませんflair

M32

さらに驚くべくはハンドリングのよさで、前225/45ZR18、後255/40ZR18という太く薄いタイヤを履きながら、素晴らしいレスポンスの大パワーNAユニットと良好な前後重量配分(車検記載値で780:800kg)の恩恵で、誰でも楽しめる最高のハンドリングを手に入れられるんですsign03

インテリアはいかにもスポーティな演出ですshineオンボードコンピューターを備え、ウィンカーレバーの先についたボタンを押すことで、「外気温度」「平均燃費」「推定後続距離」「平均速度」をメーターパネルのディスプレイに表示できますeyeステアリングホイールのスポークには、クルーズコントロール、オーディオ類のリモートスイッチあり。センターコンソールに、走行モードを切り替える「Mドライビングダイナミクスコントロール(M DDC)」「タイヤ空気圧警告システム(RDW)」ほか、「ダイナミックスタビリティコントロール(DSC)」のスイッチなどがありますupつまり、電子デバイス介入なしのドライブが可能となるんですthunder

こんなに大人が気持ちよく遊べる車は他にはありませんよeyeflair

今ならこんな素晴らしいBMW・M3がなんと・・・

弊社のストック車輌に「M3 Coupe の 6speed(MT)&SMGⅡ」の2パターンのご用意がございますshine

詳細は是非弊社のホームページ内の車輌詳細をご覧になって下さいhappy01

お問合せ楽しみにお待ちしていますhappy01

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11月14日

本日は最新入庫のお車から、ポルシェ997カレラSをと思いましたが

これは!!と目を引くオプションがあったのでいきなり話が逸れます。

その名は「スポーツクロノパッケージ

Photo 

こんな物体ですが、こちらの機能は?次の中からお選び下さい!!

1、ただのストップウォッチ(バックライト付き)

2、レブリミットが500rpm上昇

3、アクセル開度が20%上昇

4、PSMの作動を遅らせる

5、シフトチェンジプログラミングマップの変更により積極的にシフトダウン

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 

はい、全部正解です。全て見ずに言える方ポルシェマスターです。

ちなみにMT車には3の機能のみになり、あまり意味はなさそうです。

また本国仕様ナビ付き車ならナビに連動し、区間タイムをコンマ何秒まで

計測が可能とのこと。ちょっと羨ましいですね。

PASM装着車に至ってはダンパーがハード固定になり、乗り心地まで

変わります。

オプション価格は136500円。ポルシェのライトチューンの値段と考えたら

お買い得です。

997・987から新登場したオプションもしっかりロペライオは押さえています!!

Photo_2 

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11月13日

本日はフルモデルチェンジをして出たての

NEW A4

についてお話致します。

今やヨーロッパではメルセデス・ベンツBMWと並ぶプレミアムブランドとして君臨しているアウディが、現在、日本でもその地位を確立しつつあります。

まずはドイツでの実情を少しお話致します。

その人気は今や完全に定着。実際、昨年のドイツ国内での販売台数はBMW3シリーズメルセデス・ベンツCクラスを上回っているのです!!つまり、2大ブランド体制から3ブランド体制に移行し、さらにその勢いは止まることなく、昇り続けております!!

ここ日本でも

販売台数こそ、まだメルセデス・BMWに及びませんが販売台数の伸びり率はアウディが一番なのです!つまり、ヨーロッパのようにアウディがメルセデス・BMWに追いつき追い越すのは近い将来なのです!

当然、日本でもA4がアウディの販売の中心となっており、満を持してフルモデルチェンジをした

NEW A4

への期待は大きいです。その

NEW A4

は車体の基本骨格は完全新設計とされ、しかも今回は単なる進化・改良に留まらず構造の一大変革まで行なっております。サスペンションやステアリング系などもまったく新しいものを採用し、外観は、特にディテールの面ではそれほど大きくイメージを変えてませんが、その中身はまったく別物と言っていいほどに生まれ変わっております。

印象的な目つきをつくり出すLEDデイタイムランニングライトや新しい形状のテールランプが目をひくボディは、全長4703mm×全幅1826mm×全高1427mmと、これまでより大幅にサイズアップしております。しかしホワイトボディの重量は逆に軽減され、車重も微増に抑制されている点が先進技術の賜物。サスペンションが前後アルミ化され、高められた空力性能のおかげで、前面投影面積がふえているにも関わらず、空気抵抗も先代より小さくなっております。

エンジン技術においてもエンジンブロックに対してデフを前に移動することで、エンジンはより車軸上に近く、前方への張り出しが減っている(新型=青、現行型=赤)。バッテリーもトランクルーム下へ移設されるなど、重量配分の最適化を徹底されております。3.2FSIクワトロには6速ティプトロニックが組み合わされます。 

08_l 

                                     

                                   

                                                           

                                     

                                  

                                  

                                                                           

                                                                                “A6

よりもトータルバランスが良く、素晴らしいパフォーマンスを秘めた一台を是非、ご堪能頂きたいです!

明日にも

NEW A4 3.2FSI クワトロ

が一台入庫致します。

ホームページをお楽しみお待ち下さい!

15_l 

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11月12日

本日はメルセデスベンツMLについてお話いたします。

メルセデスベンツMクラスは、クロスオーバーSUVタイプの5人乗り自動車として誕生しましたsign03

なぜかオーストラリア仕様だけ7人乗りの設定があるんです。日本でも取り扱ってくれれば

もっと売れる様な気がしますがsign02

メルセデスベンツのアウトドア関連の車種としてはMクラスの他にGLクラス、Gクラスが存在し、派生車種としてRクラスが存在します。

メルセデスベンツの乗用車としては始めてドイツ国外で生産されたんですよhappy02

また「ML350」のようにモデル名で「ML」と名乗っているのはBMWのMモデルと区別するためだと言われています。

今回はロペライオでも取り扱っている2代目Mクラスについてお話したいと思います。

色々な声もあった初代の反省のもと、質感を向上し2005年にモデルチェンジをし登場しましたsign03
時速100Kmでの高速道路走行などでは、Eクラスよりもロードノイズや振動などは非常に少なくなっていて、ラグジュアリー性の高いつくりになっています。

日本仕様は、保安基準に適合させるためにフェンダーにサイドアンダーミラーが付いていましたが、スタイリングの問題から、サイドアンダーミラーの代わりにドアミラーにカメラを取り付け左前方の死角をモニターで見られるようになりました。

日本では2005年から「ML350」「ML500」が販売され、2006年に「ML63 AMG」が追加されました。

「ML350」「ML500」には販売当初からフルタイム4WDの4MATICが導入されていましたが、2006年から「ML350 4MATIC」「ML500 4MATIC」と名称が変更になりました。

2007年12月には「ML500」が「ML550」へとマイナーチェンジされ、他の車種と同じく、5.5リッターV型8気筒DOHCエンジンが搭載され、「パークトロニック」と「EASY-PACK自動開閉テールゲート」が標準装備となりました。

また、特別パッケージとして

「ML350 4MATIC」には

・スポーティーなエクステリアを演出する「スポーツパッケージ」

「ML550 4MATIC」には

・AMG製のエアロパーツやアルミホイールがつく「AMGスポーツパッケージ」

・AMG標準装備のエアサスより進化した、4MATIC用に最適化されたエアサスを装備する「オフロードパッケージ」

以上が用意されています。

また、2代目からは、AMGモデルを含め、全て右ハンドルのみが輸入されています。

最後に現在のグレード構成について

ML63 AMG

6.3L V型8気筒DOHCエンジン(510ps/64.2kg・m)、7速AT、4WD、1413万円

ML550 4MATIC

5.5L V型8気筒DOHCエンジン(387ps/54.0kg・m)、7速AT、4WD、1020万円

ML350 4MATIC

3.5L V型6気筒DOHCエンジン(272ps/35.7kg・m)、7速AT、4WD、735万円

ロペライオではもちろんMLもご用意してしておりますscissors

週末は是非ショールームへ遊びに来て下さいsign03

スタッフ一同皆様のご来店を心よりお待ちしておりますhappy01

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11月10日

こんちには皆様sun

本日は値段が下がらないフェラーリF355についてお話

させて頂きます。

F355のスペックを他の車種と比べてみます

比較すると面白いので、F355のスペックの他に

先代348と後継360モデナを並べてみました。

単なる数字の羅列に見えますが、

よ~く見てみると意外な発見があったりして

結構面白いです。

ちなみにフェラーリも355あたりになると

仕向地にとらわれることなく全世界同一の

仕様になったようです。

わずかながら国別に安全基準や排ガス規制の違い

があるだけで、ほとんどが同じ。

逆にいうと308や328あたりは国別ごとに仕様が

違うことになります、実際かなり違ってきます。

分類 348tb ( GTB ) F355 Berlinetta ( GTS ) 360 MODENA
生産年 1989 ~1994 1994 ~1998 1999 ~2004
ボディ
全長 (mm) 4230 4250 4477
全幅 (mm) 1894 1900 1925
全高 (mm) 1170 1215
ホイールベース (mm) 2450 2600
トレッド /F (mm) 1502 1514 1669
トレッド /R (mm) 1578 1615 1617
車量重量 (kg) 1500 1440 (1450) 1430
かつてピッコロ・フェラーリと呼ばれたV8シリーズですが、この3世代あたりなるととてつもなく大型化してます、もうピッコロなんて呼べない。

ちなみに12気筒の雄、テスタロッサのディメンジョンは4510、1970、1160。モデナあたりでは、当時とても大きく感じたテスタととうとう同サイズになってしまいました。
エンジン
型式 F119D F129B F131B
形式 水冷V型8気筒 DOHC
バルブ数(1気筒あたり) 32 (4) 40 (5) 40 (5)
ボア (mm) 85.0
ストローク (mm) 75.0 77.0 79.0
総排気量 (cc) 3405 3495 3586
圧縮比 10.4 : 1 (10.8 : 1) 11.0 : 1
最高出力 300ps / 7200rpm
(320ps / 7200rpm)
380ps / 8200rpm 400ps / 8500rpm
最大トルク 31.6kg / 4000rpm
(33.0kg / 5000rpm)
37.0kg / 6000rpm 38.0kg / 4750rpm
燃料システム M2.5 (M2.7) M2.7 or M5.2 ME7.3
燃料タンク容量 (L) 95 82 95
V8ストラーダエンジンのルーツはディノ308gt4まで遡ることができます、その歴史はひたすらボアとストロークのアップ。

ボアのアップはついにF355で限界にきたのか、85mmでとまっています。よってモデナの排気量アップは355エンジンのストロークアップ版になります。

モデナ後継のF430では5バルブが廃止され4バルブに回帰されます、ボア92mmのストローク82mmになってます。

皆様、フェラーリってとても奥が深いんですね。

そんなフェラーリF355がもうすぐ入荷します!

1999年モデル最終!

正規ディーラー車!お見逃し無く!!good

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11月9日

本日は、僕が大好きなお車でもあります。

AMG CLS55Kompressorをご紹介したいと思います。Photo_2 

スタイリッシュさと、エレガンスを組み合わせることによって実現した『4ドアクーペ』ですup

メルセデスではCLSクラスのボディタイプを「4ドアクーペ」としており、セダンながらクーペ

の流麗さを兼ね備えたエクステリアをもつ。今ではこのデザインがメルセデス・ベンツの

多くのモデルに取り入れられている。また欧州車には珍しいサッシュレス4ドアである。

サイズではEクラスとSクラスの間に位置するが、

「CLS」というモデル名はCLクラスとSクラスを掛け合わせた

ものである。

Eクラスセダンからの派生車両

車体および内装(センターパネルなど)の基本部分をEクラス

サスペンションをSLクラス

フロントエクステリアデザインをSクラスからそれぞれ流用している

Eクラスよりも、車幅が広いにも関わらず、後部座席には2名のみの空間となっており、

車定員は4人である。また、高さはEクラスより低く、幅は広いので、タワーパーキングなどにはぎりぎり入らないことが多い。

C219型の歴史

2004年のサロン・アンテルナショナル・ド・ロトで量産型を発表。

日本では2005年2月から

販売が始まり、まず「CLS350」「CLS500」「CLS55 AMG」が導入された。

なお、欧州には上記以外に3.0L V6ディーゼルエンジンを積む「CLS320 CDI」も

用意されている。

AMGモデルである「CLS55 AMG」にはAMG製の

強化ブレーキや専用のエアサスが装備

されていた。

2006年2月時計メーカーのIWCとのコラボレーションモデルである

CLS55 AMG IWC INGENIEUR

を世界限定165台で発売した。Photo 

塗装や内装が特別仕様となり、オーナーにはオリジナルの腕時計がプレゼントされる。

2006年9月、マイナーチェンジ。「CLS500」「CLS55 AMG」が消失し、「CLS550」「CLS63AMG」が新たに設定された。全車が7速AT(7G-TRONIC)である。

「CLS63 AMG」にはAMGが独自開発した6.3L V8エンジンが搭載され、強化ブレーキ、専

用のエアサス、パドルシフトが装備される。

また、「CLS63 AMG」には専用デザインのアルミホイールや本革ステアリングが装着され

る「パフォーマンスパッケージ」が、「CLS550」「CLS350」にはAMG製のエアロパーツ、アルミホイールやパドルシフト(加えて「CLS350」には「CLS550」に標準装備のエアサス)を装備する「スポーツパッケージ」が存在する。

現在、弊社には2台CLS55が入庫しています。

僕のいる世田谷の一台は、1オーナーのバリモノです!!

是非、お早めにコンプリートカーをあなたの手にrock!!

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11月8日

本日はですね、入庫したんですよ!!!

上質という言葉がピッタリのブランド、紳士、淑女に愛されるブランド。

AUDIのお話です。

その中でも、一際存在感を放つ、A6 オールロードクワトロの登場でし!!

アウディA6アバントをベースとしたA6オールロードクワトロは、

オンロード・ラフロードを問わず高いパフォーマンスとダイナミクスを提供するクロスオーバーモデルであり、ステーションワゴンモデルの「アバント」と「SUV」の中間に位置づけられ、ており、デビューは2000年になります。

Photo eye

あららら。上品ですね

いやいやダイナミックでもありますよ

うむうむすばらしいのう。

か、か、買った!!!

エクステリアデザインは、ダイナミックなスタイリングを際立たせる専用デザインのバンパーやフェンダーアーチモール等、ラフロードエレメントと組み合わせ、全長4935mm、ホイールベース2845mmというボディで、そのほとんどが高強度スチールとアルミで構成され、強靭かつ軽量でしなやかであります。

2種類のガソリン直噴エンジンを用意。V6 3.2 FSIは255psでV8 4.2FSIは350psを誇ります!!

6速ティプトロニック、クワトロ・フルタイム4WD駆動とし、アルミニウムを主に採用し、標準装備のアダプティブエアサスペンションは、専用に設定された「オールロード」モードを追加した5段階で車高を調整してくれます。

また、ラフロードモードを追加して専用開発されたESP(エレクトロニックスタビリゼーションプログラム)は、荒れた路面でもトラクションを確保するシステムでありまする。。

Photo_2

そしてインテリアは、アウディご自慢のラグジュアリでいて、あらゆる操作性をドライバーが意識せずとも、操作でき、完成度が非常に高いのです。

まったくのストレスフリーで御座います。

芳醇なウッドと贅沢なレザーとエモ-ショナルなインテリアは、実は女性うけがめちゃくちゃ良いんです!!!

ええいッ  

素晴らしいのです!!見に来てください!世田谷ショールームにございます!

おやすみなさい。。

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11月7日

オープンカーの季節が到来sign02したという事で、

本日もオープンカー特集!!!                                                   Photo

まずは他の誰にも似ていない個性的スタイリングが売り物!!

というスタンスでは、従来型からの特徴を継承したTT。が、新型ではそうしたルックスで人目を引き付けた後に、「さらに中身でも勝負」と主張を行うところが従来型とは大きく違います!!

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B2

そしてなるほどその走りの質感は、FWDモデルも4WDモデルも「従来型に対してグンと磨きが掛けられた」という印象を強く実感出来るもの。端的に言ってしまえば「見た目だけではなく中身もね」というのが新しいTTクーペの狙いどころです!

Id

 

一方で、ボディサイズを増した事もあり、従来型が強く放っていた見た目の凝縮感が薄まってしまった点については賛否両論が分かれそう。ウインドシールドを通しての景色の見え方も、何とも個性的であった初代モデルからすれば随分と普通になったのが新しいTTクーペです!

Photo_2

全ての面が優等生的に進化をした一方で固有のオリジナリティはわずかながらも後退――厳しく評すればそんな見方も甘んじて受けなければならなそうな2代目のTTクーペです!!!

弊社にも本日入庫致しました!!!

お問い合わせください!!

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11月6日

皆様こんにちはnote

今回ご紹介するお車は、未だオールドワールド的

なクラシカルな味わいが色濃く残っている大人のコンバーチブルをご紹介したいと思いますwine

その名も・・・

「JAGUAR・XK Convertible」

Xk

カッコいいですよねheart02この優雅でお洒落なスタイリング・・・shineですが、正直、「新型XK」に何となくなじめないという人は、特に古くからのジャガーファンにいると思うんです。でもじっくり見ると、「XKジャガー」の伝統をきちんと受け継ぎつつ、現代のハイテク感覚をもミックスしたそのルックスは、やはりジャガー特有のデザイン世界を演出しているんですよhappy01特にサイズ的に余裕が出たことが、全体にエレガントな感覚を与えているんですね~note

私が思うXKコンバーチブルの1番感心する点はボディの作りの良さ・高い剛性感だと思いますsign03コンバーチブルにもかかわらず硬い殻に覆われたような感覚はドアを開けた瞬間に感じられ、走り始めたならシート、ステアリング、音、振動など様々な情報回路を通してボディの頑強さが伝わってくるんですsign03現行「XJ」以来培われてきたアルミボディの構成や製造法のテクノロジーが進化したことによって、新型XKはクーペで31%、このコンバーチブルでは48%もねじり剛性が高められているというんですから驚きですよねsweat01

コンバーチブルの場合、分厚く仕上げのいい幌の内張りのためもあって、あたかもクローズドボディに乗っているかのような気持ちになるんです。乗り心地も上質だし、ロードノイズも見事に遮断されていますflair
もちろんその幌はわずか18秒で電動フルオープンになるし、その場合も風はそれほど荒々しくは巻き込まないのが驚きですcatface

今回弊社に入庫したお車は・・・

2007年式 「JAGUAR・XKコンバーチブル」の走行距離が僅か5000キロ台の極上車輌になります

しかも、「Style Selection Sports」というオプションが装備され、装備の詳細はアクティブフロントライティング・SENTA20インチアルミホイール・アルミニウムパネル・アダプティブクルーズコントロールなどが付いておりますsign03

ボディーカラーはミッドナイトブラック、インテリアカラーはチャコールレザーというお洒落な組み合わせになっておりますshine

*詳細画像はすぐにアップ致しますので、もう少しお待ち下さい・・coldsweats01

たくさんのお問合せ、楽しみにお待ちしておりますflair

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11月5日

本日は入庫したてのフレッシュカー、これからの季節にもピッタリの

ランドローバー「フリーランダー2」のご紹介です。

2007年に10年ぶりのフルモデルチェンジを果たした同車はクオリティに

厳しい日本のユーザーにも満足できる完成度を誇っています。

ちなみにフリーランダ―2は「2代目フリーランダー」を意味しております。

メカニズムには、ローバーによる開発を脱皮しフォード傘下での開発を行い

エンジンはボルボS80と共有している3.2リッター横置きストレート6、変速機は

アイシンAW製、4WDシステムはハルデックス電子制御4WDといずれも定評のある

製品を採用しております。加速もストレート6ならではの吹け上がりの良さとレスポンスの

良さはV6では感じられないでしょう。

特筆すべきはボディの剛性です。

フリーランダー2のボディの捻り剛性が最大28000Nm/度に達すると記されていますが

この数値実はポルシェ997クーペの33000Nm/度のほぼ85%という開口部の大きい

5ドアボディとしては大いに賞賛に値する数値なんですね。通常走行ではミシリとも

言わないボディと1900キロに達する車重は大きな安定感をもたらします

もちろんインテリアも英国車ならではのゴージャスかつ品のある仕上がりで

国産SUVと同サイズながらその質感は足元にも寄せ付けません。

もちろん弊社に入庫したのは

トップグレードの「HSE」!!1オーナー所有車両で

トンガグリーンとベージュレザーの都会に癒しをもたらす

色あわせ!!

練馬本社ショールームにて展示致します!!

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11月3日

本日は

“羊の皮を被った狼”smile

こと、

“AMG・C55”

についてお話します。

姿・形こそ、草原で群れをなす“羊”

=街中に溢れるふつうのCクラス

ですがたまに凶暴な“狼”がいます。

それが“AMG・C55”

いまや、メルセデス正規ディーラーで取り扱われる

“AMG”シリーズ

これは各クラスのハイエンドカーとしての最上級な位置づけ。

途方もない、5.5リッターのエンジンをあの

“Cクラス”

にも搭載。

“Sクラス”

のエンジンルームスペースでほどよく見える

あの5.5リッターを無理やり

“Cクラス”へ。

ディテールを見てみると実は

“AMG・C55”

はその強大なエンジンユニットを押し込む為に左右ダクト形状が逆ソリし、開口部面積が大幅に拡大した迫力あるフロントビューを採用し、

ヘッドライト形状、ボンネット形状、フロントフェンダーなど前周り全ての形状がノーマルCクラスとは異なっているのです。

エンジンはもちろん

AMGコンプリートならでは。

AMGのエンジンには、エンジニアの名前の入ったプレートが与えられます。実はAMGでは1機のエンジンを、最初から最後まで1人のエンジニアが手作業で作り上げており、エンジニアはワーキングステーション(台車)を用意し、そこにブロックを載せ、自分の手でコンロッドやピストンやクランクなどをひとつずつ組み付けていきます。そして完成した時に、自分の名前の入ったプレートを貼り付けるのです。

現在ではAMGの販売台数は多いから、ある程度は機械作業だろうと思いがちですが違います!今回、ご紹介しております5.5リッターエンジンもこの手法が守られております。

もちろん、エンジンユニットだけでなく、上質なナッパレザーや専用メーターパネル、強化ブレーキシステムや専用サスペンションと新車価格1000万円弱のハイエンドな仕上がりを見せます。

なんと、この

“羊の皮を被った狼”

が400~500万円代で

飼えるのです!wobbly

もとい、

買えるのです!

※弊社には2台もこの“狼”をご用意しております。

主要諸元
車両形式 GH-2030M6
ステアリング 左
トランスミッション 5AT
エンジン形式 113M55
種類・シリンダー数 V型8気筒 SOHC
総排気量
 5,438cc
最高出力(EEC)
 367ps/5,750rpm
最大トルク(EEC)
 52.0kgm/4,000rpm
燃料供給方式
 電子制御式
使用燃料・タンク容量
 無鉛プレミアム・62L
車両重量
 1,650kg
乗車定員
 5名
最小回転半径
 5.0m
燃料消費率10・15モード
 7.1km/L
タイヤサイズ
 F:225/40/R18
R:245/35 R18

全長×全幅×全高 4,620×1,745×1,410mm
ホイールベース
 2,715mm
トレッド前・後 1,505・1,470mm

お問い合わせお待ちいたしております!!impact

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11月2日

本日はアウディA4についてお話いたします。

現在で4代目となるA4ですが、本日は3代目についてお話したいと思います。

4代目のB7型は2004年に発表され、日本では翌年の夏に発売されました。

アウディ80の時代から数えると、7世代目のモデルとなります。

前面の大きく開いたシングルフレームグリルが特徴的で、前後して登場したA3スポーツバックやA6と共に、同社の新しいデザインスタイルとなっています。

サイズはほとんど変わらず実質的にはB6のマイナーチェンジとも言われますが、ボディパネルはルーフ以外を一新し、サスペンションは上級グレードにあたるS4やA6から移植するなど、大幅にリファインされました。

エンジンも、2.0L直噴ターボ(TFSI)と3.2L直噴(FSI)などが新設されました。ミッションは6MTと6AT、CVT(マルチトロニック)があり、MTは日本に導入されていません。

A3で採用されたSトロニックも採用されず、通常のトルクコンバータを介したものとCVT(FFモデルのみ)となっております。

セダンのほかアバントとカブリオレも設定されましたが、カブリオレは日本国内へ正規輸入されていません。

一方、装備を若干簡略化することで価格を20万円ほど引き下げたAttractionも追加され、国内需要拡大が計られました。2006年末にユーロ高で価格が引き上げられたものの300万円台をキープしており、BMW・3シリーズやメルセデス ベンツ・Cクラスなどのライバル車種よりも価格帯を下げているのも人気の理由となっています。

後にカーナビゲーションをDVDからHDDへ変更したり、一部グレードのエンジンを2.0Lから1.8Lターボにしたりするなど小変更を重ねています。

なお、2006年のマイナーチェンジで、全車右ハンドルのみとなりました。Photo Photo_2

お値段もお手頃で高級感たっぷりで大人気の4代目アウディA4!!

ロペライオではA4はもちろんの事、多種多彩なアウディのラインナップで皆様のご来店をお待ちしております。

皆様、週末は是非ショールームへ遊びに来て下さい!!

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11日1日

もう11月なんですねeye

あと2ヶ月で今年も終わりですよdanger

本当に一年っ て あっ という間ですrun

10月はとても忙しく最終日まで皆精一杯頑張ってpunch

目標台数クリアでした!!delicious

11月も目標に向けて頑張りますので

皆様 どうぞ宜しくお願い致します。

そこでブログをご覧の方だけにこれから入庫してくる

お車を ちょっとだけご紹介します

またストックリストには載っていない車ですよ

まずは

BMW M3 SMG-Ⅱ

アルピンホワイトです

高年式の2004年モデルでなんと走行距離はたったの

12,000キロ

左ハンドル

間違いないですup

ブラックレザーシート、ガラスサンルーフも装備されている

極上車です!!

まだお乗りで無い方は是非乗って下さい!

きっと感動します!すごい車なんだな~ っと

相場をご覧頂ければ一目瞭然

1.2万キロのM3なんてありません!

「本物」をお探しの方のみ

ご購入下さい

そして2台目は

Ferrari F355 F1 Berlinetta

ド最終モデルの1999年モデル

正規ディーラー車

ジアッロモデナ/ブラックレザー

実走行22,000キロ

こちらも正直ヤバイです。

F355は全然値段が下がりません

今一番リセールバリューが良いのではないでしょうか?

毎回思うのですが販売価格が変わりません

何故かとご説明しますと

良い車がどんどん無くなってきているからですね

そしてデザインも相変わらず人気です

是非お問い合わせ下さい

近々でホームページにアップしますので

チェックして下さい

どちらも弊社で一度販売したお車ですので素性もしっかりとしておりますhappy01

それでは皆様

今月もかっ飛ばして行きましょう!!punch

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