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10月31日

本日は、BMWX3についてお話したいと思います。

コンパクトSUVの先駆者的存在のX3ですが、人気は未だ衰えず、後だしの、フォルクスワーゲンティグアンやアウディ Q5との人気争いは、今後も白熱した販売争いを繰り広げて行くでしょう!!

BMW自身は、自社が商標登録した「SAV(Sports Activity Vehicle)」との造語を用いることにより、先行したX5とともに「BMWが発案した、まったく新しいカテゴリーの自動車である」と主張し、他者との差別化を図っています。

1999年に発売されたBMW・X5の成功を受けて、レクサス・RX(トヨタ・ハリアー)に代表される小型高級SUVの分野にも進出すべく企画されたクロスオーバーである。

X5が、BMW・5シリーズ(E39型)の構成部品を多数流用していたように、X3はBMW・3シリーズ(E46型)のプラットフォームと構成部品を多数流用している。サスペンションも旧世代3シリーズ・セダンのものであり、乗り心地の悪さを指摘されることがあるんです エクステリアはX5をそのまま一回り小さくしたようなデザインであり、バンパーの一部は樹脂がむき出しになっているなど共通点が多数存在する。

駆動方式はフルタイム4WD(xDrive)で、DSCを標準装備しているのもX5と同じである。

製造は、開発も担当したマグナ・スタイア(Magna Steyr)社のオーストリア・グラーツの工場で行われる。

歴史について

初代(2004年-)E83

初代は2003年のフランクフルトショーで発表され、2004年から日本でも「2.5i」と「3.0i」の販売が始まった。

2005年11月、オプションの「M-Sport パッケージ」を設定。 Photo_2

2006年11月、マイナーチェンジ。 ラインナップが「2.5si」と「3.0si」となる。

エンジンとトランスミッションが変更を受け、出力アップと同時に燃費も向上した。

一方、米国道路安全保険協会(IIHS)のおいて実施された2006年度調査において、後方からの追突時の安全性が「POOR」(危険)という評価がなされた。

しかし、現在は改善され、2008年度モデルにおいては「GOOD」を与えられている。

特徴・機構

·日本での価格は554-628万円。2006年のマイナーチェンジ前まで「3.0i」は左右ハンドルの選択が可能であり、「2.5i」には右ハンドルのみが設定されていた。マイナーチェンジ後は全車が右ハンドルのみとなった。

·日本では、全車にオプションとしてM社製のエアロパーツ、サスペンション、アルミホイールを装備する「M-Sport パッケージ I/II」が用意されている。

「M-Sport パッケージ I」はスポーツサスペンションを、「M-Sport パッケージ II」はオフロード志向のノーマルサスペンションを装備。

過去のモデル

・3.0i(2003年-2006年) 3.0L 直列6気筒DOHCエンジン(231ps/30.6kg・m)、5速AT、駆動方式は4WD。

・2.5i(2003年-2006年) 2.5L 直列6気筒DOHCエンジン(192ps/25.0kg・m)、5速AT、駆動方式は4WD。

現行モデル

・3.0si(2006年-) 3.0L 直列6気筒DOHCエンジン(272ps/32.1kg・m)、6速AT、駆動方式は4WD。

・2.5si(2006年-) 2.5L 直列6気筒DOHCエンジン(218ps/25.5kg・m)、6速AT、駆動方式は4WD。

まずは、人気のM-Sportを早く弊社に見に来て下さい!!

人気のブラック!!言うことなしですshine

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10月30日

みなみなさまこんばんわ。

本日はですね、やはり様々な分野において高い評価を得ている、、、、いえ高い評価を得つづけているメルセデスベンツEクラスのお話です。

メルセデスにおいて、ミディアムクラス、野球でいうなら3番打者のEクラス。

4番にはどーんとクラス。そういったニュアンスでEクラスを選ぶ方もたくさんいらっしゃいますよね。

本日はメルセデスブランドがなぜゆえに昔から高級車のイメージを、人類に植え付けてきたか。。。その答えはずばり・・・・・・・。

安全な車だから。これです。

安全な車=大切な人を乗せても安心

安全な車=重要人物を乗せても安心

ということです。その安全性に迫りたいと思います。

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メルセデスには、「PRO-SAFE」という、4つの安全テーマがあります。

1、PERFOME-SAFE

このテーマは、先進の技術により、危険を回避する為の運転操作や夜間の視認性、前方確認をより用意にし、ドライバーの安全走行をサポートすることです。

2、PRE-SAFE

事故が起きる可能性をあらかじめ察知して乗員保護に備える最先端技術でです。危険回避の際の急ハンドルや急ブレーキの際、安全装備の数々がその機能を発揮します。

3、PASSIVE-SAFE

PERFOMEで危険回避をはかり、PREで万一の際にいち早く備える、そのうえで起きてしまった際、乗員を守る安全性がPASSIVEです。

4、POST-SAFE

POSTは事故後に燃料供給ストップやエンジン自動停止、ハザードランプの自動点灯、サイドウィンドウの自動オープンなどの安全性です。

この4つのテーマを軸に車の安全性を突き詰めるメルセデス。これが高級車と呼ばれる由縁なのです。

それぞれの機能については、後々紹介させて頂きます。

メルセデスの全てのラインナップに、この先進の安全技術とアイディンティティが注ぎ込まれていますが、3番打者であるEクラス。見に来てください、この車。

エレガントであり、アクティブであり、乗り味はバターのようにスムーズで、本気を出せば、オーナーをスピードの向こう側へ誘ってくれます。

スピードの向こう側に行かなくとも、そのストレスフリーな乗り味に満足していただけるはずです。

S E350 ステーションワゴン 2005式

27000KM アラバスターホワイトが世田谷ショールムにて、入庫しております!!

セダンもありますよ!

詳細は世田谷ショールムの在庫をチェックしてください!!

さあ、大切な人と最高のメルセデスライフをsun

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10月29日

本日はBMW Z4 リミテッドエディションについて!!!

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どんっ!!!

ってな感じで・・・

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いっぺん、普通のZ4に見えますがこのBMW Z4 限定車となります。

何が凄いのか何が限定なのかをお教えしましょう。

そもそもBMW Z4ロードスター個性的なルックス走りの良さで人気を得ているBMW製のオープンモデルです!!

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ベースとなったのはロードスター2.5iでエクステリアでの変更点は・・・

BMWの高性能バージョンを手掛ける関連会社、 M社の専用カラーであるカーボンブラックの採用

ダブルスポークスタイリング135Mの18インチアルミホイールの装備。

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そしてコクピットまわりでは、インテリアとコーディネイトされたM社製スポーツシート!!

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シルバーストーン/アンソラジットの2トーンカラーレザートリム!!!

If

Mスポーツステアリングなどを装備!!!!

どうです??まさに圧巻ですね!!!

価格は476万円。ベースモデルからは30万円アップになり

なんと!!!限定数です。この車・・・

限定数165台!!!

弊社にわずか走行距離300Kmで先日入庫したばかりです。

S 

これから冬の季節【オープンカーの季節】です!!

コートを着て手袋をしてオープンにしてシートヒーターを付け乗りましょう!!!

人とは違ったオープンモデルをお探しの方に必見で御座います!!!

 

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10月27日

皆様こんにちはshine

今回は真のカブリオレの魅力を追求した究極モデル「BMW・335i カブリオレ」をご紹介したいと思いますsign01

今から22年前の1986年にデビューした初代モデルから数えて4代目となる、新型「3シリーズ・カブリオレ」

BMWが持つ他のオープンモデル、6シリーズのカブリオレ、そして2シーターオープンモデルのZ4は、共にルーフには幌(布タイプ)を使用しています。ですが、335iカブリオレはBMW初となる、スチール製のフルオートマチック・リトラクタブル(格納式)ハードトップルーフを採用しましたflair

メリットは多岐に及び、経年劣化を抑えてメンテナンス性を向上させること。防犯性を向上させること、そして静粛性の向上などが第一に挙げられますね。他にも幌タイプに比べ、ボディのねじれ剛性を上げられることや、335iで言えばCピラー部分の骨格が薄くでき、窓を大きく設定できることで、クローズ時の後席での開放感を向上。さらにはデザイン性を高めることができることなどが挙げられますnote

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オープンエアーを楽しみたいと思った時に、いつでも手軽に開けられる使い勝手のよさnote極上の移動時間を演出する上質な内装の造りshineカブリオレならではの新装備による高い快適性sign01極めつけは、乗車定員を先代モデルの5人から4人にしたことで得られる乗員全員の高い快適性や、トランクスルー機構を後席乗員の間に設けることが可能となり、積載性を含めた実用性も向上していますhappy01そこにハードトップ化がもたらす、クローズ時の移動でも静粛性高く快適に移動できる魅力も追加されましたshine

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オープン時の使い勝手や気持ち良さの追求はもちろんのこと、クローズ時の快適性までも手にしたBMWの3シリーズカブリオレflair自分で運転するオーナーカーとして考えた場合、「BMW・335i」は極上のクルマかもしれないですねhappy01

こちらのお洒落なお車がなんと弊社には2台在庫があるんですよsign01

・2007年式 アルピンホワイト 右H  4000KM

・2007年式 ブラックサファイア 右H  12000KM

どっちにしようか悩んじゃいますね~bleahどちらもコンディションとても良好なお車となっておりますflair是非弊社にご来店頂き、たくさん悩んじゃって下さいねhappy01

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10月26日

本日はSUVの火付け役となった不朽の名作「X5」について

新しい現行型だけが車ではありません。前型と呼ばれるようになっても

適度な丸みとエッジの利いたデザインは時代に流されない無骨さも感じさせます。

ちなみにパッと見で前型と呼ばれても、通称「前期型」と「後期型」とでは大きな違いが

あるのを皆さんご存知でしょうか。

大きな変更点は、目に見える所ではフロントデザインの変更です。

フロントドアより前はほとんど別デザインになっています。

ボンネット・フェンダー・キドニーグリル・ヘッドライト等は完全に新調されています。

ヘッドライトのスモールライトはリング状に光ります(いわゆるイカリング)。

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走りの点では4WDシステムがXDriveに変更されています。

前輪と後輪の駆動力は無段階に変化します。つまり路面の状況に応じて

前後の動力配分を振り分け、グリップ喪失を防ぐのです。

マイナーチェンジにしては大きな違い!!

細かいところでは、ETC付バックミラーの採用等いくつかありますが、安いからと言って

この違いを見逃すことのないよう。

もちろんロペライオには後期型は当然のこと、マストオプションのスポーツパッケージから

サンルーフもついたX5を御用意しております。もちろんナビゲーションもHDDになって

性能向上しております。これだけの装備がついて500万円を切るのは安い!!

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不景気も乗り切る走破性!!今注目のお車だと思いませんか!!

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10月25日

今回は 

VW(フォルクスワーゲン)

現行型トゥアレグ

についてお話致しますhappy02

フォルクスワーゲンの日本における衝撃?の“高級SUVデビュー”からはや4年が経ちました。VWにおいて日本国内では最上級車種となっており、その作り込みも同一プラットホームのポルシェカイエンを凌ぐクォリティupです。弊社でも販売実績は素晴らしくその理由は紛れもなく

“お値段とクオリティのバランス”

です。

今回、マイナーチェンジを付し、VWブランドの統一イメージの

“ワッペングリル”

を装着して大幅にその存在感・イメージを変更しました!

また、エクステリアだけではなく

“走り”dash

に関する部分のマイナーチェンジも見逃せません!

エンジンが変更され、直噴化(FSI)されたこと。V8は4.2リッターのままでありますが

パワーで349馬力horse(前期型マイナー前は310馬力)

と向上しながら燃費では直噴化の恩恵でわずかながら良くなっております。

また装備も充実化されております。具体的には、ヘッドライトにコーナリング時に光軸が進行方向を向く機能が追加され、エンジンの始動はプッシュボタン式に改められました。そしてオプションのナビがDVDからHDDにアップグレードしました。また、ESPには安全性をさらに高める機能が追加されました。

尚、弊社の在庫車輌のトゥアレグは

・人気のブラックマジックパールエフェクト

・オプションのHDDナビゲーション付

・オプションのエアサスペンション付

・走行僅か5000km

・安心の新車保証フォルクスワーゲンサービスプラス付

より、充実感の増した現行トゥアレグを是非ともご覧下さい!

この一台は自信があります!

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お早目のお問い合わせを!!wink

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10月24日

本日はメルセデスベンツCLSクラスについてお話しいたします。

CLSはEクラスをベースにつくられていますが、セダンながらクーペの流麗さを兼ね備えたエクステリアをもつ為、ボディタイプを「4ドアクーペ」としています。今ではこのデザインがメルセデスベンツの多くのモデルに取り入れられています。また欧州車には珍しいサッシュレス4ドアとなっています。

サイズではEクラスとSクラスの間に位置しますが、「CLS」というモデル名はCLクラスとSクラスを掛け合わせたものとなっています。

車体および内装(センターパネルなど)の基本部分をEクラス、サスペンションをSLクラス、フロントエクステリアデザインをSクラスからそれぞれ流用しています。

Eクラスよりも、車幅が広いにも関わらず、後部座席には2名のみの空間となっており、乗車定員は4人。また、高さはEクラスより低く、幅は広いので、タワーパーキングなどにはぎりぎり入らないことが多いです。

日本では2005年2月から販売が始まり、まず「CLS350」「CLS500」「CLS55 AMG」が導入されました。

なお、欧州では3.0L V6ディーゼルエンジンを積む「CLS320 CDI」も用意されています。

AMGモデルである「CLS55 AMG」にはAMG製の強化ブレーキや専用のエアサスが装備されています。

2006年2月、時計メーカーのIWCとのコラボレーションモデルである「CLS55 AMG IWC INGENIEUR」を世界限定165台で発売した。塗装や内装が特別仕様となり、オーナーにはオリジナルの腕時計がプレゼントされました。

2006年9月にマイナーチェンジを行い「CLS500」「CLS55 AMG」がなくなり、「CLS550」「CLS63 AMG」が新たに設定されました。なお全車が7速AT(7G-TRONIC)です。

「CLS63 AMG」にはAMGが独自開発した6.3L V8エンジンが搭載され、強化ブレーキ、専用のエアサス、パドルシフトが装備されます。

また、「CLS63 AMG」には専用デザインのアルミホイールや本革ステアリングが装着される「パフォーマンスパッケージ」が、「CLS550」「CLS350」にはAMG製のエアロパーツ、アルミホイールやパドルシフト(加えて「CLS350」には「CLS550」に標準装備のエアサス)を装備する「スポーツパッケージ」が存在します。2 Photo

ロペライオではCLSも多数ご用意しておりますhappy01

週末は皆様ぜひショールームへ遊びに来て下さい!!

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10月23日

最近が多いですねcoldsweats01

皆様は如何お過ごしでしょうか?

こんな日には晴れた空の下をオープンカーでドライブしたいですよねぇshine

うんうんthink

ボクの憧れメルセデスベンツSLクラスなんか乗れたらどんなに嬉しいことか、、

あんな場所やfuji

こんな場所へyacht

そしてあんな事も。。。heart03

ボクの憧れのSLクラス(R129)は当時の新車価格はなんと

1950万円もするんです。

  が一つ多い、、、。

どんな車かというと

SL500(V8 5.0リッター)エンジンをベースに

AMG社が6.0リッターにパワーアップupさせたモデルなんです!

馬力はhorse

SL500(5.0リッター)320馬力を

6.0リッターにすることで381馬力goodまでパワーアップ!

トルクはrock

SL500(5.0リッター)48.0kgmを

6.0リッターにすることで59,1kgmにパワーアップ!

同じV8気筒とは思えないほど良い走りをするんです!

当然アルミもAMGに変わり内装のインテリアもゴージャスに

はぁ~ ほしい。。lovely

格好良い。。。heart04

また当時は新車並行車ばかりで正規ディーラー車なんてどこにもありませんし

ましてや中古のディーラー車のSL500(6.0)なんて

絶対に無いと思ってましたcrying

ましたcoldsweats01

です。wobbly

そうですhappy02

入ってきたんですlovely

SL500(6.0)が(≧m≦)

本物ですpunch

ディーラー車です

走行距離たったの3万キロsign03です

早く見に来てください!!

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10月22日

New Z4 ロードスターについてお話しいたしますsmile

2006年にフルモデルチェンジをしたNew Z4ロードスターですが、

2.5iと3.0siのクラスがあります。

以前は、2.2i・2.5i・3.0iがありましたが、2モデルに絞られ、

リアテールやフロントバンパー、ステアリングの形状が変更され、

よりスタイリッシュになりカッコよさが増しましたgood

Z4の歴史は、

初代(2004年-)E85

Z3と同時期に開発されたが、発表は2002年のパリサロンでデビュー。日本では2003年1月から「Z4 3.0i」「Z4 2.5i」が販売された。(デリバリー開始は6月)そのためZ3の後継モデルと思われている。

2003年5月、「Z4 3.0i」に6速SMG(セミAT)搭載モデルを追加。10月、「Z4 2.2i」を追加。

2005年9月、フランクフルトショーでクーペボディの「Z4 クーペ コンセプト」を発表。

2006年4月、マイナーチェンジ。「Z4 2.2i」と「Z4 3.0i」のSMGモデルが廃止され、「Z4 3.0i」と「Z4 2.5i」もエンジン・トランスミッション・内装の変更を受けた。クーペと区別するため、モデル名が「Z4 ロードスター 3.0si」「Z4 ロードスター 2.5i」となる。また、「Z4 クーペ 3.0si」を追加。

同時に、M3(E46)と同じ3.2L 直列6気筒エンジンを搭載するMモデルの「Z4 Mロードスター」「Z4 Mクーペ」を追加。トランスミッションは6速MT。Z3時代の「Mロードスター」「Mクーペ」と区別するため、モデル名の先頭に「Z4」が付けられたそうです。

標準装備にM-Sportサスペンション7111_0013581が装備され、操作性もアッupwardright

また、ランフラットタイヤも標準装備され安全性もアップupwardright

7111_0013588

3.0siは、3.0iに比べ、

・馬力は34ps上がり

・トルクも1.5kgmアップ

このようにパワーアップもされ、3.0siには

ティップシフトもありますgood7111_0013585

SLKやボクスターにも引けを取らないパワーannoy

皆さんもNew Z4 ロードスターの楽しさを是非、

味わってみてください。

現在、練馬・世田谷店を含めて現在4台御座いますので、是非ご来店下さい。

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10月20日

みなさまこんばんわ。

最近は朝夜とめっきり冷えてきましたね。  この時期は夕日がとても綺麗ですよchick

一日の終わりにちょこっと夕日を眺めて、よし頑張ろう!!

本日のお車紹介は・・・・・英国紳士の品格漂う、高級車メーカー、ジャガーより

Xタイプ エステートのご紹介で御座います。

2001年のジュネーブモーターショーにて、世に飛び出したXタイプ!! 

後発的にデビューとなったエステートはジャガーからのステーションワゴンが登場ということで、非常に衝撃的だったのを覚えております。

BMW・3シリーズやメルセデス・ベンツCクラスといった、欧州でDセグメントと呼ばれるボディサイズの高級車と競合する為、ジャガーが世に放ったモデルで御座います。

ボディサイズは全長473cmと非常に取り回しの楽なサイズでいて、なおかつ、誰が見てもジャガーと判る気品漂うデザイン。美しいですshoe

搭載されるエンジンは2.5LV6と2.0のV6になり、どちらも軽量化が計られ、アルミニウムが多数に使われております。2.5Lのエンジンはジャガートラクション4システムという、4WDシステムで御座います。

注目すべきは、2.1Lモデルのパフォーマンスです!

最高出力は159ps、クラストップレベルの、高性能低燃費を実現しており、日常の足として最高のパート-ナーとなりえます。

インテリアは、ジャガー伝統のシンメトリーデザインのインテリアはオーナー様を優しく包み込み、選び抜かれた上質のレザーは、いつ何時でも気品あるシーンを演出してくれます。アルパイン製の140Wオーディオシステムは、上質な室内空間をもたらしてくれます。

いかがですか。そわそわしてきましたでしょうか・・・・・・

そうなんです、入庫したんです!!ロペライオ世田谷ショールームにて近日中に広告アップしますので、是非是非ご覧下さいませ。2006年式走行7000KMのリキッドシルバー・・・極上の一台で御座います。

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(上記写真は以前入庫したお車です!!)

この度入庫するお車は

近日世田谷ストックリストにアップ予定!!

お楽しみに!!happy01

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10月19日

本日は弊社でも大変人気の車種!!!

既に廃盤となったG320Lについて!!!

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皆様は知っておりましたか??新車を買いに行っても、もう既にG320シリーズは手に入れたくても新車は買えません!!!

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この車は今では本当に少数の“G320”3.2リットルV6エンジンで、燃費、自動車税ともに維持費もリーズナブルな一台であります!!

2001年以降のマイナーチェンジの目玉は、内装のデザイン変更装備・機能の充実。内装においては、メーターパネルやセンターコンソールドアトリムなどのデザインが一新しています!!

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また、装備面においては、スピーディでショックの少ないシフトチェンジを可能にする"ティップシフト"を新採用これに加えて、駐車する際、後方の障害物への接近を知らせてくれるパークトロニック・システム(リア)、メモリー付きフロントパワーシートや電動チルト&テレスコピック・ステアリング、盗難防止警報システムなどの標準装備化が特筆すべき内容といえます!!

 さらに、クライメート・コントロールやマイクロエアフィルター、フロント・シートヒーター、前・後席ベルトフォースリミッター付きシートベルト(後席中央は除く)などが標準で備わって

一段と快適で安全なドライビング環境が追求されています!!!

既に廃盤の為、年々G320の良い車も少なくなっているのも事実です。。。

是非、NEWインテリアのG320Lをお勧めします!!

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10月18日

皆様こんにちはnote

今日は、大変お買い得な高級セダンのご紹介をしたいと思いますflair

そのお車はこちら・・・

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そぉsign03その名も「BMW・750i Comfort Package」

う~ん・・ この威風堂々たる佇まい 素敵でございますshine

私の見るところ、Sクラスの多くがBMW・7シリーズに置き換わった印象がありますsign01一流ホテルや高級レストラン、そしてIT系企業などが集中する六本木ヒルズの駐車場など、裕福な人たちが集まる場所にいくと、実際かなりの高い確率で7シリーズを見かけるんですflair、実際7シリーズは現行モデルになってから、しばしば月間販売台数でSクラスを凌ぐ数字をマークしているんですupこれは凄い事ですよねsign03ひと昔前なら考えられない事でしたよねeyeshine

では、なぜこの7シリーズがこんなにも成功したのかというと、その理由は、自らステアリングを握るオーナードライバーにBMWというメーカーがきっちりと焦点を合わせてきたことに尽きると思うんですsign03

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7シリーズがオーナードライバー達から強い支持を受けた最大の理由…それは、超がつくほど個性的でモダンな外観にありますsign01ヘッドライト上部が眉毛のように見える顔つきがとても個性的であり、デビュー当時は確かに違和感があったものの・・・sweat02人と違うクルマに乗りたい、目立ちたい、新しい風を感じたいといった欲求をもっている人たちにはそれがドンピシャにはまったわけですsign03

新しいマイナーチェンジ後の7シリーズの外観は「目に馴染みやすくなった」という印象がありますねhappy01当初デビュー当時、7シリーズの先進性に魅力を感じつつも、あまりに先進的すぎて正直購入に踏み切れなかった人はきっと多いと思いますsweat01しかし、マイナーチェンジ後の7シリーズは、そんな人たちにも十分アピールできるデザインに仕上がっているんですshine

今回、画像に載せているお車はそんなマイナーチェンジ後のモデルであり、2006年式の走行距離が7000キロ台と新車に限りなく近いコンディションでございますflair

メーカーオプションがコンフォートパッケージ・Yスポークスタイリング20インチアルミホイールなどが装備されておりますsign01本当に贅沢な1台となっております。新車価格はなんと¥13,000,000-するんですflair

それがなんとこちらのお車・・ 車輌価格が¥5,450,000-なんですshineこのチャンスを逃す手はありませんよsign03

お問い合わせは是非、銀座ラウンジまで・・・ happy01

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10月17日

本日は今ロペライオで最もアツいステーションワゴンのご紹介です。

その名もメルセデスベンツE240ステーションワゴンです。

えっ、何がアツいかって思われた方注目です。こちらの画像をどうぞ!!

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どうでしょうか?そうなんです。E55のルックスをもつE55バージョンなんですね。

よく見るとわかりますが、ヘッドライトウォッシャーの蓋がありません。

さらにボンネットエンブレムもバッジタイプとスマートな顔つきになっています。

さりげなくAMGなエクステリアは大人の雰囲気です。

アツいのは外見だけではありません。こちらの画像をどうぞ!!

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そうなんです!!フルオーダーインテリアで革の張り替えを行っております!!

まるで純正のオプションのような仕上がり、もちろんウッドステアリングから

シフトブーツまで細部まで妥協はありません。

ちなみにパワーシートスイッチまでメッキタイプに変更されているんです!!

まさに「フルオーダーデジーノ」と呼んでもおかしくない程の完成度!!

カスタムのお手本でもあり、完成形でもあるこちらのお車は

ロペライオでしか見ることはできません。

ウインタースポーツシーズンを目前に一味も二味も違ったステーションワゴンは

いかがでしょう!!

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10月16日

今回、ご紹介させて頂きますお車は

“羊の皮を被った狼”

「AUDI・RS4」です!!

コンパクトなA4クラスのボディになんと、420馬力の4.2リッターエンジン!!

※コンパクトではありますが若干、マッスルにワイド化。

そして、6速マニュアル!!

※オートマチックの設定は御座いません。

それではこのRS4がいかに凄いか、その氷山の一角をご紹介します

「ブレーキディスクワイパーを装備」

はて、何のことでしょう!?



まず、420ps/43.8kg・mという大パワーエンジンと約1700kgという重量を早く、確実に減速させるために4輪ベンチレーテッドディスクブレーキなのは勿論の事、フロントには8ピストン8ポッドのキャリパーが使われています。

更に、ディスクはフロント365mm、リア324mmという大径タイプ。また、フローティングタイプを採用して軽量化させ、放熱性も向上しております。更に、ブレーキを冷やすためにフロント下部にNACAダクトを設置。これだけでも抜かり無しと思ってしまいますが、なんとまだまだあります。


定評のあるアウディのクワトロシステム(4WD)を当然採用するRS4ですが、更なる雨天走行時の安全性向上を狙うために、雨天走行時になると自動で

「ブレーキディスクワイパー」

が作動。これは、ブレーキペダル操作とは関係無しに定期的にパッドをディスクに接触させる機構で、ディスクの表面を乾燥させ、制動力を低下を防ぐという、万全のサポートといえる装備です。


基本性能自体や、アウトバーンがあるなどの使用状況が違うとは言え、国産車とはまた違う、徹底的な車造りがされている事に驚かされます。

その他にも

ステアリングのスポーツモードを押せば、アクセルレスポンスが鋭くなり、エグゾーストノートもスポーティに変化するだけでなく、標準装備のバケットシートのサイドサポートまでがドライバーをホールドするように締まり、強い横Gに対してドライバーをサポートします。こんな車でサーキットを全開で走ってみたいものです。不景気で暗いこの気分も吹き飛んでしまうことでしょう。


しかし、それでいて日常の使い勝手も良いところがRS4の偉いところです。使い勝手は抜群で用途に合わせてボディタイプはセダンとアバント(ワゴン)を用意しております。驚くべきは新車価格。セダンが990万円、アバントが1008万円!!アウディとクワトロGmbHの技術、そして走りの哲学や遺伝子がこの価格に現れております。


アウディのアイデンティティーである「シングルフレームグリル」に輝く、お馴染みの「フォーシルバーリングス」。その横に「RS4」という文字が見えたら、大人しく道を譲った方が良さそうです(笑)

弊社にはこの

羊の皮を被った狼”

がセダン・ワゴンともにご用意が御座います!

お値段も990万円ではなく、745万円(セダン)

1008万円ではなく、785万円(ワゴン)

ポルシェなどのスポーツカーを凌駕するこのRS4を是非、お楽しみ下さい!!

2ドアのスポーツカーを4ドアのセダンやワゴンが抜き去る光景は圧巻です!!

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10月15日

本日はBMW3シリーズについてお話いたします。

BMW 3シリーズは、アメリカ合衆国では高級セダンのベストセラーであり、年間10万台以上が販売されています。日本でも、2007年1-6月期にはフォルクスワーゲン・ゴルフに代わって輸入車の最量販モデルとなりました。

その中で2005年デビューの5代目についてお話します。

代目E46型に比べてボディサイズがさらに拡大し、後席の居住性が改善されました。エクステリアデザインは、BMWのデザイナー・永島穣司氏が担当しました。

ガソリンエンジンは4気筒と6気筒の2種類であり、ヨーロッパなどではディーゼルターボエンジン搭載車も販売されています。

ランフラットタイヤが採用され、スペアタイヤは搭載されていません。6気筒モデルでは、電子制御ステアリングであるアクティブ・ステアリングが設定可能となっています。

フロントグリルのデザインにより、4気筒車と6気筒車の判別が可能(4気筒の縦バーはブラック・6気筒の縦バーがクロームメッキ)となっているんですよ!!日本向けモデルの大半は、南アフリカのロスリンで製造されているって皆さん知っていましたか??

また、つい先日のお話ですが、2008年秋にフェイスリフトが行われました。

エクステリアのデザインが細部に渡り手直しされた他、iドライブ等も最新型にアップデートされパワートレインにも変更が行われる予定です。

また、アイドリング・ストップシステムやブレーキ時に回生発電を行いバッテリーに電力を貯蔵するブレーキ・エナジー・リジェネレーションを含む「エフィシェント・ダイナミクス」も適用され、環境に対する更なる配慮も行われました。

この様な世界のスタンダードとして日々進化をしているBMW3シリーズ!!

ロペライオにはセダン、クーペ、ツーリング、カブリオレなど多様な3シリーズが並んでおります!!

皆様、週末には是非ロペライオへ3シリーズをご覧に遊びに来てください!!

スタッフ一同皆様のご来店を心よりお待ちしておりますhappy011127 1127b4 1126

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10月13日

今晩はhappy01

やっと涼しくなってきましたねup

涼しい季節が終わると次にやって来るのはeye

さむ~い 

ですねtyphoon

この冬になると売れる車が4WDgood

いわゆる四駆です!

ちょうど今の時期からどんどんと売れていきますbleah

弊社では関東の方だけではなく

北海道から沖縄、時には海外の方にも販売を行なっております

本日も通信販売のようなかたちで電話一本でご注文頂きました(/ ^^)/

そこで本日は今が非常にお買い得な

ポルシェ カイエンについてお話させて頂きますhappy01

カイエンはポルシェ初のSUVとして2002年9月に発売されました。

オンロード走行での優れたダイナミクス性能と、オフロードでの卓越した走破性を兼ね備え、4WDシステムはポルシェ・トラクション・マネージメントで、通常の走行時には38:62の割合で前後に駆動力を配分し、電子制御式の多板クラッチにより運転状況に応じてフロントまたはリアの一方に、100%までのトルク配分が可能になりました。

路面の状況とドライビング・スタイルに応じてダンパーの減衰力を無段階に調整するアクティブ・サスペンション・マネージメント、車高を6段階に設定することができるライドハイトコントロール機能などもあるんです。

リアシートは4: 6の分割可倒式、インテリアはドライバーを中心に包み込むようなデザインで、全車にレザー・インテリアが設定されております。

エンジンはV型8気筒の4.8リッター自然吸気仕様とターボ仕様、V型 6気筒3.6リッターの計3機種、6速のティプトロニックSと6速MTが組み合わされておりV型8気筒エンジン搭載車(カイエンS)からは左ハンドルの設定があります。

そして2006年にマイナーチェンジがありヘッドライトやテールライトのデザインが変更されましたね

私が思うにカイエンは相当良い車です!

4WD車の中では一番乗り心地が良く

尚且つ早い!dash

非常にお勧めです。

そんなカイエン

あります!!

Photo_3

(上記車両は売約済みですsweat02・・・・・申し訳ございません。)

是非ともストックリストをご覧下さい

それでは失礼させて頂きますm(_ _)m

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10月12日

本日は、最新入庫であるフォルクスワーゲンイオスですsun

イオスの意味は、ギリシャ神話に登場する[暁の女神]

人々に太陽の光をもたらすという伝説のように、

イオスは、共に過ごす日々を、

あなたの人生をも美しく輝かせることができる車なのですgood

Photo 

イオスの持つ顔は多彩です!!

それは、クーペ、カブリオレ、スポーツカー、ファミリーカーです!!

なんと、オープンエアーまでたったの25秒ですbleah

イオスの革新的な5分割式ルーフシステム

Photo_3 1台でクーペ、チルト機能付ガラス、スライディングルーフ、

カブリオレ、3つのスタイルを実現しました。

Photo_4 搭載されているミッションは、DSGですcar

DSG(デュアルクラッチトランスミッション)とは、

従来のセミオートマ(ロボタイズドAT)はマニュアルトランスミッションのクラッチ操作を自動化したものに過ぎないが、DSGを含むデュアルクラッチトランスミッションでは奇数段のギアと偶数段のギアを受け持つ2つの出力軸を同軸に配し、それぞれにクラッチを配置することで高速な変速を行う。

加速時における1速から2速への変速を例にとると、従来のセミオートマでは、

  1. 1速で走行。
  2. クラッチを切る。
  3. ギアを1速から2速に変える。
  4. クラッチをつなぐ。
  5. 2速で走行。

となるが、DSGでは、

Photo_2 1速で走行。このとき偶数側の出力軸はクラッチが切れている状態で2速をシンクロさせ、待機させている。

  1. 奇数側(1速)のクラッチを切ると同時に偶数側(2速)のクラッチをつなぐ。
  2. 2速で走行。このとき奇数側の出力軸では、3速を待機させている。(減速時は1速を待機させている)

となる。従来型ではクラッチが切れている間に変速動作が入るため、ある程度の時間(従来の工程2から4の間)を要するが、DSGではあらかじめ変速を済ませておいてクラッチを繋げ変えることになり、駆動力が途切れる時間が非常に短い(上記の工程2でのわずかな時間)。つまり二つの変速機が交互に働くような仕組みになっている。

2008年現在で市販されている車種では主に6段のDSGが採用されている。ギアボックスの大きさは一般的な6段マニュアルトランスミッションのギアボックスとほば同等の大きさで、コンパクトな設計に仕上がっているが、重量は40kgほど重くなっている。また車種やグレードによってはステアリングのパドルで任意のギアを選択可能なのです。

このように、理想のミッションを搭載しているイオスは、コストパフォーマンスがかなりのものと言えるでしょう!!

メタルトップのBMW 335カブリオレやメルセデスベンツ SLKやSLに比べると、値段の差は明らか!!

皆さん、是非イオスの魅了を感じて、

味わって見てください。

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10月11日

aries こんばんわ

今夜はぐっと寒くなりましたねcapricornus

そして今日のテーマとなる注目すべき車は・・・・・・・フォルクスワーゲン ゴルフ!!で御座います。

1974年にデビューしたゴルフは、現在のルポほどのサイズだったんですよ!

そして驚くべきデータが、トヨタのカローラに次いで、世界で一番乗られている車なのです。 すなわてぃ・・大衆車。しかしカローラとはカラーが全く違います。

GTIやプラス、はたまたR32なんていう化け物的ホットラインまでラインナップしております。

大衆車ではあるものの、いつでも化けの皮を、剥がせる車。それがゴルフであります

「ハッチバックとミニバンの間を埋める、VWの新しい提案」というニューモデル、それがゴルフプラスです。

4205mmの全長と1760mmの全幅はゴルフとまったく同一。全高だけが85mmアップして1605mmとちょっと背高になり、おかげで後席や荷室に余裕がプラスされたのです。2列シートで定員5名でハッチバックとミニバンの中間というよりも、どちらかといえばハッチバック寄りのクルマであります。

室内空間はもんくなしで良いです!!家族全員笑顔になります。約束します!

ラインナップは1.6リッターのEと、2リッターのGLiの2モデル展開であります。

 どちらともにガソリン直噴のFSI。これが素晴らしいのです。

高圧インジェクターでシリンダーに直接燃料を噴射するFSIは、通常のポート噴射に比べ燃焼の制御が緻密にできる上に冷却効果も得られるため、圧縮比を高めてもノッキングが起きにくいのです。すなわち乗り心、地非常に良いです。

その結果高トルク化を図ることができ、

しかも組み合わされるATはティプトロ付きの6速。多段化されたことでエンジンの力をより有効に活用できるため、1.6リッターでも十分軽快な走りが楽しめます。

たまには攻めたいパパにピッタリで御座います。

 2リッターの方はさらに余裕があり、ATレバーの前後操作でマニュアルシフト可能なティプトロニックを駆使するとスポーティと表現して良いほどの立派な走りが味わえます。

なんでゴルフプラスなのかって、なぜなら入庫したんです!!!!

ロペライオだからできる値段、品質にて御用意しております。

詳細はロペライオ世田谷ショールームHPをご覧下さいませ。

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10月10日

本日はこれ!!!!泣く子もだまるM6カブリオレ!!!

大変希少車種で御座います!!!

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どんっ!!!!ってな感じで!!!

エクステリアは、左右のフロント・サイド・パネルに開いた大型エア・グリル、Mドア・ミラーを採用し、スポーティーなデザインとなっている。後部ガラスから後ろに続く背びれのような「フィン」付ルーフを採用しており、ロング&ワイドなノーズと後方に位置したキャビンによって、圧倒的な存在感とエレガントなスタイルで個性を際立たせています。

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 ソフトトップは、PUR樹脂製防音・断熱層によって、外部からの音を遮断するだけでなく、悪天候にも影響されない作りとなっており、室内の静粛性・快適性を実現している。また、リア・ウインドウは、ソフトトップの開閉に関わらずランクルームとの仕切り部分に電動で開閉が可能となっているほか、室内に風を巻き込むことなくベンチレーション機能を実現するとともに、完全に収納することでフルオープンにすることも可能となっている。

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 さらに、ソフトトップは、全自動で開き、約25秒でルーフ収納部のカバーの下に収納され、バリアブル・ソフトトップ・ボックスを折りたたむことでトランクルーム内のスペースを拡大させることもできるという。標準装備のウインド・ディフレクターは、風の巻き込みをおさえ、2シーターへ変えることができるほか、ディフレクターを収納することで4シーターへも変更可能である。

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インテリアは、BMW Individualの最高級のフル・レザー・メリノが標準で設定されており、色は5色用意されている。トリムには、木目に特殊加工を施した深い艶のあるブラックが美しいBMW Individualピアノ・フィニッシュ・ブラックが装備されている。

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1150ft 

エンジンは、インターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤーを2年連続で受賞したV型10気筒エンジンを搭載している。F1用に開発されたV10エンジンの技術転用を用い、最高出力507馬力、最高トルク520Nmを発揮するという。また、7速シーケンシャルマニュアル・トランスミッションを採用した。

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街中でまずすれ違う事の無い無敵の車と私は呼びたい。scissors

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10月9日

皆様こんにちはsun

今日は、弊社の最新の入庫情報をお知らせ致します。

限りなく新車のコンディションに近い極上車輌でございます。その名も・・・

「BMW 530i M-sport package」

2008年式、ディーラー車・右ハンドル 走行距離がなんとたったの3000キロ台なんですsign03人気のアルピンホワイトにブラックレザースポーツシートがとてもお洒落ですnoteさらにメーカーオプションの電動ガラスサンルーフ(チルト&スライド、コンフォートオープン/クローズ機能)付きという贅沢な1台なんです。もちろん1オーナーflair

このお車を所有されていたお客様は弊社の顧客様であり、今回お乗換えの為お下取りとして入庫されたお車なんです。ですから素性もしっかりとしていますし、大切にお乗りになる方ですので、今度のオーナー様も安心してお乗りになって頂けますhappy01

また、魅力はなんと言っても「M-sport package」ですよね。

・Mエアロダイナミクス・パッケージ(フロントスポイラー、サイドスカート、リアスカート)・Mスポーツサスペンション・BMW、Individualハイグロスシャドーラインエクステリア・Mスポーツレザーステアリング・Mロゴドアシルプレート・スポーツシート・アンソラジットルーフライニング・Mライトアロイホイール18インチランフラットタイヤ

などなど、専用装備が満載なんですsign03フロントスポイラーはエア・ダムスカートと一体化したスポーティーなデザインでフロントフェイスにいっそう精悍で力強い表情を与えますshineリヤスカートはディフューザーと統合され、よりダイナミックなリヤビューを演出、洗練されたサイドスカート、リップがスポーティーさを際立たせますsign03

また、新たに採用された「6速スポーツ・オートマチック・トランスミッション」(スポーツオートマチック・シフトレバー、ステップトロニック、シフトパドルSPORTボタン付)はステアリング・ホイールに設置されたシフトパドルは親指で操作が可能です。またSPORTボタンを押すとエンジン・レスポンスともにトランスミッションのシフトモード・パワーステアリングのアシストがスポーツモードに切り替わり、更にスポーティーな走りが満喫出来るんですthunder

5シリーズは、7シリーズの個性をさらに強調したスタイリングを、敢えて採用しました。特に猛禽類を思わせるヘッドライトの表情や、角張ったトランクラインなど、さらに大胆に新路線を訴えているんですflair

8.8インチのワイドコントロールディスプレイがとても視認性に優れており、HDDナビゲーションシステムや6連奏CDチェンジャーなど快適装備も抜かりなく装備されていますnote

いかがですかsign02新車をお考えの方も、こちらの車輌大変お買い得だとは思いませんかsign02是非おすすめ致しますshine画像はすぐにアップ致しますので、もう少しお待ち下さい・・coldsweats01

お問合せは是非ロペライオ・銀座ラウンジまでhappy01

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10月8日

本日はポルシェ911カレラ(タイプ996)のモデルの変遷をおさらいしましょう。

996には大きく分けて前期と後期に分かれます。

Photo 

Photo_2 

ヘッドライトの違いに注目です!!

上が前期で2001年まで

下が後期で2002年からなんです。

大きな違いはエンジンの大きさにもおよび、前期型3.4リットル300馬力に対して

後期型3.6リットル320馬力にもなるんです。

その他細々とした装備にも違いがあるのですが、そちらは弊社スタッフにご確認頂き

今回敢えてタイプ996前期モデルをお勧めしたいと存じます。

改良された後期型の方がいいと思われますが、この差は20馬力のみ。

価格帯で言うと後期型は500万円以上が主流なのに対し、前期型は400万円台で

距離の少ない程度良しの車が手に入るのです。

かつて1000万円クラスの車がこの価格は安い!!

ここにアルミやエアロでカスタムして下さい。きっと貴方だけのポルシェが完成することでしょう!!

最新入庫にも2000年と2001年モデルの前期型最終カレラが御座います。

キセノンとナビゲーションのマストオプションも付いてかなりお買い得です!!

是非今週末はロペライオショールームまでお越しください!!

3連休ということもあり、お車選びには最適な連休ですよgood

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10月6日

巨漢!アウディQ7

今回紹介する1台は、約1年前の昨年10月に発売となったアウディ発の大型SUV Q7です。 現在、世界的にプレミアムSUVブームであり、フルタイム4WD『クワトロ』の本家本元アウディが満を持して市場に送り出した車です。

わたくしはかれこれ7台ほど過去に販売しましたが実車はとにかく大きく、見た目の第一印象は“デカイ”です。全長は5mを超え5085mm、全幅も2mに迫る1985mm、全高も1740mmで、車重は2350kg、まさに巨漢で迫力満点。

※今回、わたくしも持っているミニカー模型でイメージをご案内いたします!

同じく大型SUVのフォルクスワーゲン・トゥアレグ、ポルシェ・カイエンとは共通のプラットフォームを採用し兄弟車です。ただ前2車種と大きく違う点は3列シートを備え、ミニバンの様に7人の乗車が可能である点が大きいな点です。

プレミアムSUVの最大の市場はやはりアメリカです。現在、アメリカのいわゆるセレブな家庭では、若い奥様が自分の子供や近所の子供たちを車に乗せ、幼稚園や小学校に送る事が多く、6-7人乗れる大型SUVの需要が高まってきています。先日、仕事でロスに行った際、ビバリーヒルズやロデオドライブでは実際にセレブな奥様方がアウディQ7に乗っているのを数台見かけました!

国内でのラインナップはデビュー当初、4.2リッターV8エンジンを搭載するモデルのみでしたが、今年の4月から新たに3.6リッターV6エンジンを搭載するモデルも加わりました。

最近のアウディはフロントグリルを1本のシルバーのフレームで囲むシングルフレームのデザインを採用しています。そのデザインは日本人デザイナーによるものです。

巨漢でありながら、座面が高く、窓も大きく、非常に視認性も高いので、乗ってみると奥様方も楽に運転が出来てしまいます!コンパクトなお車を運転するよりも大きなSUVを乗られた方が小道でも対向車もよけてくれるので案外、楽であることは統計サーチで実証済みです。

弊社にはこのQ7が近日中、入庫確定!ホームページをお楽しみにお待ち下さい!

車名 Audi Q7 4.2 FSI quattro

全長(mm) 5,085

全幅(mm) 1,985

全高(mm) 1,740

総排気量(cc) 4,163

エンジン種類 V型8気筒DOHC

最高出力[ネット] 257kW(350ps)/6,800rpm

最大トルク[ネット] 440Nm(44.9kgm)/3,500rpm

駆動方式 クワトロ(フルタイム4WD)

ミッション 電子制御6速ATトランスミッション(ティプトロニック)

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10月5日

本日はBMW 1シリーズについてお話いたします。

1シリーズはBMWのエントリーモデルとして3シリーズコンパクトの後継を担い、基本プラットフォームを現行3シリーズと共有しています。 他メーカーのこのクラスの車は駆動方式にFFを採用して実用面を重視しているのに対し、1シリーズはBMW伝統のFRを採用し、走行性能を追求しているところが特徴と言えます。これはBMW全シリーズに一貫した姿勢であり、「駆けぬける歓び」を世界共通のキャッチフレーズとしています。

当初、日本市場では5ドア・ハッチバックモデルのみのラインナップであったが、2008年2月26日に2ドア・クーペモデルの135が追加設定されました。135には、335などに搭載される3リットル直噴直列6気筒パラレルツインターボエンジンが搭載され、306馬力という高出力を発揮します。トランスミッションは6速MTが標準であり、6速ATは予約受注という形がとられました。

2008年3月26日には1シリーズ初のオープンモデルとなる1シリーズ・カブリオレ120の販売がスタート。トップの開閉は電動で、車内に設けられたスイッチもしくはリモートコントロールによって行うことができます。オープンおよびクローズに要する時間はおよそ22秒で、時速40km/h以下であるならば、走行中の開閉動作を行うことも可能です。搭載されるエンジンは2リットルの直列4気筒エンジンで、トランスミッションは6速ATのみが設定されます。

そしてこの度、ロペライオへすばらしい車が入庫しました。

2007年12月登録の116、走行が何とたったの100キロ!!人気のクリムゾンレッドに、オプションのキセノンライトも装備で夜道も安心!!パワー的にも余裕の走りが楽しめます!!

新車で込340万のお車が何と225万円ですよ!!日本で一番お買い得な1シリーズを是非みなさまお買い求め下さいませ!!早い者勝ちですよ!!1148 1148b2 good

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10月4日

scissorsご無沙汰しております。

社員研修から戻って参りましたhappy01

本日から営業開始ですgood

がんばりますよぉぉ!!

御来店お待ちしております!!

え~本日の話題は

ポルシェでTIP-S(AT)MTのどちらを購入しようか

迷っている方

必見です!

結論、、、、。

MTを買いましょうscissors

なぜなら後悔します。

特に後悔するパターンは普通にマニュアルを運転できるのにそろそろティプトロもいいかなと思い選択するケースです。

また時々しか乗らない奥様の為にティプトロを買うケースもです。

よくあるお話が彼女や奥様に運転させる為に一度ティプトロを購入し

実際に彼女が運転するのは全体の3%くらいです。

結局、奥さんの運転手に成り下がっただけ、、などという、、

もちろんそれだけではありませんsweat01

997カレラの0-100km加速はMT5.0秒TIP5.5秒で997カレラSではMT4.8秒TIP5.3秒となっていますthink

30馬力のアドバンテージupを理由にカレラSを買ってもTIPを選んでしまったら素のカレラのMTに加速性能では軽く抜かれてしまいますsmile

もっと驚愕なのは1995年の993時代のカタログを見るとMT5.6秒、TIP6.6秒になっていますhappy01

TIPの997(325馬力)をチョイスした瞬間に993(275馬力)のMTとほぼ同等の加速性能となり、パフォーマンス的には12年も昔にタイムスリップしたことになりますsign01

TIPとMTのタイム差を馬力に換算すると40~50馬力の差があることになりますeye

ギアレシオやシフトタイミングなども違うので公正な比較はできませんが事実として40馬力近く出力の低いMT車と互角の加速性能ということになりますsign03


しかしTIPに対してネガティブなイメージばかりを持っているわけではありません!

12年前の993では加速性能においてMTとTIPの差が1.0秒もあったのに対して997ではその差が0.5秒にまで縮まっています!

この0.5秒差は12年間のテクノロジーの進化と言えるし、TIPを選ぶだけの十分な理由になると思います。

そしてティプトロの飛躍的な進化のお陰で新しいマーケットが開拓でき、それが現在のポルシェ社の繁栄に繋がっていることも事実なのです!

どうですか皆様!

MTも良いですよ!!

あっgood そーいえば

練馬本社在庫に997カレラSのMTがあります!

ストックリスト見てください!

8931 

911はドライバーの成長を促す乗り物です。
更なるドライビングテクニックやセンスを磨く為には是非マニュアルにチャレンジして欲しいと思います!

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